コーナー(連載・特集)一覧

2013/9/5(木) 18:41
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Web担のサイトにあるコーナーを、カテゴリごとに人気順(最近のものを優先)に一覧しています。あなたのニーズに合ったコーナーを見つけてください。

(この下のタブを選ぶと、そのカテゴリに属するコーナーの情報が表示されます)

SEOカテゴリのコーナー (全 14 コーナー)

(全 947 記事、最終更新:2017/03/13)

Mozは、SEOだけでなくインバウンドマーケティング全般の情報とツールを提供する企業。2004年にスタートしたSEOを中心とした検索マーケティングを中心としたSEOmozが、2013年5月に「Moz」と改名しました。日々更新される良質なMozの考え方やノウハウの情報から、厳選したコンテンツを日本語でお届けしていく。

(全 1 記事、最終更新:2016/07/05)

「SEO」と一口に言ってもサービスや会社の規模によってその取り組みは多岐にわたる。本企画ではSEOの施策事例やどういった視点でSEOに取り組んでいるのか。などの実例をさまざまな企業やプロに株式会社so.laの日西愛が聞きに行く。施策はもちろんのこと、体制構築やKPI設計、社内調整のポイントなど表に出づらい話を掘り下げていく。他社の事例や取り組み実例を通じて、悩めるSEO担当者の日々の業務や施策推進のヒントをお届けする。

(全 7 記事、最終更新:2010/04/07)

このコーナーはそんなエンジニアの視点に立ち、SEOに必要な技術を整理してお伝えしていきます。現場のWeb担当者とのやり取りでつまずく数々の要求を、エンジニアはどのように受け止め、対処すればよいのでしょうか。日々エンジニアとやり取りすることが多い発注サイドの方々にも必見の内容です。

(全 54 記事、最終更新:2010/02/04)

誰もが実践できるSEO。でも意外と間違った認識を持っている人も多いのでは? そこでみなさんが抱えているSEOの不安や疑問をプロが解消します。

(全 8 記事、最終更新:2008/06/26)

検索エンジンが検索結果にページを表示する順位を決定する仕組みは非常に複雑になっており、200個以上の要因が使われているといわれている。この特集では、日米のSEOプロフェッショナルの英知を集約して、どんな要因が順位決定に影響を与えているのかを明らかにする。

(全 6 記事、最終更新:2007/09/14)

会社のウェブサイトを用意したら、まず考えるべきは集客だ。そのための取り組みの1つが、検索エンジンからの集客をアップさせる「SEO」。きちんとSEOの全体像を理解して、ウェブ制作会社やSEO専門業者とのスムーズなやり取りを行えるように、SEOの基礎から解説する。

(全 10 記事、最終更新:2008/02/26)

多くの企業が取り組み出したSEM(検索エンジンマーケティング)は、発展途上の分野でもあるため、確固としたセオリーが存在しない。SEMを行う上で担当者が直面するさまざまな判断・選択について、その見極めのポイントを専門家がアドバイスしていく。

(全 13 記事、最終更新:2010/12/13)

このコーナーは、あくまでも、世のWeb担当者さんが悪質なSEOを知り、それを避けるためにお届けしている。記事を読んで理解した内容は、たとえば、発注時にSEO会社に対して、「こんなことしませんよね」と具体的に聞くといった使い方をしてほしい。

(全 5 記事、最終更新:2008/11/25)

2003年に刊行され、「SEO(検索エンジン最適化)」という言葉を世に送り出し、大反響を呼んだ『検索にガンガンヒットするホームページの作り方』。伝説ともいわれた名著が、最新情報を満載し、ついに刊行!

最新情報・動向、必須テクニックはもちろんのこと、SEOの「なぜ?」「なに?」「どうして?」を丁寧に説明します。

SEMカテゴリのコーナー (全 23 コーナー)

(全 2 記事、最終更新:2015/11/06)

運用型広告コンサルティングを専門とするアナグラム株式会社のプロフェッショナルたちが、インターネット広告運用者のビジネスに役立つノウハウを伝授します。

(全 1 記事、最終更新:2017/03/14)

横文字が苦手な人にもわかりやすくアドテクを説明しようという連載です。毎回、破天荒で憎めないオカンのむちゃぶりに、息子が一生懸命応えます。 今さら「それ知らない」とは言えないあなた! 一緒に勉強しましょう!

(全 72 記事、最終更新:2016/03/18)

このコーナーでは、Yahoo!プロモーション広告の公式ラーニングポータルで公開されている基礎から運用のコツ、業界情報などの記事を、ヤフー株式会社の許諾のもとWeb担当者Forum編集部がセレクトして転載しています。

オリジナルの記事はYahoo!プロモーション広告 公式ラーニングポータルのサイトでご覧ください。

(全 55 記事、最終更新:2014/08/29)

Webサイトへの集客を図るうえで、今や欠かせない手法となっているのが、検索連動型広告だ。しかし、検索連動型広告の仕組みがイマイチ理解できず、活用に二の足を踏んでいるケースも少なくないはず。検索連動型広告の基礎を改めて理解し直し、集客力のアップにつなげていこう。

(全 14 記事、最終更新:2009/05/20)

この記事は、書籍『検索連動型広告を成功に導くSEM戦略』の内容を、Web担向けに特別にオンラインで公開しているものです。

成長を続けるネット広告の中でも、もっとも注目なのが検索エンジンを使った「検索連動型広告」。その代表例であるGoogle「アドワーズ広告」、オーバーチュア「スポンサードサーチ」のキーワード選びやメンテナンスを通し、費用対効果を最大化していくSEMのセオリーとノウハウを、ネット専業代理店のSEMストラテジストが解き明かします。さらに、SEMのニュートレンドであるコンテンツ連動型広告、モバイルリスティング広告の新章を追加。検索エンジンを活用したプロモーションで成果を出したい人には必読の1冊。

(全 10 記事、最終更新:2008/02/26)

多くの企業が取り組み出したSEM(検索エンジンマーケティング)は、発展途上の分野でもあるため、確固としたセオリーが存在しない。SEMを行う上で担当者が直面するさまざまな判断・選択について、その見極めのポイントを専門家がアドバイスしていく。

(全 7 記事、最終更新:2011/10/04)

しがないLPOコンサルタント源太は、実は平賀源内の子孫だった! 遊びにうつつをぬかす源太にとりついた源内は、エレキテル(改良版)によって源太を働かせようとするが……。

(全 8 記事、最終更新:2012/11/30)

この記事は、書籍 『新版 SEM:リスティング広告 Googleアドワーズ&Yahoo!リスティング広告 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』 の第7章「リターゲティング広告で見込み顧客を取り込む法則」を、Web担の読者向けに特別に公開しているものです。

(全 1 記事、最終更新:2012/03/26)

誰もが知っている話題のサービスを「もし、リスティング広告で集客するなら」と想定して、どのポイントに着目するかを第三者的な視点から解説する。

(全 13 記事、最終更新:2014/09/30)

Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)は、Yahoo! JAPANや主要提携サイトのコンテンツページに広告を表示するサービスだ。圧倒的なリーチとビッグデータを活用した精度の高いマッチング・ターゲティング機能で、より効果的に見込み客へアピールできる。この特集では、解説記事や導入事例をとおして、Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)の仕組みや活用ノウハウを紹介する。

(全 7 記事、最終更新:2009/07/22)

多くのマーケティング担当者が検索連動型広告の重要性を理解している反面、そのメリットを十分に活かせていないのが現状だ。いま、広告主には変化が求められている。検索連動型広告を運用する上でマーケティング担当者が成すべきこととは何か、改めて探っていこう。

(全 13 記事、最終更新:2011/11/08)

本書は、リスティング広告にこれから携わる人、既に携わっている人、熟知している人など、リスティング広告に携わるすべての人に向けて書かれた、リスティング広告の「本質」を盛り込んだ書籍です。実際にいくつものリスティング広告アカウントを運用しているプロのSEMコンサルタントが、リスティング広告に携わるすべての方の参考書となることを目指して執筆しています。

(全 8 記事、最終更新:2009/10/19)

オーバーチュアでは代理店を通じてのみ利用可能だった「スポンサードサーチモバイル」のオンライン申込受付を開始した。モバイル端末に対応した検索連動型広告を、多くの企業・個人が利用できるようになった。このコーナーでは、サービスの概要から管理の方法までを、わかりやすく説明していく。

(全 12 記事、最終更新:2013/10/04)

アタラ合同会社が運営する、Attribution Management/Modelingについての最新情報サイト「Attribution.jp」より、Web担の読者向けにコンテンツをお届けする。

アトリビューションは、目標コンバージョンに至ったユーザーの行動軌跡を測定し、接触した施策それぞれに貢献度合いを割り当て、各施策の貢献度合いに応じた広告予算の最適配分を行う取り組みである。

(全 16 記事、最終更新:2008/01/25)

あなたは間違ったキーワード広告の使い方をしていませんか? キーワード広告の本当の効果を得ないまま、ただ「なんとなく」キーワード広告にお金を使っていませんか?

この連載では、ただ出すだけではない、効果を発揮するためのキーワード広告の使い方を解説します。

(全 7 記事、最終更新:2007/07/24)

開発コード「パナマ(Panama)」と名付けられていたオーバーチュアの「新スポンサードサーチ」。先行して導入された米国に引き続き、日本でも2007年4月17日から移行が開始された。新スポンサードサーチで何が変わるのか、どう対応すればいいのか、徹底的に解説する。

(全 14 記事、最終更新:2013/01/31)

2008年9月16日にスタートした「インタレストマッチ」は、ヤフーとオーバーチュアが共同開発した“興味関心連動型広告サービス”。コンテンツマッチの進化版であり、後継サービスと位置づけられている。インタレストマッチの広告表示の仕組みから、キャンペーン管理の方法まで詳しく解説していこう。

(全 9 記事、最終更新:2014/09/22)

インプレス発行の書籍、『いちばんやさしいリスティング広告の教本 人気講師が教える利益を生むネット広告の作り方』の一部をWeb担向けに特別公開。3名の著者陣、阿部圭司氏(アナグラム)、岡田吉弘氏(アタラ)、寳 洋平氏(アユダンテ)がリスティング広告で成果を上げる考え方を教えます。

(全 3 記事、最終更新:2008/06/25)

スポンサードサーチには、検索連動型広告の利用は初めてという人でも安心して広告掲載を始められる利用コースが用意されている。キーワード選定や広告(タイトルと説明文)作成などを、オーバーチュアの専門スタッフが提案してくれる「アシストプラン」だ。

編集部では、2008年4月に発売された新刊書籍のマーケティングの一環として、実際にアシストプランを通じてスポンサードサーチを利用してみた。今回は、アシストプランを申し込むまでの手続きをレポートする。

アクセス解析カテゴリのコーナー (全 27 コーナー)

(全 3 記事、最終更新:2015/12/22)

Googleアナリティクスのレポート作成が面倒だ……毎日、レポート作成に膨大な時間を費やしているという人も多いのではないでしょうか。この連載では、3回に渡って無料で活用できる自動更新APIを使って、Googleアナリティクスのレポート作成にかかる時間を大幅に削減する方法を紹介していきます。

(全 39 記事、最終更新:2017/03/23)

Googleアナリティクスは、多くの企業で採用されているアクセス解析の代名詞ともいえるツールで、機能の追加やバージョンアップも頻繁に行われている。Web上には新旧の情報が入り乱れており、初心者が最新の情報だけを正確に集めるのは難しいのが現状だ。この連載では、これからGoogleアナリティクスを始める担当者に向けて、Googleアナリティクスの仕組みや活用法を最新の情報でていねいに解説していく。

(全 3 記事、最終更新:2015/09/01)

新しいアナリティクスの教科書
データと経営を結び付けるWeb解析の進化したステージ
[アナリティクス アソシエーション公式テキスト]

※このコーナーは、書籍『新しいアナリティクスの教科書』の内容の一部を、許諾を得てWeb版として公開しているものです。

データ分析はできるけれど、ビジネスの成果はなかなか上がらない……。

そのような悩みを抱えるWeb担当者、アナリティクス担当者のために、国内最大級の業界団体「アナリティクス アソシエーション」が、これまでの7年にわたる活動の中でに蓄積した知見をまとめました。

これから「改善」に取り組む担当者のためにはスモールスタートによる改善の取り組みを具体的に解説。Webサイトから企業のビジネス全体へと範囲を広げ、DMP、データ統合といった最新の取り組みにも触れながら、アナリティクスの本質と、現実的な問題への対処法を明らかにしていきます。

また、アナリティクスによる改善の成否に大きな影響を及ぼす「組織」の問題についても、数多くの事例をもとに考察。アナリティクスに取り組むチームの編成、企業内での位置付け、他部門との関わり方などを論じていきます。

本書はツールの使い方を解説する本ではありませんが、ツールの使い方以外のあらゆるノウハウを盛り込んだ、企業の成長を牽引するアナリティクス担当者のための本です。

(全 55 記事、最終更新:2015/04/20)

本記事は、読者の悩みに対し、毎回Q&Aの会話方式でわかりやすく解説を行う内容となっている。研修医の男女デコボココンビが解決策を摸索するが、まったく違う視点と解決策をもった丸山先生が「“ホームページ診断士”業界の池上 彰」として登場し、2人に気付きを与えていく、というスタイルで難問を解決。最後は5分でできる解決策を“処方箋”として提示するので、きっと誰もが「私もできる!」と気づいてくれることだろう。

(全 12 記事、最終更新:2017/01/13)

「はじめてのホームページ改善」では、12回にわたり、Google アナリティクスを使ったホームページの改善方法をご紹介していきます。

(全 93 記事、最終更新:2014/03/20)

Googleアナリティクスは、無料の反面、正式なサポートサービスというものがなく、情報収集は結構な手間だ。そこで、この連載では、Web担当者の負担を軽減すべく、初めての人でもゼロから学んでいけるように、丁寧に解説していく。

(全 9 記事、最終更新:2007/12/25)

アクセス解析とは何のためにするか、アクセス解析にはどんな種類があるのかなどの基本から、上司を納得させるためのアクセス解析レポート法や、社会人として知らなきゃ恥ずかしい統計学の基礎知識など、実用的な記事を含めた特集記事。これからアクセス解析を始めようとしている人は必読の内容である。

(全 26 記事、最終更新:2006/11/02)

書籍『Google Analytics入門』の厳選コンテンツをオンラインで公開する「Google Anaytics入門[ウェブ版]」。アクセス解析をうまく生かすことで、ユーザーのニーズに合わせて集客のできるサイト作りをしていこう。

(全 6 記事、最終更新:2008/07/25)

この連載では、Web担当者が目的に沿った形で正しく数値データを扱えるようになるためのポイントをお話する。自分が統計データを作るときにおかしな処理をしてしまわないように、だれかが作った統計データに問題点がないか判断し正しく読み解けるように、調査統計のリテラシーを身につけて欲しい。

(全 14 記事、最終更新:2008/07/03)

アクセス解析からサイトを伸ばす方法を具体例で考えていきます(基本編)。

(全 20 記事、最終更新:2015/03/23)

実践 Googleタグマネージャ入門
時間を「劇的」に生み出すサイト修正不要のタグ管理術

  • 畑岡大作(アユダンテ株式会社)著
  • 電子基準価格:1,000円+税(販売価格はストアにより異なる場合があります)
  • 書籍内容&販売サイト紹介

本書は「Googleタグマネージャ」を解説する国内初の書籍です。Googleタグマネージャ認定パートナーのアユダンテ株式会社が、基礎知識から実際の設定方法までをていねいに解説。仕組みや基本的な考え方を理解できるよう、ひと通りの機能を網羅します。

2014年10月にリニューアルされた新インターフェースに完全対応。アクセス解析、リスティング広告、リマーケティングタグなどを日々扱うWeb担当者の方、またはWebサイトを管理しているシステム担当者の方に「今」おすすめの一冊です。

(全 4 記事、最終更新:2009/12/15)

アクセス解析を活用したいWeb担当者に送る、アクセス解析の徹底入門講座。

アクセス解析に終わりはない。解析データを見ては仮説を立ててWebを改良し、その結果を検証してまた改良することの繰り返しでしか、Webはよくならない。このシリーズでは、Web担当者になったばかりの人でもわかりやすいように、この長い道のりをはじめの一歩から一緒に考えていきたい。

(全 8 記事、最終更新:2012/06/05)

「SEO」「アクセス解析」から、「Webマーケティング」「CMS」、さらに「UX」「IA」「フロントエンド技術」まで…。とにかく覚えることが多いWebの世界。専門性を高めるのも大事だが、すべてはつながっていることを忘れないようにしてほしい。分業は組織がスケールするための工夫の一つに過ぎない。完璧を目指さず、もっと力を抜いて、バランスの取れた効率が良い構築・運用方法を提案したい。それも抽象的な方法論ではなく、具体的でマネができる実践的な方法で。

(全 7 記事、最終更新:2009/10/23)

数あるアクセス解析ツールの中でも「Google Analytics」に注目し、SEOやSEMの内容も含め、使い方や解析のノウハウをTips形式で紹介していく。

具体的な事例とツールの解析ワザを中心としたGoogle Analytics活用の実践Tips集

(全 10 記事、最終更新:2011/06/14)

KPIは、成功するアクセス解析ソリューションのすべてにおける基盤である。では、何がKPIになるのだろうか?基準や、ベストプラクティスはあるのか?他の組織はどうしているのか?これらの質問の答えはすべて、本書に書かれている。

(全 8 記事、最終更新:2009/06/09)

集客のためによかれと思ってやっている、さまざまなマーケティング手法。なのに結果がついてこない、アドバイスを聞いてもなんとなく納得いかない……とお悩みの方は多いのではないだろうか。もしかしたらそんなあなたと、あなたの周囲のウェブマーケティングは、どこかが「変」なのかもしれない。

デジタルフォレスト 清水昌浩氏が、実話をもとにウェブマーケティングの問題点とその解決策を読み解くシリーズ。

(全 59 記事、最終更新:2012/03/29)

誰もが知っている有名サイトをエキスパートレビューしながら、「もし、アクセス解析するなら」どのポイントに着目するかを第三者的な視点から解説。アクセス解析を用いてサイトの改善を行うための仮説構築力を身につけて、自社サイト、クライアントサイトをアクセス解析する際に役立ててほしい。

(全 2 記事、最終更新:2007/05/24)

成功するウェブマーケティングには、仮説と検証が存在しなければならない。さらに適切にデータを検証することで、「間違いに可能な限り早く気付き、迅速に手を打つ」というPDCA(Plan Do Check Action)サイクルをいかに高速回転できるかが、今後のWeb担当者のテーマであると言える。

この記事では、マーケティング施策の概念解説とともに、実際に筆者が担当した企業の事例を元にした実践的なノウハウをお伝えする。

(全 12 記事、最終更新:2013/10/04)

アタラ合同会社が運営する、Attribution Management/Modelingについての最新情報サイト「Attribution.jp」より、Web担の読者向けにコンテンツをお届けする。

アトリビューションは、目標コンバージョンに至ったユーザーの行動軌跡を測定し、接触した施策それぞれに貢献度合いを割り当て、各施策の貢献度合いに応じた広告予算の最適配分を行う取り組みである。

(全 5 記事、最終更新:2014/06/13)

どの広告がどれくらい効いているのか、コンバージョンに直接結びついた広告はどれなのか、コンバージョンには直接結びつかなくても顧客化のステップを一歩進める役割をしていると思われる広告はどれなにか。各社の広告効果測定の動きを、インタビューをもとにお届けしていく。

(全 20 記事、最終更新:2013/10/30)

アクセス解析は、単にページビュー数や訪問者数を見るためだけのものではない。正しいツールを正しく使えば、企業活動に役立つさまざまな情報をそこから得ることができるのだ。事例をもとに、あなたのビジネスに役立つアクセス解析ツールの情報やその活用の手法を学んでほしい。

TEXT:野本 幹彦(フリーライター)

(全 2 記事、最終更新:2011/09/09)

2004年にWeb解析業界のリーダーが集まって作られた非営利団体。教育の提供、標準化、ベストプラクティスの共有、業界リサーチ、認定資格の提供、政府に働きかけるための業界意見の形成などを行っている。40ヶ国に1,500人以上の会員がいる。詳細情報、会員申込などはhttp://www.webanalyticsassociation.org/を参照のこと。

CMSカテゴリのコーナー (全 10 コーナー)

(全 6 記事、最終更新:2015/11/19)

カスタマーエクスペリエンス(CX)を意識すること――それこそが、企業が顧客に製品やサービスを提供する際に求められているものだ。では、「カスタマーエクスペリエンス」とは何か、どうすればいいのか。この特集では、その基本概念と実践方法の解説、事例の紹介をとおして理解を深めていく。

(全 25 記事、最終更新:2015/08/27)

今や、CMS、つまりコンテンツ管理システムを利用して効率的にサイトを構築・更新しなくては、ウェブをビジネスに活用しているとは言えない。どんなサイトにはどんなCMSが向いているのか、CMSをどう活用すればWeb担当者の仕事が楽になるのか。先達の経験と工夫から学び取ってほしい。

(全 10 記事、最終更新:2015/10/28)

カスタマーエクスペリエンスを向上させるための情報を提供するコーナーです。企業Webのカスタマー・エクスペリエンス関連の情報を解説するオラクルの「Oracle WebCenter Blog」の翻訳記事や、日本独自の記事などを提供していきます。

(全 4 記事、最終更新:2012/02/14)

会社の公式情報の掲載場所として24時間稼働するWebサイト。震災や事故があったときでも、サイトを動かし続けるためにはどのような対策をとればいいでしょうか。BCPやクラウド型CMSなど、Web担当者として考えておくべき対策を解説します。

(全 5 記事、最終更新:2010/02/02)

企業Webサイトの運営に欠かせないツールとなったCMS(コンテンツ管理システム)。実際にCMS導入で得られるメリットや改善できる運営課題、自社にあった製品を見極めるポイント、導入するまでに発生することなど、基本を紹介。

(全 6 記事、最終更新:2006/11/10)

この特集では、数多くのCMS導入を手がけた日本を代表するウェブサイト制作会社の1つでもあるキノトロープのグループ会社スリーイントの門別氏が、CMS導入を失敗させないための構築手順と、そして企業秘密であるとも言えるCMS導入の際のシステム設計書のサンプルを紹介する。

(全 9 記事、最終更新:2009/11/18)

この連載は「コンテンツ(Content)管理(Management)システム(System)」すなわちCMSの導入と活用について、システムの選び方・導入プロセス・活用方法などをステップバイステップで理解できるよう解説するものだ。

(全 5 記事、最終更新:2008/04/14)

CMSのことを導入するだけでウェブサイトの構築や運用管理を効率化できる魔法のツールと思っているなら要注意だ。CMSでなにができるかを知り、目標をもって運用しなければ宝の持ち腐れだ。CMSの導入や運用にひそむ落とし穴に掛からないよう、実際の現場を覗いてみよう。

(全 10 記事、最終更新:2009/10/27)

Webの業績アップのためにリニューアルをしろ。大衆薬メーカーのファミリー製薬のWeb担当者に抜擢され、自社サイトのリニューアルを命じられた吉祥寺和男。先行きが見えないながらも、吉祥寺は仲間の力を借りつつ歩き始め、CMSという1つの答えにたどり着く。リニューアルを機に、ファミリー製薬のサイトにCMSを導入しようという吉祥寺の物語が始まる。

CMS導入の様子を小説風の記事で解説

ユーザビリティ/ペルソナ/IAカテゴリのコーナー (全 32 コーナー)

(全 17 記事、最終更新:2016/02/19)

エントリーフォームといっても、問い合わせフォーム、会員登録フォーム、購買フォーム、資料請求フォームとたくさんあります。ユーザーの意思でエントリーフォームまでたどり着いてくれたのに、そのユーザーが心地よく入力完了できるエントリーフォームになっていますか?

(全 5 記事、最終更新:2016/08/18)

超明快 Webユーザビリティ 書影

  • 著者:スティーブ・クルーグ
  • 訳者:福田篤人
  • 発行:株式会社ビー・エヌ・エヌ新社
  • ISBN:978-4802510318
  • 価格:2,400円+税

超明快 Webユーザビリティ
―― ユーザーに「考えさせない」デザインの法則

明白で使いやすいサイトを実現するには? → ユーザーに考えさせちゃダメ!

Apple、Bloomberg、Lexus などを顧客としてきた、ユーザビリティコンサルタントの第一人者にして激安ユーザーテストの伝道師 スティーブ・クルーグが説く、
ユーザーに「考えさせない」サイトの作り方。

20か国で翻訳、累計45万部超の世界的ベストセラー、ウェブ&モバイルユーザビリティの定番書『Don't Make Me Think』の日本語版『超明快 Webユーザビリティ』(ビー・エヌ・エヌ新社 刊)の内容の一部を、Web担当者Forumの読者さんのために、特別にお届けします。

(全 22 記事、最終更新:2016/12/22)

本連載『生田昌弘の「Web担当者に喝!」』では、Webサイト構築におけるユーザーエクスペリエンスやサービスイノベーションの視点から、キノトロープの生田昌弘氏が独自の視点で課題を指摘するとともに、解決の道を示します。

(全 11 記事、最終更新:2015/11/19)

アプリ制作においてどんなコンセプトでスタートしたのか。どうしてそのビジュアルデザイン、UI(ユーザーインターフェース)になったのか。などの過程を森田雄氏と深津貴之氏がさまざまな企業に話を聞きに行き、UX(ユーザーエクスペリエンス)をどのように考えるべきなのかを、制作担当者との対談をとおして考える企画です。

(全 2 記事、最終更新:2015/09/09)

この連載では、効率的なWebサイト運用を実現するための拠り所となる「5つの心得」を提示するとともに、具体的な取り組みとそれぞれのポイントを前後編の2回に分けて解説する。

(全 4 記事、最終更新:2015/11/04)

本連載『元ソフトバンクホークス投手 江尻慎太郎のオラクルマーケティングクラウド奮闘記』は、現ソフトバンク C&Sの江尻慎太郎がオラクル商品担当としての仕事内容や勉強して新たな気付いたことなどを紹介するコーナーです。現在、「スポーツ業界のマーケティング革命」を目標に奮闘しています。

(全 6 記事、最終更新:2016/04/05)

本連載では、「シニア対策・高齢者層対策」について、「SFO=Senior Friendly Optimization」という視点をしっかり持って、どのように行えばよいかを全6回にわたって解説します。

私たちマミオンは、シニアが多く通うパソコン教室を10年以上にわたって運営するとともに、シニアを対象としたマーケティング調査やユーザビリティ調査を数多く実施・分析してきました。また、2002年からは、サイトのシニア対応コンサルティング事業を行っています。今回の連載は、その知見をまとめたものの一部です。

人口構成比のなかでシニア層の割合が上昇するにつれ、その消費パワーも無視できなくなってきています。それはECサイトでも同じです。顧客のなかにシニア層が占める割合は、今後も上昇すると思われます。その一方で、本当に「シニアが使いやすいサイト」「シニアを逃がしていないサイト」は、実はそれほど多くありません。

文字が大きければいい? サイト構成がシンプルであればいい?

「サイトをシニア層に対応させる」と言うと、ついそういった単純な手法に頼りがちです。しかし、それらの方策は、本当に効果があるのでしょうか?

本連載では、「シニア対策」について、「SFO=Senior Friendly Optimization」という視点をしっかり持って、どのように行えばよいかを全6回にわたって解説する予定です。自社内あるいはクライアントに対する企画提案の際に、シニア対策の重要性と、その具体的な手法について説明できるようになれば幸いです。

(全 4 記事、最終更新:2016/06/16)

スマートフォンやソーシャルメディアの普及によって、ユーザーの行動が劇的に変化している。たとえば、電車を待っているほんの2、3分の間に、欲しい商品に関する情報を集めることができる。このような「人々が何かを欲した瞬間に行う、モバイルデバイスでの検索行動」は「マイクロモーメント」と呼ばれている。

本連載では、マイクロモーメント時代のユーザー行動がどのように変化しているかをとらえつつ、それに適したUX(ユーザー体験)のあり方を提案する。

こんな方におススメ

  • 企業のマーケター、デジタル・マーケティング担当者、Web担当者(初心者含む)
  • モバイルシフトによる直帰率上昇・滞在時間低下の課題を認識しているが、具体的な改善点・改善方法がわからないWeb担当者
  • モバイル最適化を、単に「小さい画面にどうUIを最適化するか」と局所的にとらえているWeb担当者

(全 6 記事、最終更新:2015/11/19)

カスタマーエクスペリエンス(CX)を意識すること――それこそが、企業が顧客に製品やサービスを提供する際に求められているものだ。では、「カスタマーエクスペリエンス」とは何か、どうすればいいのか。この特集では、その基本概念と実践方法の解説、事例の紹介をとおして理解を深めていく。

(全 30 記事、最終更新:2016/11/25)

人間中心設計推進機構(HCD-Net)は「人間中心設計」を効果的に商品、サービスやシステムの企画・開発に導入できるよう、公の立場で研究、人材育成などの社会活動を行っていくNPO団体です。

「HCD-Net通信」では、理事長の黒須正明氏と副理事長の山崎和彦氏をはじめとする筆者が、HCDやHCD-Netに関連する話題をお送りします。

(全 11 記事、最終更新:2010/03/09)

この連載では、PCのWebサイトとは異なるモバイルならではのユーザビリティに特化して、モバイルサイト構築におけるユーザビリティの基本、成果を出すためにはどうすればいいのか。制約の多いモバイル端末だからこそ求められるモバイルサイトのユーザビリティ、そのポイントをお伝えします。

(全 13 記事、最終更新:2008/07/31)

ウェブサイトを作っているときにはお客は目の前にいない。そのため、現実の商売では当然のように行っている接客ができない、いや忘れてしまってはいないだろうか?訪れた人が悩まずに目的の行動を行える、つまりユーザビリティの高いサイトを作るための考え方と具体的な方法論を解説していく。

(全 8 記事、最終更新:2012/06/05)

「SEO」「アクセス解析」から、「Webマーケティング」「CMS」、さらに「UX」「IA」「フロントエンド技術」まで…。とにかく覚えることが多いWebの世界。専門性を高めるのも大事だが、すべてはつながっていることを忘れないようにしてほしい。分業は組織がスケールするための工夫の一つに過ぎない。完璧を目指さず、もっと力を抜いて、バランスの取れた効率が良い構築・運用方法を提案したい。それも抽象的な方法論ではなく、具体的でマネができる実践的な方法で。

(全 2 記事、最終更新:2008/04/25)

ウェブサイトにおけるユーザー視点の企画やデザインを強化する手法として「ペルソナ」への期待が高まってきている。ペルソナとは何かを解説するとともに、Web担のサイト向けに実際にペルソナを作った様子をレポートする。

(全 5 記事、最終更新:2009/09/15)

いまや日常生活になくてはならないものとして普及したWebサイト。しかし、そのWebサイトの作り方も、より長期的に考えながら作る時代にさしかかっています。このコラムでは、企業のWeb担当者、広告代理店や制作会社のディレクター・プロデューサーと呼ばれる方々を対象に、5年後も生き残れるWeb制作やプロジェクト運営のヒントを、Webサイト設計の第一人者であり、数多くのプロジェクトを成功させてきた株式会社コンセントの長谷川敦士氏が情報アーキテクチャ設計の観点からアドバイスしていきます。

(全 21 記事、最終更新:2009/10/05)

フォレスター・リサーチの日本滞在シニア・アナリストであるジョナサン・ブラウン氏によるコラム。主にカスタマーエクスペリエンスとマーケティングの側面から企業のビジネスをサポートしているジョナサン氏が、日本の企業サイトにおけるユーザー志向の考え方や方法論をさまざまな切り口で解説する。

(全 7 記事、最終更新:2011/10/04)

しがないLPOコンサルタント源太は、実は平賀源内の子孫だった! 遊びにうつつをぬかす源太にとりついた源内は、エレキテル(改良版)によって源太を働かせようとするが……。

(全 5 記事、最終更新:2012/03/01)

株式会社VOYAGE GROUP UIO戦略室が、社内で実践しているWebサイト最適化アプローチ手法について紹介します。コンバージョン率を上げるために必要な「U会話(ゆーかいわ)」の考え方や、具体的な事例やツールを交えて紹介します。

(全 4 記事、最終更新:2013/02/12)

「カスタマー・エクスペリエンス」とは、そもそもどういうものを指すのか、企業にとってなぜ重要なことなのかから始め、企業Webサイトにおけるコンテンツ管理、顧客ごとの状態に応じたサイト上でのマーケティングコミュニケーション、顧客対応の側面など、さまざまな顧客接点におけるカスタマー・エクスペリエンス向上の施策を解説していく。

(全 6 記事、最終更新:2013/10/25)

最近よく目にするUX(ユーザーエクスペリエンス)というキーワードだが、さまざまな文脈で語られことも多く、今ひとつ正体がつかみきれない。本企画では、UXに造詣の深い人物やUXを実践している担当者へのインタビューを通じ、さまざまな視点からUXのヒントを探っていく。

(全 3 記事、最終更新:2014/05/14)

良いCXを“実現する”ためのアプローチ――単なる概念ではなく実際の動きの部分――を、「戦略」「UX」「テクノロジー」という3つの要素に分けて解説。BtoB企業のWebサイト活用において、企業に価値をもたらすための「なぜうまくいかないのか」「何をやるべきか」を、これまでの経験や事例などをもとにひも解く。

(全 7 記事、最終更新:2009/06/18)

本連載は、ヤコブ・ニールセンが提唱している「ディスカウント・ユーザビリティ」について紹介し、いかにお金と時間をかけずにユーザビリティ向上を図るかを解説するものだ。

(全 2 記事、最終更新:2014/12/16)

さまざまな場面で使われることが多くなった「UX」という言葉ですが、多方面で語られるが故に、異なる概念で捉えられることも多いものです。UXとは何を意味するのか。

前編では、概念の不一致によって混乱しないために、まずUXの概念を整理します。

後編はより具体的な取り組みとして、「UXの視点からオウンドメディアを向上するにはどのようなアプローチがあるのか」をご紹介します。

(全 14 記事、最終更新:2009/12/18)

RIAコンソーシアムが発行したRIAの普及促進や開発に関するガイドライン『RIAシステム 構築ガイド Essential 2』の全編を掲載。

サイト企画/制作/デザインカテゴリのコーナー (全 29 コーナー)

(全 496 記事、最終更新:2017/03/22)

Web 2.0だ、CGMだ、Ajaxだと騒いでいるのは「インターネット業界」だけ。中小企業の「商売用」ホームページにはそれ以前にもっともっと大切なものがある。企業ホームページの最初の一歩がわからずにボタンを掛け違えているWeb担当者に心得を授ける実践現場主義コラム。

(全 12 記事、最終更新:2017/03/03)

オウンドメディアをこれから始めたり、企画したりする人のために、オウンドメディアを運営する各社の担当者が、基礎から具体的な運用ノウハウまで解説。オウンドメディア運営のノウハウや知見を学び合う「オウンドメディア勉強会」のメンバーたちが、オウンドメディアのスタートから成果を上げるまで、企画・構築・運営に必要な情報をお届けします。

(全 2 記事、最終更新:2017/01/19)

企業Webサイトの制作や運営で、なぜかあちこちでよく発生するトラブルを解説。

(全 6 記事、最終更新:2015/04/22)

円滑に制作・運用し、成果を出していくための現場の「見える化」「改善」「チーム運営」「ルール作成」テクニックを網羅した書籍『Web制作・運用現場のための「課題解決」の教科書』の一部をWeb担読者向けに特別公開。

(全 6 記事、最終更新:2016/07/08)

「ホームページを育てるための"心得帳"」では、「ホームページを公開したものの、そのあとどうしていいかわからない……」という方へのヒントとして、見落としがちな視点や意識しておきたい考え方をお伝えします。

(全 6 記事、最終更新:2016/10/07)

キーカラーの選び方、写真以外の画像の色の選び方、円滑なコミュニケーションを取るための意識共有など、内容をわかりやすく伝えるために効果的な配色について学びます。

(全 5 記事、最終更新:2017/03/17)

ウェブサイトの印象は、写真によって決まるといっても過言ではありません。「写真撮影入門」では、ウェブサイトに掲載する写真撮影の考え方やテクニックを解説します。

(全 5 記事、最終更新:2017/03/24)

毎回異なる業種を取り上げ、「合う色と合わない色」「注意すべきこと」を解説します。また、ホームページの色は、看板や紙のパンフレットと同じ色を場合であっても、画面の構成や使い方のポイントも異なります。

(全 7 記事、最終更新:2014/09/05)

企画魂に燃える若手Web担当者に贈る、「上司がOKを出す企画書」の作り方を、ポイントを明確にして解説する。「うちの上司、わかってくれないんだよな」とボヤく前に、伝えたいことを適切に伝えるやり方を理解しよう。もちろん、このポイントを押さえれば、上司だけでなくクライアントに出す企画書もグレードアップできるはずだ。

(全 5 記事、最終更新:2013/04/12)

システム開発のスタートラインである開発会社の選定フェーズに絞り、本当にあった失敗事例や躓きやすいポイントを紹介しながら、Webシステム開発の知識や経験が浅い担当者が、自社に最も適したシステム開発会社を見つけ出すための正しい道筋を、全5回に分けて解説する。

(全 10 記事、最終更新:2008/02/25)

この特集では、失敗しないサイト制作の賢い発注のやり方と、制作会社に安くスムーズに仕事を進めてもらうためのノウハウを解説する。ウェブサイト制作料金の早見表「○○円ならどこまでできる?」や「提案依頼書の書き方」は、企業Web担当者必見です!

(全 4 記事、最終更新:2014/03/24)

Web業界でもUXが重要だという話をよく聞くが、UXの効果についてピンとくる人は、まだ少ないだろう。専門家の間でもさまざまな議論が交わされているUXだが、この連載ではWeb担当者が自分の仕事にUXを取り入れられるように、具体的なヒントを示していく。

(全 11 記事、最終更新:2010/03/09)

この連載では、PCのWebサイトとは異なるモバイルならではのユーザビリティに特化して、モバイルサイト構築におけるユーザビリティの基本、成果を出すためにはどうすればいいのか。制約の多いモバイル端末だからこそ求められるモバイルサイトのユーザビリティ、そのポイントをお伝えします。

(全 19 記事、最終更新:2009/11/02)

企業Webサイトにおけるビジネス目的を明確化し、そのサイトの目的を達成するために必要な要素や押さえておくべきポイントをまとめ、各事業者に合った“成功”へと導く特集記事。

(全 3 記事、最終更新:2013/06/10)

「この1冊を読めば、利用規約について検討すべきことがひととおりわかる」、そんなエンジニアや経営者のためのガイドブックである書籍『良いウェブサービスを支える「利用規約」の作り方』から、Web担の読者向けに、その一部をオンラインで公開します。

(全 4 記事、最終更新:2011/11/04)

かつての「WEB」といえば、インターネット・ブラウザで閲覧できるものというのが一般認識でしたが、この10数年でさまざまな仕組みやサービスが提供されるようになりました。JWDA通信では、新たなステージへとシフトするWEB業界に従事するすべての方に向けて、10年先でも役立つ情報をお伝えしていきます。

(全 8 記事、最終更新:2012/06/05)

「SEO」「アクセス解析」から、「Webマーケティング」「CMS」、さらに「UX」「IA」「フロントエンド技術」まで…。とにかく覚えることが多いWebの世界。専門性を高めるのも大事だが、すべてはつながっていることを忘れないようにしてほしい。分業は組織がスケールするための工夫の一つに過ぎない。完璧を目指さず、もっと力を抜いて、バランスの取れた効率が良い構築・運用方法を提案したい。それも抽象的な方法論ではなく、具体的でマネができる実践的な方法で。

(全 3 記事、最終更新:2014/05/15)

Webサイト制作の現場で「当たり前のもの」になりつつあるHTML5の実践的テクニックや活用事例を総特集。ムック『HTML5完全読本―実践テクニックとWebデザインの最新動向』の内容の一部をWeb担向けに特別にオンラインで公開します。

(全 3 記事、最終更新:2014/03/17)

タブレットにはPCサイトを表示すればいい?? 本当に? この記事では、今からタブレットも視野に入れたサイトを作るためにどのように考えればいいのか、見ていきます。

(全 5 記事、最終更新:2009/09/15)

いまや日常生活になくてはならないものとして普及したWebサイト。しかし、そのWebサイトの作り方も、より長期的に考えながら作る時代にさしかかっています。このコラムでは、企業のWeb担当者、広告代理店や制作会社のディレクター・プロデューサーと呼ばれる方々を対象に、5年後も生き残れるWeb制作やプロジェクト運営のヒントを、Webサイト設計の第一人者であり、数多くのプロジェクトを成功させてきた株式会社コンセントの長谷川敦士氏が情報アーキテクチャ設計の観点からアドバイスしていきます。

(全 11 記事、最終更新:2008/02/18)

「Web 2.0」ってなんだ? どんなサービスが「Web 2.0的」なんだ?実際に利用できるサービスを題材に、どんな機能が、どんな仕組みがWeb 2.0的なのかを具体的に解説する。

(全 11 記事、最終更新:2011/03/09)

ネットで話題の"究極の超速コーディング"がだれでもマスターできる!

(全 7 記事、最終更新:2012/04/03)

ある日あなたが、いきなり「Web担当者」に任命されたとしよう。あなたは、Webに詳しくないかもしれない。たまたまWeb担当に配属されたかもしれない。しかし、実はこれは自分自身にとっての「大きなチャンス」だ。

Web担当者としての考え方や仕事の進め方のヒントを、サイトの「立ち上げ期」「成長期」「安定期」「衰退期」のステージ別に解説していく。

(全 25 記事、最終更新:2009/06/20)

RIAコンソーシアムが発行する、RIAの普及促進や開発に関するガイドライン『RIAシステム 構築ガイド』の2007年版である『RIAシステム 構築ガイド Essential 2007』をWeb担向けに特別にオンラインで公開するコーナー。

(全 3 記事、最終更新:2008/06/17)

この連載では、ウェブサイト制作の現場で起きる、さまざまなトラブルを紹介し、その原因を探り、解決法を紹介していく。ときにはクライアントのトンデモナイ要求に対して、童話のように「クライアントの耳はロバの耳!」と叫びたくなることもあるのだ。

(全 8 記事、最終更新:2011/07/28)

このコーナーでは、アドビ システムズの提供する、特にECサイトの成果を劇的にアップさせる可能性を秘めた独特のサービス「Adobe Scene7(アドビシーンセブン)」について、どんなサービスなのか、そしてECサイトに導入するとなぜ良いのかを、具体的に解説していく。

(全 12 記事、最終更新:2008/08/22)

今や企業ウェブサイトの構築・運営に何らかの形で制作会社がかかわるのが当然である。このコーナーでは実際の現場である制作会社を訪問し、その特徴や依頼するときのポイントなどを伝える。

(全 23 記事、最終更新:2012/04/17)

無料のモバイルアクセス解析サービス「myRTモバイル」やモバイル広告マーケットプレイスの「maqs」から得られた、モバイルウェブの統計データをお届けする。

(全 14 記事、最終更新:2009/12/18)

RIAコンソーシアムが発行したRIAの普及促進や開発に関するガイドライン『RIAシステム 構築ガイド Essential 2』の全編を掲載。

Web担当者/仕事カテゴリのコーナー (全 60 コーナー)

(全 496 記事、最終更新:2017/03/22)

Web 2.0だ、CGMだ、Ajaxだと騒いでいるのは「インターネット業界」だけ。中小企業の「商売用」ホームページにはそれ以前にもっともっと大切なものがある。企業ホームページの最初の一歩がわからずにボタンを掛け違えているWeb担当者に心得を授ける実践現場主義コラム。

(全 4 記事、最終更新:2016/01/20)

つまらない仕事がほんの少しだけ楽しめるようになるかもしれない方法、それは自分で仕事を作ることです。そのために必要な「企画」の立て方、「企画書」の書き方を伝授します。

(全 484 記事、最終更新:2017/03/21)

Web担編集部ブログ「Web担のなかの人」では、未確認のネタ、記事にできなかったネタ、取材裏話、コラムなどを、不定期更新で編集部スタッフが綴ります。

(全 16 記事、最終更新:2016/02/22)

2015年11月10日から11日にかけて開催された「Web担当者Forum ミーティング2015 秋」の基調講演や各セッションをレポート。

(全 12 記事、最終更新:2016/04/19)

「ウェブマスター(Web担当者)」という仕事は、会社によって人によってさまざまな形があります。ウェブビジネスの最前線で活躍されているウェブマスター/Web担当者/Webマーケターの方の仕事内容を聞くことで、「ウェブマスター」の姿を浮き彫りにし、世の中のウェブマスターの仕事へのヒントを与える記事です。

日本IBMのWebマスター、企業ウェブグランプリ事務局長を歴任した稲富滋氏がインタビューアーとなり、分野の違うさまざまな企業に行きます。

(全 7 記事、最終更新:2015/04/16)

外注の立場と発注側の立場の両方を経験している筆者が、それぞれの立場の経験から、「発注側が外注の力を借り成果を出す方法」を考えていきます。

(全 6 記事、最終更新:2017/02/07)

キリンでデジタルマーケティングを担当する加藤美侑が、デジタルマーケティングの裏舞台をリアルタイムで解説。タイムリーな情報共有により、少額予算でも活かせるノウハウを発信する。

(全 67 記事、最終更新:2015/08/06)

インターネットに限らずビジネスで成功を収めるには市場規模やニーズの把握が欠かせない。このコーナーでは各社が発表する調査レポートや白書から、特にWeb担当者として注目しておきたい最新の調査内容を抜粋してお届けする。ぜひとも、ウェブサイトの運営やネットビジネスの成功に役立ててほしい。

(全 7 記事、最終更新:2015/10/16)

Yahoo!マーケティングソリューション公式ブログで掲載されているヤフーの広告・データソリューションに関する最新情報を、ヤフー株式会社の許諾のもとWeb担当者Forum編集部がセレクトして転載しています。

オリジナルの記事はYahoo!マーケティングソリューション公式ブログのサイトでご覧ください。

(全 77 記事、最終更新:2016/03/30)

ホームページを作ったら知っておきたいインターネット関連ニュースをピックアップして、わかりやすく解説します。なんとなく分かったような気になっているニュースも、解説をみることで一層理解が深まります。

このコーナーのコンテンツは、KDDI提供の情報サイト「はじめてWEB」掲載の「インターネット関連ニュース」からの情報を、許諾を得てWeb担の読者向けにお届けしているものです。

(全 93 記事、最終更新:2017/03/09)

この記事は、公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会が開催およびレポートしたセミナー記事を、クリエイティブ・コモンズライセンスのもと一部編集して転載したものです。オリジナルの記事はWeb広告研究会のサイトでご覧ください。

(全 30 記事、最終更新:2015/04/15)

本連載は、Facebook(を中心としたソーシャルメディア)に関する仕様変更やトピックを整理してお伝えするコーナーです。

本連載では、記事内容のポイント部分をまとめたPowerPointファイルを、毎回、別途用意しています。このファイルは、(利用上の注意に従った範囲内であれば)転載・コピー・共有・配布などが可能となっています。会議の資料として配付するもよし、社内の勉強会に使うもよし、最新ネタを捕捉するニュースペーパーとしてプリントを部内で配るもよし、ぜひご自由にお使いください。

(全 55 記事、最終更新:2015/04/20)

本記事は、読者の悩みに対し、毎回Q&Aの会話方式でわかりやすく解説を行う内容となっている。研修医の男女デコボココンビが解決策を摸索するが、まったく違う視点と解決策をもった丸山先生が「“ホームページ診断士”業界の池上 彰」として登場し、2人に気付きを与えていく、というスタイルで難問を解決。最後は5分でできる解決策を“処方箋”として提示するので、きっと誰もが「私もできる!」と気づいてくれることだろう。

(全 31 記事、最終更新:2016/09/30)

企業向けFacebook/Twitterクライアント「つぶやきデスク」を利用する企業の担当者への取材をもとに、FacebookおよびTwitterのビジネス目的や予算、実際の運用方法を紹介する。活用に悩むあなたの気づきになれば幸いだ。

(全 10 記事、最終更新:2016/05/17)

本職弁護士がストーリーもマンガも描く、実務に役立つ形で著作権を中心とした法律を理解できるマンガコーナーです。

登場人物

山ノ内くん

山ノ内くん

Web制作会社・ランディングカンパニー社員。入社して3年目。25歳。著作権に関する知識は普通の人なみ。

有栖川さん

有栖川さん

Web制作会社・ランディングカンパニーにこの春入社した、社内でただ1人の法務担当社員。弁護士資格を持ったれっきとした弁護士。しかし、力を発揮できる場があまりなく、じゃっかんストレスがたまり気味。

有栖川さん

八瀬さん

大手広告代理店・永伝舎に勤めている。ランディングカンパニーへの発注担当者。以前、仕事上で山ノ内くんにピンチをフォローしてもらったことがあり、それ以来、山ノ内くんに憧れている。著作権には疎く、山ノ内くんの気を引こうとしたことが裏目になりがちで、コンスタントにピンチを供給している。

(全 5 記事、最終更新:2015/08/03)

コニカミノルタに勤める新人Web担当者の垣内梓さんが主人公となり、彼女が経験してきたWeb担当者としての日々の仕事内容や、つまずいた事、知らなかった事、社内外での業務の調整方法などを紹介する新しいコーナーです。

垣内さんの経験をまとめて紹介することによって、垣内さんと同じような立場の新人Web担当者の助けとなり、新人Web担当者が知っておくべきWebの全体像を把握し、さらなるステップアップとなれば幸いです。

また、特別編では、女性の働き方や、将来の人生設計、女性ならではの悩みを加える事で、女性の共感を得られる記事をお届けする予定です。

(全 8 記事、最終更新:2016/11/24)

インターネットに疎い刑事 大柄京兵(おおえきょうへい)【通称ガラケー】は、生活安全課の刑事。数年ぶりに再会した学生時代の友人 若菜がインターネット詐欺に引っかかってしまったと相談を受ける。県警本部サイバー対策犯罪課に相談するが相手にしてもらえない。途方にくれたガラケーは一人の少女と出会う。

この漫画は、現在日本全国で大きな被害を見せている「フィッシング詐欺」を題材にした物語です。

漫画を通じてフィッシング詐欺に対する対応策や注意すべきことを描き金銭被害を少しでも減らしていきたいと考えています。


(全 9 記事、最終更新:2013/12/11)

ネット上にはWebワーカーにとって役立つツールが大量に、そして多くは無料で提供されている。このコーナーでは毎回テーマを決め、実務に役立つすぐれた即戦力ツールを紹介していく。

(全 7 記事、最終更新:2014/09/05)

企画魂に燃える若手Web担当者に贈る、「上司がOKを出す企画書」の作り方を、ポイントを明確にして解説する。「うちの上司、わかってくれないんだよな」とボヤく前に、伝えたいことを適切に伝えるやり方を理解しよう。もちろん、このポイントを押さえれば、上司だけでなくクライアントに出す企画書もグレードアップできるはずだ。

(全 4 記事、最終更新:2010/08/25)

認知度拡大・新規顧客の獲得、見込み客の育成・受注増加、既存顧客のロイヤルティー向上……一口にセミナーといっても、その目的はさまざまでそれぞれに合った開催方法が考えられる。この特集では、広告コストがさけないこの不況下に、顧客との接点を強化し営業の生産性を高め、自社製品・サービスに対する見込み客を優良顧客に育て上げるための自社(共催)セミナーの開催方法をお届けする。

(全 10 記事、最終更新:2008/02/25)

この特集では、失敗しないサイト制作の賢い発注のやり方と、制作会社に安くスムーズに仕事を進めてもらうためのノウハウを解説する。ウェブサイト制作料金の早見表「○○円ならどこまでできる?」や「提案依頼書の書き方」は、企業Web担当者必見です!

(全 4 記事、最終更新:2012/02/14)

会社の公式情報の掲載場所として24時間稼働するWebサイト。震災や事故があったときでも、サイトを動かし続けるためにはどのような対策をとればいいでしょうか。BCPやクラウド型CMSなど、Web担当者として考えておくべき対策を解説します。

(全 4 記事、最終更新:2011/11/04)

かつての「WEB」といえば、インターネット・ブラウザで閲覧できるものというのが一般認識でしたが、この10数年でさまざまな仕組みやサービスが提供されるようになりました。JWDA通信では、新たなステージへとシフトするWEB業界に従事するすべての方に向けて、10年先でも役立つ情報をお伝えしていきます。

(全 8 記事、最終更新:2012/06/05)

「SEO」「アクセス解析」から、「Webマーケティング」「CMS」、さらに「UX」「IA」「フロントエンド技術」まで…。とにかく覚えることが多いWebの世界。専門性を高めるのも大事だが、すべてはつながっていることを忘れないようにしてほしい。分業は組織がスケールするための工夫の一つに過ぎない。完璧を目指さず、もっと力を抜いて、バランスの取れた効率が良い構築・運用方法を提案したい。それも抽象的な方法論ではなく、具体的でマネができる実践的な方法で。

(全 5 記事、最終更新:2012/02/27)

これから自社のWebサイトで動画を活用したいという人のために、ゼロからPC向けの動画コンテンツを制作し、Webマーケティングに活用する方法を伝えていきます。

(全 12 記事、最終更新:2009/10/30)

日々疑問に思いながらも見て見ぬふりをし続けてきたこれらの問題に直面したWeb担当者・三ノ宮純二の、苦悩と葛藤の日々を追いながら、Web担当者として成長していく過程を描く。Web担当者という仕事を通して「Webとは」「働くとは」をテーマに描いた本邦初のWeb担当者漫画である。

(全 5 記事、最終更新:2010/02/02)

企業Webサイトの運営に欠かせないツールとなったCMS(コンテンツ管理システム)。実際にCMS導入で得られるメリットや改善できる運営課題、自社にあった製品を見極めるポイント、導入するまでに発生することなど、基本を紹介。

(全 6 記事、最終更新:2010/09/02)

Web担当者やネットマーケティング担当者のあなたも、転職を考えてみませんか?

特に、Web業界のプロフェッショナルとして活躍するあなたが転職で突き当たる疑問や悩みに、この業界の転職をサポートしているプロの人材エージェンシーがアドバイスをします。

(全 7 記事、最終更新:2012/04/03)

ある日あなたが、いきなり「Web担当者」に任命されたとしよう。あなたは、Webに詳しくないかもしれない。たまたまWeb担当に配属されたかもしれない。しかし、実はこれは自分自身にとっての「大きなチャンス」だ。

Web担当者としての考え方や仕事の進め方のヒントを、サイトの「立ち上げ期」「成長期」「安定期」「衰退期」のステージ別に解説していく。

(全 11 記事、最終更新:2009/09/03)

ビジネス社会で働いていれば、プレゼンの機会があり、そしてそこに挫折はつきもの。このコーナーでは『読むだけでプレゼンがうまくなる本』から抜粋した、”失敗しがちだったプレゼンにちょっとしたことで強くなれるヒント”を紹介していく。

(全 3 記事、最終更新:2008/06/17)

この連載では、ウェブサイト制作の現場で起きる、さまざまなトラブルを紹介し、その原因を探り、解決法を紹介していく。ときにはクライアントのトンデモナイ要求に対して、童話のように「クライアントの耳はロバの耳!」と叫びたくなることもあるのだ。

(全 3 記事、最終更新:2014/08/01)

「.cash」や「.tax」など新たなドメインが利用できるようになることから、業界の関心を集めている「新gTLD」。しかし、目新しいドメインに飛びつくのは果たして正しいWeb担当者のあり方なのか、一度立ち止まって考えてみよう。Web担の人気連載「企業ホームページ運営の心得」の著者、アズモード宮脇氏が、ドメインのあり方について考える連載。

(全 13 記事、最終更新:2008/07/30)

会社によって大きく異なる「ウェブマスター」の実態。所属部署は? 予算確保は? ワークフローは? サイトの目的は? 注目しているテーマは? さまざまなウェブマスターの姿を見ることで、これからのウェブマスター像を見出したい。

(全 13 記事、最終更新:2009/04/03)

Web担編集部ブログ「Web担のなかの人」では、未確認のネタ、記事にできなかったネタ、取材裏話、コラムなどを、不定期更新で編集部スタッフが綴ります。

(全 11 記事、最終更新:2013/07/04)

Web担当者Forumでは、日本のWeb担当者さんに「参考になる」「役に立つ」情報をお届けするセミナーイベント「Web担当者Forum ミーティング2013 Spring」を4月24日に開催しました。当日の講演レポートをお届けします。

(全 3 記事、最終更新:2006/09/08)

このコーナーでは、Web 2.0時代におけるウェブサイト管理者の仕事の全体像を解説する。ウェブサイト管理者自身が個別の業務すべてを遂行する能力を身につける必要はないが、少なくとも、その全体像とバランスを把握しているのが「ウェブマスター 2.0」だと言えるのではないだろうか。

(全 12 記事、最終更新:2008/08/22)

今や企業ウェブサイトの構築・運営に何らかの形で制作会社がかかわるのが当然である。このコーナーでは実際の現場である制作会社を訪問し、その特徴や依頼するときのポイントなどを伝える。

(全 4 記事、最終更新:2012/09/06)

書籍『失敗しないWeb制作 プロジェクト監理のタテマエと実践』から内容の一部をWeb担向けに特別にオンラインで公開。充実した書籍の内容から、Chapter 4 「Talk Session SIDE A Webを運用する事業者からみた“PMBOK視点のススメ”」を届けます。

(全 6 記事、最終更新:2008/10/16)

本特集ではウェブサイト担当者およびオンラインマーケティング担当者に対して行った全国調査の結果を掲載している。調査結果をもとに、企業のウェブサイトの活用実態を明らかにしていく。その中であなたの会社の位置が見えてくるはずだ。

(全 6 記事、最終更新:2006/10/18)

Web 2.0というキーワードだと、あいまいで実感がわかないかもしれないが一番影響を受けるのは、実は実際にウェブサイトを企画/運用している担当者なのだ。この特集では、その実態がわかりづらい「Web 2.0」に関して、Web担当者に関係のあるポイントに絞って解説する。

モバイルカテゴリのコーナー (全 8 コーナー)

(全 11 記事、最終更新:2010/03/09)

この連載では、PCのWebサイトとは異なるモバイルならではのユーザビリティに特化して、モバイルサイト構築におけるユーザビリティの基本、成果を出すためにはどうすればいいのか。制約の多いモバイル端末だからこそ求められるモバイルサイトのユーザビリティ、そのポイントをお伝えします。

(全 11 記事、最終更新:2008/09/12)

携帯電話は、いまやもっとも身近なインターネット端末であり、ケータイコンテンツ事業者でなくとも見逃せないメディアなのである。この特集では、企業が携帯電話を使ったマーケティングを行う際に押さえておきたい基本から、携帯電話ならではの効果的な活用方法、事例などの情報をお伝えする。

(全 14 記事、最終更新:2010/05/06)

IT系勤務のホットなやつらが夜な夜なつどって業界の噂話に花を咲かせる。店内では、聞き逃せないような最新情報、そしてモバイルの未来に関わるような貴重なアイデアが飛び交っているのだ。今日も、おもしろそうな会話が耳に飛び込んできたようだ。

(全 8 記事、最終更新:2009/10/19)

オーバーチュアでは代理店を通じてのみ利用可能だった「スポンサードサーチモバイル」のオンライン申込受付を開始した。モバイル端末に対応した検索連動型広告を、多くの企業・個人が利用できるようになった。このコーナーでは、サービスの概要から管理の方法までを、わかりやすく説明していく。

(全 5 記事、最終更新:2011/03/30)

モバイルのビジネス活用で失敗しないために、モバイルユーザーの生態について、IMJモバイル モバイルナレッジラボが行った調査を基に明らかにし、その攻略方法を探ります。

(全 16 記事、最終更新:2014/11/20)

※『DIGITAL&DIRECT NEWS』を長らくご愛読いただきまして、ありがとうございました。

2014年10月発行のvol.50をもって刊行を終了し、オンラインサイトの「D2Cスマイル」を通して、デジタルマーケティングに関するさまざまな情報を提供していく。

DIGITAL&DIRECT NEWSでは、生活者の各種モバイルデバイスを活用したマーケティング情報をお届けする専門誌。モバイルを活用する企業のマーケティング活動全般におけるモバイル活用の「いま」を凝縮し、企業の明日のマーケティング活動のヒントとなる情報を提供している。年4回(4、7、10、1月)発行している。

(全 23 記事、最終更新:2012/04/17)

無料のモバイルアクセス解析サービス「myRTモバイル」やモバイル広告マーケットプレイスの「maqs」から得られた、モバイルウェブの統計データをお届けする。

メールマーケカテゴリのコーナー (全 3 コーナー)

(全 12 記事、最終更新:2015/11/24)

アクセシブルなWebサイト設計やコンテンツ制作のアプローチを解説した書籍『デザイニングWebアクセシビリティ』のなかから、第4章と第7章の内容を特別公開。本書はアクセシビリティのガイドラインを解説した内容ではなく、サイトの制作プロセスに沿った実践的な内容となっています。

筆者陣によるオンライン講座「アクセシビリティ入門(全7回)」放送中。筆者が講演する「Web担当者向けセミナー:障害者差別解消法 施行目前!アクセシビリティ対応、なぜ始める?どう進める?」が11月30日開催。

(全 11 記事、最終更新:2009/09/09)

この特集では、企業の広報やマーケティングの担当者、もしくはすでにメルマガを担当している人を対象にして、メールマーケティングの基本に立ち返り、原稿作成や配信、効果検証、その後のフォローアップなどの基礎知識をしっかりとおさえていく。また、すでに何らかの施策を行っている場合であっても、自社のやり方と照らし合わせて改善のヒントにして頂きたい。メールマーケティングを活用して顧客との最良なリレーションシップを築き上げよう。

(全 6 記事、最終更新:2010/02/09)

ダイレクトマーケティングは、マーケティングの手段の1つであって、特別なことではありません。企業と利用者は、メディアを介して直接関係性を持ち、速いスピードでのコミュニケーションが可能です。インターネットの登場により、ダイレクトマーケティングはメインストリームになっています。

このコーナーでは、日々進化するダイレクトマーケティングを、身近なトピックを題材に、「所長K」と「スタッフS」の掛け合い形式でわかりやすく紹介します。

EC/ネットショップカテゴリのコーナー (全 11 コーナー)

(全 113 記事、最終更新:2017/03/17)

ネットショップ担当者フォーラムでは、ECサイトを運営する企業の経営者や運営担当者、制作者が語り合う場所や、“ここに行けば情報がある”、“ここに行けば問題が解決できる”を目指したメディア運営をしています。

(全 1 記事、最終更新:2017/01/06)

中国で最も有名なEC専門の業界誌「ebrum」から、中国EC市場に関する最新ニュース・トレンド・消費動向・マーケティング・法改正といった情報をお届けします。

(全 12 記事、最終更新:2009/10/30)

日々疑問に思いながらも見て見ぬふりをし続けてきたこれらの問題に直面したWeb担当者・三ノ宮純二の、苦悩と葛藤の日々を追いながら、Web担当者として成長していく過程を描く。Web担当者という仕事を通して「Webとは」「働くとは」をテーマに描いた本邦初のWeb担当者漫画である。

(全 26 記事、最終更新:2011/08/16)

「私には、やっぱり無理なんでしょうか」ネットショップの運営者から、よくこんな声を聞く。不景気のせいか、最近は特にネットショップを始める人が多い。派手な成功事例と安いコスト、何より成長産業であることが魅力的なのだろう。彼も、ネットに希望を託したひとりだった。

(全 20 記事、最終更新:2014/02/26)

ネットショップ運営成功の“本質”的手法を知るショップ担当者のためのイベント「ネットショップ担当者フォーラム」が、2012年2月6日・7日に都内で開催された。このイベントでは2日間に渡り、4つの基調講演をはじめとするセミナーと、関連製品・サービスを提供する企業による展示会が行われた。当日のセミナーの模様をレポートする。

(全 5 記事、最終更新:2008/12/09)

ネットショップには月商100万円や1,000万円という、だれもがぶつかる壁がある。その壁を越えるための成功の秘訣とはいったいなんだろうか。これらの壁を超えて、成功を収めているショップオーナーの声を聞くことで見えてくるはずだ。

(全 714 記事、最終更新:2014/05/07)

「日本ネット経済新聞」は、インターネットビジネスに関連する宅配(オフィス配)のニュース情報紙です。日々変化するネット業界の情報をわかりやすく詳しく伝え、新しいビジネスヒントを提供していきます。前身のネット通販専門紙「週刊日流eコマース」(2007年1月創刊)の取材活動で培ってきた情報ネットワークをさらに拡大し発展させています。

(全 18 記事、最終更新:2007/12/07)

このコーナーは、書籍『楽天市場公式 ネットショップの教科書』の内容を、Web担当者Forum用に抜粋してオンライン版として公開するものである。すべてのネットショップオーナーにも役立つ商売繁盛の秘訣が満載の1冊となっている。

(全 5 記事、最終更新:2012/12/04)

このコーナーでは、イベント「ネットショップ担当者フォーラム」関連の情報をお届けしていきます。

「ネットショップ担当者フォーラム」は、ネットショップ運営成功の「本質」的手法を知るショップ担当者のためのイベントです。

(全 7 記事、最終更新:2012/01/10)

中国EC市場への進出を検討し、調査し、現地を知り、モールや独自サイトでECを運営するまでを、ストーリー漫画と解説コラムでお届けします。

広報/ネットPRカテゴリのコーナー (全 6 コーナー)

(全 30 記事、最終更新:2015/04/15)

本連載は、Facebook(を中心としたソーシャルメディア)に関する仕様変更やトピックを整理してお伝えするコーナーです。

本連載では、記事内容のポイント部分をまとめたPowerPointファイルを、毎回、別途用意しています。このファイルは、(利用上の注意に従った範囲内であれば)転載・コピー・共有・配布などが可能となっています。会議の資料として配付するもよし、社内の勉強会に使うもよし、最新ネタを捕捉するニュースペーパーとしてプリントを部内で配るもよし、ぜひご自由にお使いください。

(全 16 記事、最終更新:2009/08/21)

このコーナーでは、主に企業の広報担当者に向けて、初めて書く人でもわかるリリースの書き方から、ネット時代に即したリリースの書き方など、明日から役立つ基礎情報をお届けします。記事を読み進めるにつれて、リリースを出す際の作法や効果的な情報発信の方法を学ぶことができます。

(全 5 記事、最終更新:2012/03/05)

この記事では、企業がどのような方針でソーシャルメディア・マーケティングに取り組むべきか、企業規模が大きくないBtoB企業の1人のソーシャルメディア担当者として、マーケティングへの活用方法に悩む企業の担当者のために、導入するにあたっての必要なステップや担当者としてあるべきスキル、そしてアカウント運用に便利なツールなど、伝えられることを書いていこうと思います。

(全 23 記事、最終更新:2011/11/16)

広報のプロフェッショナルがウェブサイトのオーナーのプロフェッショナルになるためには、大きな意識改革が必要である。この連載では、試行錯誤の中、成功のルールを発見しつつある企業の広報担当者から、成功のルールを導き出すまでのプロセスやノウハウをレポートしていきたい。

(全 17 記事、最終更新:2010/08/09)

このコーナーでは、いしたにまさき氏によるアルファブロガー対談をお届けする。ブロガーにチャットでインタビューすることで、「ブロガーの生態」を理解してもらい、多くの企業がブロゴスフィアと良い関係をつくれるようになることがこのコーナーの目的である。

マーケティング/広告カテゴリのコーナー (全 77 コーナー)

(全 2 記事、最終更新:2015/06/02)

2015年4月23日に開催されたアナリティクス サミット2015「勝利に導くアナリティクス」の基調講演や各セッションをレポート。

(全 1 記事、最終更新:2017/01/24)

Webサイトのコンバージョンレート改善は、Web担当者にとって永遠のテーマであり、改善を謳ったサービスやツールも数多く存在する。こうしたなか、本連載ではコンバージョンレート改善をテーマに業界をリードするマーケターたちに話をうかがっていく。

このテーマを設定した背景には、コンバージョンレートの改善だけを考えて施策を実施したばかりに、長い目で見るとブランドの毀損、LTVの減少、顧客離れなど致命的なダメージを受けていると感じざるを得ない事例があるからだ。たとえば、購入率を上げるために、クーポンを乱発してしまい、結果として利益率が下がり、次のクーポン待ちの顧客が増えるといった状況だ。これは短期的なコンバージョンレートの改善はできても、長期的には損をしていることになる。

もちろん、Webマーケティングの施策は正解がなく、それでも仮説をたてて様々な施策を実施しながら進んでいかなければいけないものだ。業種や業態、サイトの目的が違えば、コンバージョンの定義も変わるし、課題の設定、最適化の方法も異なる。そこで、連載を通して、様々な企業の取組みを深掘りして、本来あるべきコンバージョンレート最適化を考えていきたい。

(全 22 記事、最終更新:2017/03/22)

AI(人工知能)やbotなどの最新技術とデジタルマーケティングの現場をつなぐデジマラボの出張所です。

このコーナーのコンテンツは、BITAが運営する「デジマラボ」の情報を、許諾を得てWeb担の読者向けにお届けしています。

(全 20 記事、最終更新:2016/06/24)

このコーナーではYahoo!マーケティングソリューションが提供するサービスおよび関連テーマの記事を掲載します。
このページは「ヤフーの広告・データソリューション 徹底攻略!」で2014年10月以降に公開されたメイン記事のバックナンバー一覧です。2014年9月以前に公開された記事を含むマイクロサイト全体のバックナンバー一覧はこちらのページをご覧ください。

(全 6 記事、最終更新:2017/03/23)

「オウンドメディア」「コンテンツマーケティング」への注目は日々高まっている。しかし、「アクセス数は伸びたけど、売り上げが上がらない……」と効果に疑問をもつWeb担当者も少なくない。本当に効果がある、成果につながるコンテンツとは? 本連載では、これからコンテンツマーケティングに取り組みたいWeb担当者を対象に、基本の考え方から制作ノウハウ、そして実例までを解説する。

(全 2 記事、最終更新:2015/11/06)

運用型広告コンサルティングを専門とするアナグラム株式会社のプロフェッショナルたちが、インターネット広告運用者のビジネスに役立つノウハウを伝授します。

(全 6 記事、最終更新:2015/04/21)

2015年2月12日から13日にかけて開催された「データドリブン・マーケティング&ADフォーラム レポート」の基調講演や各セッションをレポート。

(全 4 記事、最終更新:2015/09/03)

顧客データを分析してセグメントごとにシナリオを設計し、さまざまなチャネルを組み合わせて顧客の行動に応じたコミュニケーションを自動的に行うクロスチャネル・キャンペーン・マネジメントCCCM(シーシーシーエム)。

急成長するマーケティングオートメーション分野のソフトウェアの中でも主にBtoCビジネス向けに高度なパーソナライゼーションを実現するソフトウェアとして注目されています。

本書は、そのCCCMの成り立ちや機能、選定から運用までの実践方法、DMPをはじめとするアドテクノロジーとの連係や主要ベンダー動向まで、使いこなすための知識を網羅したCCCMの教科書です。

はじめに

本書は、広い意味で「マーケティングオートメーション(MA)」と呼ばれるソフトウェアのうち、見込み客管理ではなくチャネルを横断したコミュニケーション実行のために、主にBtoCビジネスで活用される製品を「クロスチャネル・キャンペーン・マネジメント(CCCM)」として分類し、その成り立ちやコンセプト、導入検討の際の注意点や実際の導入・活用方法について解説したものである。日本で導入できる主なCCCMについて簡単に紹介しているほか、海外大手ベンダーの戦略を理解するために本国のキーパーソンへのインタビューも掲載した。

筆者が経営するディレクタスは、CCCMを活用したクロスチャネルOne-to-Oneコミュニケーションの戦略コンサルティングやCCCMの導入・運用支援を行っている。

本書は私たちがCCCMを実際に導入し運用した経験に基づいて、企業のマーケティング担当者でこれから導入を検討しようとしている方や、導入して活用しようとしている方を念頭に置いて執筆した。

日本国内では2014年ごろからCCCMに注目が集まっている。きちんと調査したわけではないが、分かる範囲だけでもかなり速いペースで導入企業が増えてきている。実は日本でも1990年代にはすでに導入が始まっていて歴史があるソフトウェアなのだが、ここにきて「やっと」もしくは「急に」普及が進んでいるのだ。

これは、必ずしも日本だけの現象ではない。欧米に目を向ければここ数年でアメリカの大手ITベンダーが次々と有力なCCCMベンダーを買収し、いまや独立系の大手CCCMベンダーは数少なくなった。そして、それら大手ITベンダーを中心とした勢力が積極的に世界展開を始め、その波が日本にも押し寄せているのだ。そのため、導入検討の対象となるソフトウェアの多くは欧米ベンダーの製品であるはずだ。

実は、これは危険なパターンであり、CRMのときに少し似ている。

マーケティングやデジタルテクノロジーの領域で日本は常にアメリカの後を追いかけているので、デジタルマーケティングの世界においてアメリカではやるものは必ず日本でもはやる。ただ、それがうまくいくかどうかは別である。1990年代のCRMブームのときもアメリカからの流れに乗り多くの会社が雪崩を打って高価なシステムを導入したが、ほとんどの場合、うまく使いこなすことができなかった。というか、まったく使えなかった。これは、いろいろな理由があるが、本来のコンセプトを深く理解しないまま戦略なき導入を進めたことが大きな要因だろう。

CCCMにおいても同じことが起きる可能性は十分ある。そうならないために、CCCMがどんなコンセプトに基づいて何の目的で開発されたソフトウェアなのか、どんな方向に向かおうとしているのかをきちんと理解しておく必要がある。それは、実はマーケティングの大きな潮流の中で必然的に起きている動きだ。その上で、自社の戦略を実現するための道具としてCCCMを使いこなしていただきたい。そして「長い間、本当はやりたかったけどコストの問題や技術的な問題で実現できなかった理想のマーケティングコミュニケーション」を実現するための道具として活用していただきたい。本書がそのために少しでも役立てば幸いである。

2015年7月
岡本 泰治

本書の目次

※Web担特別掲載版では、下記目次で太字で示している節を公開
第1章 One-to-Oneマーケティングを実現するCCCM
 1.1 CCCMとは何か
 1.2 製品カテゴリーとしてのCCCM
 1.3 なぜ今CCCMなのか
 1.4 企業起点と顧客起点――2種類のOne-to-One
 1.5 クロスチャネルコミュニケーション
 1.6 顧客体験を提供するためのプラットフォームへ
 1.7 CRMの失敗から学ぶこと
第2章 CCCMとアドテクノロジーの連係は何をもたらすのか
 2.1 データがもたらす新しいOne-to-Oneの形
 2.2 CCCMとアドテクノロジー
 2.3 CCCMとDMPの関係
 2.4 CCCMとプライベートDMPの融合がもたらす新しいCRMの可能性
第3章 One-to-Oneコミュニケーションチャネルを理解する
 3.1 One-to-OneチャネルとOne-to-Manyチャネル
 3.2 Eメール
 3.3 モバイルアプリ(プッシュ通知)
 3.4 メッセージングアプリ
 3.5 オフラインチャネル
 3.6 新たなチャネルの可能性と動画によるOne-to-One
第4章 実践CCCM ~選定の注意点~
 4.1 導入の目的を明確にする
 4.2 CCCMのタイプの違いを理解する
 4.3 製品選定に当たっての注意点
第5章 実践CCCM ~運用~
 5.1 CCCM運用の基本的なプロセス
第6章 日本におけるCCCMベンダーの分類と解説
 6.1 本章について
 6.2 Salesforce Marketing Cloud(旧ExactTarget Marketing Cloud)
 6.3 Oracle B2C Cross-Channel Marketing(旧Responsys)
 6.4 IBM Campaign(旧Unica Campaign)
 6.5 IBM Silverpop Engage
 6.6 Adobe Campaign(旧Neolane)
 6.7 SAS Marketing Automation
 6.8 Probance Hyper Marketing
 6.9 Experian CCMP
 6.10 Pitney Bowes Portrait
 6.11 smarticA!キャンペーンマネジメント
 6.12 Aimstar
 6.13 Oracle B2B Cross-Channel Marketing(旧Eloqua)
 6.14 Marketo
 6.15 HubSpot
 6.16 Pardot
第7章 大手ITベンダーインタビュー
 7.1 大手ITベンダーに共通するマーケティング分野へのシフトとCCCM
 7.2 IBMの戦略
 7.3 Adobe Systemsの戦略
 7.4 salesforce.comの戦略
 7.5 Oracleの戦略

(全 11 記事、最終更新:2016/10/21)

顧客満足度調査だけではわからない、顧客ロイヤルティを計る指標「NPS」とは何か。米国の大手企業を中心に経営指標としての採用が進められているNPSは、企業経営にどのような変化をもたらすのか。企業インタビューや事例を通じて届けていく。

(全 93 記事、最終更新:2017/03/09)

この記事は、公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会が開催およびレポートしたセミナー記事を、クリエイティブ・コモンズライセンスのもと一部編集して転載したものです。オリジナルの記事はWeb広告研究会のサイトでご覧ください。

(全 3 記事、最終更新:2015/07/28)

新任・新人としてはじめて広告担当になった方、営業担当として営業しながらWeb広告の担当も兼務している方のなかには、「Web広告って覚えることが多くて難しい!」と感じる人も多いはずです。本連載では、基本的なWeb広告手法から、広告データの読み取り方、検証改善の手法まで、Web広告担当者に必要な基本スキルを解説していきます。

(全 9 記事、最終更新:2017/02/22)

FacebookやTwitterを運用しているが、他のソーシャルメディアも運用したい担当者に、LINE、Instagram、YouTubeといった、複数ソーシャルメディア運用の具体的なノウハウや情報を提供します。運用担当者の目線で、複数ソーシャルメディア運用のテクニックを教示し、悩みを解決します(全10回の予定)。

  • 第1回:「複数ソーシャルメディア統合運用」が必要とされる歴史と背景
  • 第2回:話題のInstagramを企業はどう使う?
  • 第3回:目的別LINE運用ティップス選
  • 第4回:成果につなげるYouTubeチャンネル運用!
  • 第5回:Twitter運用の最新テクニックを伝授! おさえておくべき3つのキーワードとは
  • 第6回:一歩差がつく、Facebook運用! 最新トレンドと投稿タイプ別テクニック
  • 第7回:複数ソーシャルメディア運用の成果はどう見る? 各ソーシャルメディアのKPIとKGIを考える
  • 第8回:他部署からの無茶ぶりにどう対処? 社内で一目置かれるチーム編成とは
  • 第9回:先手必勝! ソーシャルメディアの天敵「炎上トラブル」の武器・防具
  • 第10回:ソーシャディア運用担当が最低限知っておくべき法律とルール

(全 10 記事、最終更新:2015/09/29)

アドビ システムズの運営するCMO.comは、マーケティングリーダーに向けて、マーケティングの情報をお届けするメディアサイトです。このコーナーでは、CMO.comのコンテンツから良質な記事をピックアップして、日本語でお届けします。

(全 2 記事、最終更新:2016/08/05)

本連載「電通デジタルマーケティング 鳥の目・虫の目」では、株式会社電通デジタルで活躍しているプランナーたちが、現場で実践しているデジタルマーケティングの取り組みを具体的に紹介していく。

多様化、複雑化が進むデジタルマーケティングの最前線を、「鳥の目」(俯瞰)と「虫の目」(詳細)の両視点からとらえていく。

(全 30 記事、最終更新:2015/04/15)

本連載は、Facebook(を中心としたソーシャルメディア)に関する仕様変更やトピックを整理してお伝えするコーナーです。

本連載では、記事内容のポイント部分をまとめたPowerPointファイルを、毎回、別途用意しています。このファイルは、(利用上の注意に従った範囲内であれば)転載・コピー・共有・配布などが可能となっています。会議の資料として配付するもよし、社内の勉強会に使うもよし、最新ネタを捕捉するニュースペーパーとしてプリントを部内で配るもよし、ぜひご自由にお使いください。

(全 9 記事、最終更新:2016/12/19)

このコーナーは、書籍『いちばんやさしいLINE ビジネスコネクトの教本』の一部をWeb担向けに特別に公開しているものです。

企業のLINE利用が進化する初の解説書

LINEを使ったOne to Oneマーケティングの実践方法が、先行企業の導入事例から学べる解説書。

LINEの企業向けサービス「LINE ビジネスコネクト」は、いまやメールに代わるインフラとなったLINEを使って、顧客との双方向コミュニケーションやLINE上でのサービス提供を可能にする仕組みです。

11社への取材をもとに、目的別の利用イメージや運用の全体像を解説。導入前の検討から導入後の効果測定まで、企業と顧客を結ぶために役立つノウハウが満載です。

  • 著者: 豊田義和/荒川夏実(株式会社トライバルメディアハウス) 著
  • 発行: 株式会社インプレス
  • ISBN: 9784844380856
  • 価格: 1,780円+税

(全 6 記事、最終更新:2015/05/20)

企業のマーケティングを支援するさまざまなサービスの情報を提供するコーナーです。オラクルが提供するクラウド型マーケティングソリューション「Oracle Marketing Cloud」の話題を中心に、最新情報や機能解説、活用事例などを紹介していきます。

(全 15 記事、最終更新:2017/02/15)

「あるある!うちもそうだよ!」といった、企業のソーシャルメディア担当者共通の悩みをぶった切る!

ソーシャルメディアの運用から担当者自身の社内の立ち回り方まで、さまざまな切り口で役立つ情報を紹介。

参考になるお手本投稿事例、新機能や新メディアのレビューも満載。

TwitterトレンドやYahooリアルタイム検索で上位に表示されたキーワードについては、背景や拡散された理由を考察する。

(全 7 記事、最終更新:2016/08/09)

『IoT時代のエクスペリエンス・デザイン』

  • 著者:朝岡 崇史(電通 エグゼクティブ・コンサルティング・ディレクター)
  • 定価:本体1,500円+税
  • 発行:ファーストプレス
  • ISBN:978-4904336946

企業が立ち向かうべきもの

デジタルのテクノロジーの進化では泣く、お客さまの気持ちや行動の変化、つまりエクスペリエンスそのものの進化である。

企業はIoTに適応する前提として、マーケティングを企業主語の発想からお客さま主語の発想へと転換しなければならない。これは同時に、組織運営や企業文化の刷新を含む、大がかりな改革(企業の体質改善)を意味するのである。

エクスペリエンスは「場」から「時間」へ

生き残りのために、すべての企業はIoTで武装したハイテク企業へと業態を変革する必要に迫られる

もはやモノとモノの戦いではない

既存のサービス業はもちろんのこと、すべての製造業は新しい形のサービス業へと形を変える。

AIによるビッグデータ活用とアナリティクスにより、お客さまの近未来のエクスペリエンスの予測と改善提案が企業のサービスの根幹として提供され続けることになる。

いずれにしても変化の激しいマーケットでは市場の競争ルールをその手にしたものだけが生き残るのだ。

エクスペリエンスとエクスペリエンスの戦いになる

(全 2 記事、最終更新:2016/12/22)

大手コンサルティング企業のデジタルマーケティングへの取り組みが活発化しています。各企業の担当者に、その背景や考えていること、このコーナーでは、これからの展望をインタビューして紹介していきます。

(全 2 記事、最終更新:2017/03/13)

アビームコンサルティングが公開している広報誌「Abeam」から一部を抜粋して転載している記事です。

(全 2 記事、最終更新:2016/10/19)

リアルな体験とデジタルの体験がシームレスにつながりつつある状況下で、企業はどのようにブランディングを進めていけばいいのか? スターバックスコーヒージャパンの長見明氏と、ネット通販でブランディングに取り組んでいるオイシックスの奥谷孝司氏に語り合ってもらった。

(全 2 記事、最終更新:2012/05/30)

Facebookは、2011年1月に映画が公開されて以降、企業利用が加速度を増して広がっています。ただ、まだまだ日本には参考になる情報が少なく、どの企業も手探りで立ち上げているのが現状です。

(全 4 記事、最終更新:2010/08/25)

認知度拡大・新規顧客の獲得、見込み客の育成・受注増加、既存顧客のロイヤルティー向上……一口にセミナーといっても、その目的はさまざまでそれぞれに合った開催方法が考えられる。この特集では、広告コストがさけないこの不況下に、顧客との接点を強化し営業の生産性を高め、自社製品・サービスに対する見込み客を優良顧客に育て上げるための自社(共催)セミナーの開催方法をお届けする。

(全 10 記事、最終更新:2011/04/27)

瞳の苦悩と葛藤の日々を追いながら、コンサルタントとして、一仕事人として成長していく過程を描く、本邦初のWebマーケティング漫画である。

(全 5 記事、最終更新:2012/03/05)

この記事では、企業がどのような方針でソーシャルメディア・マーケティングに取り組むべきか、企業規模が大きくないBtoB企業の1人のソーシャルメディア担当者として、マーケティングへの活用方法に悩む企業の担当者のために、導入するにあたっての必要なステップや担当者としてあるべきスキル、そしてアカウント運用に便利なツールなど、伝えられることを書いていこうと思います。

(全 11 記事、最終更新:2012/02/29)

3年前・26歳のときには、大手のクライアントである一洋ホームの案件を成功に導いたことで、社内でも一定の評価を得た三立(ミタ)瞳。現在は部下も数人抱え、相変わらず、息つく暇もないほど忙しい毎日を送っている。そんな瞳に、ある日、大手生活消費材メーカーのCOOから、転職の話が持ちかけられた。

(全 21 記事、最終更新:2008/04/08)

ユーザの手によって作られるコンテンツは、CGMやUGCとも呼ばれ、その数は爆発的に増え続けている。それと同時に、ネットマーケティングの世界では、「SMO(ソーシャルメディア最適化)」という言葉をよく耳にする。

(全 12 記事、最終更新:2014/03/31)

瞳の次なる活躍の舞台は、地方コンビニチェーンのスマイルストア?

(全 5 記事、最終更新:2009/09/11)

大人気"ひとこと"サービス、Twitterのすべてがわかる!

この記事は、書籍『Twitterの本』の内容を、Web担向けに特別にオンラインで公開しているものです。


twitterの本

  • Twitterの本
  • ISBN
    978-4-8443-2516-1
  • 関根元和・上野祥子・秋田真宏 共著
  • インプレス

この記事は、書籍『Twitterの本』の内容を、Web担向けに特別にオンラインで公開しているものです。

Twitterの本
ついったーのほん
大人気"ひとこと"サービス、
Twitterのすべてがわかる!

米Twitter社および日本語版開発元全面協力、本邦初の日本語版解説書。ツールの活用からAPIによるアプリケーション開発まで、Twitterのすべてがわかる、一番くわしいTwitterの本!! Twitterは、"いま何してる?"というひとことのつぶやきから始まる、ブログともSNSとも違うゆるいつながりが特徴の、新しいコミュニケーションツール。
本書は、Twitterの楽しみ方から、便利&ユニークなTwitter関連ツール&サービスの徹底紹介、さらに、プログラミングがはじめてでもかんたんにできるTwitter APIを使ったツールの開発手法まで、Twitterのすべてをくわしく解説。

(全 2 記事、最終更新:2008/04/25)

ウェブサイトにおけるユーザー視点の企画やデザインを強化する手法として「ペルソナ」への期待が高まってきている。ペルソナとは何かを解説するとともに、Web担のサイト向けに実際にペルソナを作った様子をレポートする。

(全 5 記事、最終更新:2012/02/27)

これから自社のWebサイトで動画を活用したいという人のために、ゼロからPC向けの動画コンテンツを制作し、Webマーケティングに活用する方法を伝えていきます。

(全 12 記事、最終更新:2009/10/30)

日々疑問に思いながらも見て見ぬふりをし続けてきたこれらの問題に直面したWeb担当者・三ノ宮純二の、苦悩と葛藤の日々を追いながら、Web担当者として成長していく過程を描く。Web担当者という仕事を通して「Webとは」「働くとは」をテーマに描いた本邦初のWeb担当者漫画である。

(全 3 記事、最終更新:2011/06/10)

広告の効果測定や効果に悩みを抱えている広告主、ディスプレイ広告の価値を正しく理解してほしい媒体社、そしてその間に入る広告代理店の方に響く、「日本で一番詳しくてわかりやすい第三者アドサーバーの解説」を全3回でお届けする

(全 21 記事、最終更新:2009/10/05)

フォレスター・リサーチの日本滞在シニア・アナリストであるジョナサン・ブラウン氏によるコラム。主にカスタマーエクスペリエンスとマーケティングの側面から企業のビジネスをサポートしているジョナサン氏が、日本の企業サイトにおけるユーザー志向の考え方や方法論をさまざまな切り口で解説する。

(全 6 記事、最終更新:2009/08/17)

広告はクリックされているのに、商品の購買やサービスの申し込みに結びつかない。このような検索連動型広告の課題を解決するための代表的な手法がLPO(Landing Page Optimization=ランディングページ最適化)だ。本講座では、LPOの基本から実践までを説明する。

(全 3 記事、最終更新:2013/01/30)

AR(拡張現実)とは何か、Web担当者の仕事にどのようなメリットをもたらすのか。さまざまな企業事例などを交えながら解説していく。

(全 3 記事、最終更新:2013/07/18)

CRMは経営戦略として語られることもあれば、システムのことを指すこともある。1つの正しい答えはないが、「顧客とのコミュニケーションの質を高める」ことに間違いはない。そのために必要な正しい顧客データの活用方法について、成功例を交えながら基本から解説する。

(全 8 記事、最終更新:2012/11/30)

この記事は、書籍 『新版 SEM:リスティング広告 Googleアドワーズ&Yahoo!リスティング広告 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』 の第7章「リターゲティング広告で見込み顧客を取り込む法則」を、Web担の読者向けに特別に公開しているものです。

(全 19 記事、最終更新:2012/11/15)

ユニメディアのマーケティングプラットフォーム「UMAP」導入企業の各種KPIを統計データ化し、業界水準のCVRを数値化したマーケティング担当者向けのレポート、「インタラクティブマーケティング統計データ」を届ける。

(全 3 記事、最終更新:2007/04/03)

あらゆる業界で、ブログやSNSなどのUGC※1を活用した新しいタイプのプロモーションが数多く実施されている。本連載では、企業が実際に行ったプロモーションの事故事例をケーススタディとして、その経緯、失敗や炎上の理由、その回避方法などを考察する。

(全 13 記事、最終更新:2014/09/30)

Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)は、Yahoo! JAPANや主要提携サイトのコンテンツページに広告を表示するサービスだ。圧倒的なリーチとビッグデータを活用した精度の高いマッチング・ターゲティング機能で、より効果的に見込み客へアピールできる。この特集では、解説記事や導入事例をとおして、Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)の仕組みや活用ノウハウを紹介する。

(全 5 記事、最終更新:2012/07/30)

書籍 『DSP/RTBオーディエンスターゲティング入門』 の内容の一部を、Web担の読者向けに特別に公開します。

(全 10 記事、最終更新:2007/06/13)

この特集では、さまざまなアクセスアップの方法を一気に99個紹介する。新規顧客の獲得から一度来てくれた人に再訪問してもらう方法まで、可能な限り多くの手法を組み合わせて実行して、あなたのサイトを訪れるユーザーの数をドンドン増やすのだ!

(全 9 記事、最終更新:2013/07/01)

株式会社スマイル食品・マーケティング企画部に所属している四葉幸。スパイス&ハーブのマーケティングを担当している。今まで展開してきたマスメディアを使ったマーケティングに限界を感じ、新たな手法を模索していた。そこで、幸たちが注目したのが『オウンドメディア』。しかし、幸自身はネットに詳しいわけでもなく…。果たして幸たちスマイル食品の『オウンドメディア』への挑戦は成功するのか?

(全 6 記事、最終更新:2006/12/19)

今や普通の人が日々書くブログの記事がウェブ上に蓄積され、検索エンジンで「普通の人の声」を簡単に探せる時代だ。あなたは、Web 2.0が連れてきたクチコミの可能性をつかもうと手を伸ばしますか? それとも指をくわえて見ていますか?

(全 10 記事、最終更新:2008/06/03)

この特集では、ウェブサイト、イベント/セミナー、テレアポ、メールマーケティング、ダイレクトメールなど、オンラインに限らず新規顧客獲得の手法を網羅的に紹介し、企業が自社に最適なリードジェネレーションのプランを作るコアの資料となる情報を提供する。

(全 6 記事、最終更新:2011/09/28)

Twitter、Facebook、mixi、モバゲータウン、GREEなどの各ソーシャルメディアを個人ユーザーがどのような目的でどのように利用しているのか、実際にソーシャルメディアを利用している個人ユーザー1059人へ詳細なアンケートを行い、調査結果の単純集計、クロス集計結果を掲載・解説している 『ソーシャルメディア調査報告書2011』 から、Web担の読者向けにデータを紹介する。

(全 23 記事、最終更新:2011/11/16)

広報のプロフェッショナルがウェブサイトのオーナーのプロフェッショナルになるためには、大きな意識改革が必要である。この連載では、試行錯誤の中、成功のルールを発見しつつある企業の広報担当者から、成功のルールを導き出すまでのプロセスやノウハウをレポートしていきたい。

(全 6 記事、最終更新:2012/11/15)

データベースマーケティング一筋に、20年以上も研究を続けてきたミミズクのノヤン先生がお届けする、アカデミックなマーケティング講座「ノヤン先生のマーケティング講座」から、BtoBマーケティング関連の情報を厳選してお届けします。

(全 8 記事、最終更新:2009/06/09)

集客のためによかれと思ってやっている、さまざまなマーケティング手法。なのに結果がついてこない、アドバイスを聞いてもなんとなく納得いかない……とお悩みの方は多いのではないだろうか。もしかしたらそんなあなたと、あなたの周囲のウェブマーケティングは、どこかが「変」なのかもしれない。

デジタルフォレスト 清水昌浩氏が、実話をもとにウェブマーケティングの問題点とその解決策を読み解くシリーズ。

(全 3 記事、最終更新:2014/08/29)

企業が発信している情報をユーザーにとって役立つ情報として発信していくことが、コンテンツマーケティング、オウンドメディアにとって重要なポイントです。自社サイトをもっと上手に活用していくためのノウハウを、コンテンツ戦略のプロフェッショナルであるインフォバーンの成田氏が解説していきます。

(全 6 記事、最終更新:2010/02/09)

ダイレクトマーケティングは、マーケティングの手段の1つであって、特別なことではありません。企業と利用者は、メディアを介して直接関係性を持ち、速いスピードでのコミュニケーションが可能です。インターネットの登場により、ダイレクトマーケティングはメインストリームになっています。

このコーナーでは、日々進化するダイレクトマーケティングを、身近なトピックを題材に、「所長K」と「スタッフS」の掛け合い形式でわかりやすく紹介します。

(全 17 記事、最終更新:2010/08/09)

このコーナーでは、いしたにまさき氏によるアルファブロガー対談をお届けする。ブロガーにチャットでインタビューすることで、「ブロガーの生態」を理解してもらい、多くの企業がブロゴスフィアと良い関係をつくれるようになることがこのコーナーの目的である。

(全 4 記事、最終更新:2014/12/01)

マーケティングオートメーションの正しい導入と間違った導入

Web/デジタル/ダイレクトマーケティングなど、ビジネスシーンでその言葉を聞かない日がないほどマーケティングは必須の言葉になりました。そして今、日本にはかつてないほどのマーケティングオートメーション(MA)のブームが来ています。

一方、世界から見れば日本企業のMA導入は周回遅れの状態です。それゆえにMAの導入に苦労する、あるいは失敗する企業が多く出る可能性があります。ブームに流されずMAを正しく導入するためにはどうすべきか。20年以上にわたり、1200以上のマーケティングプロジェクトに参画してきた経験から日本企業のMA導入を解説します。

(全 2 記事、最終更新:2007/05/24)

成功するウェブマーケティングには、仮説と検証が存在しなければならない。さらに適切にデータを検証することで、「間違いに可能な限り早く気付き、迅速に手を打つ」というPDCA(Plan Do Check Action)サイクルをいかに高速回転できるかが、今後のWeb担当者のテーマであると言える。

この記事では、マーケティング施策の概念解説とともに、実際に筆者が担当した企業の事例を元にした実践的なノウハウをお伝えする。

(全 6 記事、最終更新:2011/03/07)

ブログ、ツイッターの達人が説くネットマーケティング

2007年3月に「クチコミの技術(日経BP)」を出版し、ブログやツイッターの達人としてソーシャルメディアの最前線で活躍を続ける2人の著者が説く、ソーシャルメディア・マーケティングの指南書、『マキコミの技術』の内容を、Web担向けに特別にオンラインで公開。

(全 12 記事、最終更新:2013/10/04)

アタラ合同会社が運営する、Attribution Management/Modelingについての最新情報サイト「Attribution.jp」より、Web担の読者向けにコンテンツをお届けする。

アトリビューションは、目標コンバージョンに至ったユーザーの行動軌跡を測定し、接触した施策それぞれに貢献度合いを割り当て、各施策の貢献度合いに応じた広告予算の最適配分を行う取り組みである。

(全 5 記事、最終更新:2014/06/13)

どの広告がどれくらい効いているのか、コンバージョンに直接結びついた広告はどれなのか、コンバージョンには直接結びつかなくても顧客化のステップを一歩進める役割をしていると思われる広告はどれなにか。各社の広告効果測定の動きを、インタビューをもとにお届けしていく。

(全 6 記事、最終更新:2013/07/09)

ダブルファネルマーケティングとは、既存顧客の共感・感動体験のクチコミを新規顧客に共有・拡散することで、認知度・受注率・継続率などを底上げするような統合マーケティング戦略である。

(全 4 記事、最終更新:2007/08/09)

ゲームではないにしろ、3D画像の世界を歩き回るというバーチャル世界が、なぜビジネスで利用できるかもしれないという期待を持たれているのか。「セカンドライフ」の基本についてみていくことにしよう。

(全 4 記事、最終更新:2014/01/16)

2013年9月18・19日開催された「ad:tech tokyo 2013」。キーノートセッションや各公式セッション以外にも数多くのワークショップやブースが開催されました。会場に行かれた方も時間やスケジュールの関係で見逃したセッションなども多かったのではないでしょうか。ad tech:tokyo 2013でヤフー株式会社からスピーカーが登壇したセッションについてレポートいたします。

(全 2 記事、最終更新:2011/12/15)

ソーシャルメディアがライフスタイルの一部として浸透している昨今、消費者は必ずソーシャルメディア上に「声」を残します。この連載では、そうしたソーシャルメディア上の声をどのように分析し活用すればいいのか、ソーシャルメディアの分析手法と活用法についてデータを交えながら紹介していきます。

(全 14 記事、最終更新:2009/02/16)

CGM(Consumer Generated Media)と呼ばれるユーザー参加型メディアが台頭している。各社、各サービスはCGMをどのように捕らえ、具現化しているのだろうか。この連載でその一部を紹介していこう。

(全 5 記事、最終更新:2012/04/16)

書籍 『アトリビューション 広告効果の考え方を根底から覆す新手法』 の内容の一部を、Web担向けに特別にオンラインで公開。「貢献度」でネット広告を再評価してコンバージョンを最大化する「アトリビューション」とは?

(全 19 記事、最終更新:2008/06/02)

ウェブサイトでのコミュニケーションがSEMやLPOで完成するわけではない。最終的な目標はあくまでも、問い合わせ・申し込み・販売でありどう説明・説得し、切れよく契約に追い込むかにあるはずだ。そこで活躍するツールが「ウェブ電話」である。

調査/リサーチ/統計カテゴリのコーナー (全 11 コーナー)

(全 55 記事、最終更新:2015/04/20)

本記事は、読者の悩みに対し、毎回Q&Aの会話方式でわかりやすく解説を行う内容となっている。研修医の男女デコボココンビが解決策を摸索するが、まったく違う視点と解決策をもった丸山先生が「“ホームページ診断士”業界の池上 彰」として登場し、2人に気付きを与えていく、というスタイルで難問を解決。最後は5分でできる解決策を“処方箋”として提示するので、きっと誰もが「私もできる!」と気づいてくれることだろう。

(全 1 記事、最終更新:2017/03/08)

NPS(ネットプロモータースコア)とは、ブランドに対する顧客の愛着や信頼度を測る指標のこと。既存顧客にロイヤルカスタマーになってもらうために必要なこととは? 各業界のNPS事例を交えながら、NPS調査票の作り方・分析方法を解説。

(全 7 記事、最終更新:2009/04/22)

この連載では、データで表現したいことを、効果的にひと目でわからせるためのグラフの種類の選び方、作り方を紹介します。それぞれの回で、代表的な4つのグラフ(円グラフ、折れ線グラフ、比較棒グラフ、散布図)を順に取り上げ、グラフの使い分け、効果的な使い方、危険な使い方といったことを解説していきます。

(全 64 記事、最終更新:2010/12/16)

Web担当者の仕事は、データに始まり、データに終わる。いや、一日の仕事が終わった後も、Webサイトのデータは自動で延々と蓄積され続けており、分析すべきデータに終わりはない。

本連載では、データの鬼・衣袋宏美教授が、Web担当者が身につけておくべきWebデータ・リテラシーを具体例を挙げながら、懇切丁寧に解説する。

(全 6 記事、最終更新:2008/07/25)

この連載では、Web担当者が目的に沿った形で正しく数値データを扱えるようになるためのポイントをお話する。自分が統計データを作るときにおかしな処理をしてしまわないように、だれかが作った統計データに問題点がないか判断し正しく読み解けるように、調査統計のリテラシーを身につけて欲しい。

(全 19 記事、最終更新:2012/11/15)

ユニメディアのマーケティングプラットフォーム「UMAP」導入企業の各種KPIを統計データ化し、業界水準のCVRを数値化したマーケティング担当者向けのレポート、「インタラクティブマーケティング統計データ」を届ける。

(全 5 記事、最終更新:2011/03/30)

モバイルのビジネス活用で失敗しないために、モバイルユーザーの生態について、IMJモバイル モバイルナレッジラボが行った調査を基に明らかにし、その攻略方法を探ります。

(全 2 記事、最終更新:2011/12/15)

ソーシャルメディアがライフスタイルの一部として浸透している昨今、消費者は必ずソーシャルメディア上に「声」を残します。この連載では、そうしたソーシャルメディア上の声をどのように分析し活用すればいいのか、ソーシャルメディアの分析手法と活用法についてデータを交えながら紹介していきます。

法律/標準規格カテゴリのコーナー (全 1 コーナー)

(全 10 記事、最終更新:2016/05/17)

本職弁護士がストーリーもマンガも描く、実務に役立つ形で著作権を中心とした法律を理解できるマンガコーナーです。

登場人物

山ノ内くん

山ノ内くん

Web制作会社・ランディングカンパニー社員。入社して3年目。25歳。著作権に関する知識は普通の人なみ。

有栖川さん

有栖川さん

Web制作会社・ランディングカンパニーにこの春入社した、社内でただ1人の法務担当社員。弁護士資格を持ったれっきとした弁護士。しかし、力を発揮できる場があまりなく、じゃっかんストレスがたまり気味。

有栖川さん

八瀬さん

大手広告代理店・永伝舎に勤めている。ランディングカンパニーへの発注担当者。以前、仕事上で山ノ内くんにピンチをフォローしてもらったことがあり、それ以来、山ノ内くんに憧れている。著作権には疎く、山ノ内くんの気を引こうとしたことが裏目になりがちで、コンスタントにピンチを供給している。

レンサバ/システムカテゴリのコーナー (全 4 コーナー)

(全 4 記事、最終更新:2012/01/11)

Web担当者として、知っていると一歩差がつくドメイン名のいろはを、それを支えるDNSの仕組みの解説も交えながらお伝えします。

(全 8 記事、最終更新:2008/02/01)

この連載では、レンタルサーバー事業者が公開している情報をどう読み解くかを中心に、レンタルサーバー選びの際に役に立つウラ情報や業界の最新動向など、レンサバ選びにおいて知っておくと得をする情報を紹介する。あなたのサイトを支えるレンタルサーバーをよりよく選ぶために役立てて欲しい。

(全 38 記事、最終更新:2009/11/13)

どんなウェブサイトでも必要なのが、サイトを運用するウェブサーバー。そしてレンタルサーバーを使うのが、コスト面でも管理面でもメリットが高い。どういったサービスを使うのがいいのか、すでにそのサービスを利用している人の声から情報を得て、うまく選び、うまく使いこなしてほしい。

その他カテゴリのコーナー (全 23 コーナー)

(全 56 記事、最終更新:2017/03/23)

あのサービスはどういった背景で生まれたのか、あの企業が狙っているのはどの方向性なのか、それを知ることから、あなたのビジネスの正しい方向性が見えてくる。いま注目のネットビジネス関連企業の中核にせまるインタビューをお届けします。

(全 2 記事、最終更新:2015/10/07)

Web担編集部ブログ「Web担のなかの人」では、未確認のネタ、記事にできなかったネタ、取材裏話、コラムなどを、不定期更新で編集部スタッフが綴ります。

(全 3 記事、最終更新:2015/05/25)

この連載では、上海・北京・台北など中華圏の主要都市で、現地のユーザーに会い、実際のウェブ利用行動を見せてもらった結果をもとに、中華圏ウェブの現状をリポートします。

(全 18 記事、最終更新:2012/10/18)

このコーナーでは、ネットビジネスを強力に支援する製品について、それを支える技術や市場動向を説明し、さらに各社から提供されている製品を紹介する。競合ひしめく市場で、他社に差をつけるための武器として、ぜひ導入を検討してみてほしい。

(全 13 記事、最終更新:2008/10/15)

仕事の合間や自宅で、短時間でできるリフレッシュ法やエネルギー充填法を紹介。疲れたとき、気分転換したいときなど、いつでもピットイン!

(全 12 記事、最終更新:2014/02/21)

Web担当者Forumでは、日本のWeb担当者さんに「参考になる」「役に立つ」情報をお届けするセミナーイベント「Web担当者Forum ミーティング2013 Autumun」を11月13日~14日に開催しました。2日間にわたって開催されたイベントをレポートします。

(全 396 記事、最終更新:2014/09/04)

Web担の記事で、期間内のアクセス数が多かった記事のランキングです。

被リンク数ランキング(毎週水曜更新)や月間の人気記事ランキング(右サイドバーに常時表示)と併せてチェックしてみてください。

(全 17 記事、最終更新:2008/01/24)

このコーナーは、書籍『ひらめきが加速する 企画エクササイズ』の内容を、Web担当者Forum用に抜粋してオンライン版として公開するものである。

(全 11 記事、最終更新:2014/08/01)

2014年5月21日に開催された「Web担当者Forum ミーティング2014 春」。本年度の基調講演テーマは「Web改革のすすめ」と「顧客基点のオウンドメディア」の2つ。基調講演や各セッションをレポート。

(全 10 記事、最終更新:2012/02/08)

企業ホームページとネットマーケティングの実践情報イベント、「Web担当者Forumミーティング 2011 Autumun」が11月8日に東京のベルサール八重洲で開催された。この記事では、基調講演および展示各社セミナーの様子をお届けする。

(全 6 記事、最終更新:2007/06/01)

今や技術面でもビジネス面でも、インターネットを語るうえで欠かせない存在となったGoogle。この連載では、そんなGoogleが提供しているサービスとそれを支える技術の解説、ビジネス的な可能性の考察など、さまざまな視点から捉えていくとともに、Googleの最新ニュースなどもお届けする。

(全 9 記事、最終更新:2007/12/26)

ネット業界で毎日のように登場する新語には、重要なトレンドを生み出すものや、単なるから騒ぎで消えていくものがある。

ここでは、一歩先行くウェブ担当者ならぜひとも覚えておきたい注目のキーワードを紹介する。

(全 84 記事、最終更新:2009/12/08)

Web担当者の情報収集ツールはWebだけ、とは限らない。基礎から何かを学ぼうとした場合、多くの人は入門書を手に取るのではないか。このコーナーではビジネス書、入門・専門書問わずにオススメの本を紹介していく。どれもこれも一読の価値があるものばかりだ。

(全 10 記事、最終更新:2011/08/03)

企業ホームページとネットマーケティングの実践情報イベント「Web担当者Forumミーティング 2011 Spring」が、東京のベルサール八重洲を会場に5月21日に開催された。この記事では、基調講演および出展各社セミナーの様子をお届けする。

(全 8 記事、最終更新:2007/02/27)

Web 2.0への「大変化」を解説している『ウェブ進化論』は、ウェブ関係者には必読書だ。ここでは、その内容をふまえて、具体的に何をすればいいのか、日本と米国の違い、Web 2.0の落とし穴など、現場の担当者にとっての「進化論と“今”」を解説する。

(全 113 記事、最終更新:2010/02/17)

Web担の記事で、期間内に増加した被リンク数の多い順ランキングです。

アクセス数ランキング(毎週土曜更新)や月間の人気記事ランキング(右サイドバーに常時表示)と併せてチェックしてみてください。

(全 14 記事、最終更新:2009/12/15)

このコーナーではWeb担当者Forum関連の出版物を紹介する。Web担当者なら1度は目を通しておきたい雑誌や書籍、報告書に至るまで、過去の出版物を案内していきたい。

マンガで学ぶカテゴリのコーナー (全 17 コーナー)

(全 10 記事、最終更新:2016/05/17)

本職弁護士がストーリーもマンガも描く、実務に役立つ形で著作権を中心とした法律を理解できるマンガコーナーです。

登場人物

山ノ内くん

山ノ内くん

Web制作会社・ランディングカンパニー社員。入社して3年目。25歳。著作権に関する知識は普通の人なみ。

有栖川さん

有栖川さん

Web制作会社・ランディングカンパニーにこの春入社した、社内でただ1人の法務担当社員。弁護士資格を持ったれっきとした弁護士。しかし、力を発揮できる場があまりなく、じゃっかんストレスがたまり気味。

有栖川さん

八瀬さん

大手広告代理店・永伝舎に勤めている。ランディングカンパニーへの発注担当者。以前、仕事上で山ノ内くんにピンチをフォローしてもらったことがあり、それ以来、山ノ内くんに憧れている。著作権には疎く、山ノ内くんの気を引こうとしたことが裏目になりがちで、コンスタントにピンチを供給している。

(全 8 記事、最終更新:2016/11/24)

インターネットに疎い刑事 大柄京兵(おおえきょうへい)【通称ガラケー】は、生活安全課の刑事。数年ぶりに再会した学生時代の友人 若菜がインターネット詐欺に引っかかってしまったと相談を受ける。県警本部サイバー対策犯罪課に相談するが相手にしてもらえない。途方にくれたガラケーは一人の少女と出会う。

この漫画は、現在日本全国で大きな被害を見せている「フィッシング詐欺」を題材にした物語です。

漫画を通じてフィッシング詐欺に対する対応策や注意すべきことを描き金銭被害を少しでも減らしていきたいと考えています。

(全 10 記事、最終更新:2008/02/25)

この特集では、失敗しないサイト制作の賢い発注のやり方と、制作会社に安くスムーズに仕事を進めてもらうためのノウハウを解説する。ウェブサイト制作料金の早見表「○○円ならどこまでできる?」や「提案依頼書の書き方」は、企業Web担当者必見です!

(全 10 記事、最終更新:2011/04/27)

瞳の苦悩と葛藤の日々を追いながら、コンサルタントとして、一仕事人として成長していく過程を描く、本邦初のWebマーケティング漫画である。

(全 11 記事、最終更新:2012/02/29)

3年前・26歳のときには、大手のクライアントである一洋ホームの案件を成功に導いたことで、社内でも一定の評価を得た三立(ミタ)瞳。現在は部下も数人抱え、相変わらず、息つく暇もないほど忙しい毎日を送っている。そんな瞳に、ある日、大手生活消費材メーカーのCOOから、転職の話が持ちかけられた。

(全 12 記事、最終更新:2014/03/31)

瞳の次なる活躍の舞台は、地方コンビニチェーンのスマイルストア?

(全 12 記事、最終更新:2009/10/30)

日々疑問に思いながらも見て見ぬふりをし続けてきたこれらの問題に直面したWeb担当者・三ノ宮純二の、苦悩と葛藤の日々を追いながら、Web担当者として成長していく過程を描く。Web担当者という仕事を通して「Webとは」「働くとは」をテーマに描いた本邦初のWeb担当者漫画である。

(全 6 記事、最終更新:2010/09/02)

Web担当者やネットマーケティング担当者のあなたも、転職を考えてみませんか?

特に、Web業界のプロフェッショナルとして活躍するあなたが転職で突き当たる疑問や悩みに、この業界の転職をサポートしているプロの人材エージェンシーがアドバイスをします。

(全 7 記事、最終更新:2011/10/04)

しがないLPOコンサルタント源太は、実は平賀源内の子孫だった! 遊びにうつつをぬかす源太にとりついた源内は、エレキテル(改良版)によって源太を働かせようとするが……。

(全 9 記事、最終更新:2013/07/01)

株式会社スマイル食品・マーケティング企画部に所属している四葉幸。スパイス&ハーブのマーケティングを担当している。今まで展開してきたマスメディアを使ったマーケティングに限界を感じ、新たな手法を模索していた。そこで、幸たちが注目したのが『オウンドメディア』。しかし、幸自身はネットに詳しいわけでもなく…。果たして幸たちスマイル食品の『オウンドメディア』への挑戦は成功するのか?

(全 3 記事、最終更新:2008/06/17)

この連載では、ウェブサイト制作の現場で起きる、さまざまなトラブルを紹介し、その原因を探り、解決法を紹介していく。ときにはクライアントのトンデモナイ要求に対して、童話のように「クライアントの耳はロバの耳!」と叫びたくなることもあるのだ。

(全 10 記事、最終更新:2009/10/27)

Webの業績アップのためにリニューアルをしろ。大衆薬メーカーのファミリー製薬のWeb担当者に抜擢され、自社サイトのリニューアルを命じられた吉祥寺和男。先行きが見えないながらも、吉祥寺は仲間の力を借りつつ歩き始め、CMSという1つの答えにたどり着く。リニューアルを機に、ファミリー製薬のサイトにCMSを導入しようという吉祥寺の物語が始まる。

CMS導入の様子を小説風の記事で解説

(全 7 記事、最終更新:2012/01/10)

中国EC市場への進出を検討し、調査し、現地を知り、モールや独自サイトでECを運営するまでを、ストーリー漫画と解説コラムでお届けします。

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