はじめてWEB エキスパート(専門家)コラム コーナーの記事一覧

KDDI運営の情報サイト「はじめてWEB」掲載の、初心者向けコラムです
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ホームページ作成・運営で知っておきたいノウハウを、専門家がわかりやすく解説するコラムです。

このコーナーのコンテンツは、KDDI提供の情報サイト「はじめてWEB」掲載の エキスパート(専門家)コラムからの情報を、許諾を得てWeb担の読者向けにお届けしているものです。

(全 42 記事)

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2/24 7:00 (25)

このコラムでは、業種ごとに「合う色と合わない色」「注意すべきこと」をまとめています。 毎回、異なる業種を取り上げて解説しますが、それらの業種でよく使われる色やたびたび見られる失敗があり、それにはきちんとした理由があります。それに加え、ホームページの色は、看板や紙のパンフレットと同じ色の場合であっても、画面の構成や使い方のポイントも異なります。 第3回目はホテル・旅館のホームページの配色です。

鍋坂 樹伸 2/17 7:00 (28)(21)

ウェブサイト用かどうかに関わらず、写真撮影の基本は「ピント」と「構図」を理解することです。第3回では、撮影の失敗を少しでも減らすために不可欠な「ピント」と「構図」を、実例を交えながら解説します。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2/10 7:00 (64)

このコラムでは、業種ごとに「合う色と合わない色」「注意すべきこと」をまとめています。 毎回、異なる業種を取り上げて解説しますが、それらの業種でよく使われる色やたびたび見られる失敗があり、それにはきちんとした理由があります。それに加え、ホームページの色は、看板や紙のパンフレットと同じ色の場合であっても、画面の構成や使い方のポイントも異なります。 第2回目は病院・福祉施設・介護用品のホームページの配色です。

鍋坂 樹伸 2/3 7:00 (53)(25)

みなさんは、写真を通して利用者に何を伝えたいですか。 利用者はウェブサイトの中で、どのような写真が見たいのでしょうか。 ウェブサイトに掲載する写真は、大きく分けて2種類です。 第2回目は、目的に応じて写真を撮り分ける考え方について解説します。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 1/27 7:00 (118)(23)

このコラムでは、業種ごとに「合う色と合わない色」「注意すべきこと」をまとめています。 毎回、異なる業種を取り上げて解説しますが、それらの業種でよく使われる色やたびたび見られる失敗があり、それにはきちんとした理由があります。それに加え、ホームページの色は、看板や紙のパンフレットと同じ色の場合であっても、画面の構成や使い方のポイントも異なります。 第1回目はエステ・サロン・美容室などの主に女性向けのホームページの配色です。

鍋坂 樹伸 1/20 7:00 (177)(36)

「写真撮影入門」では、ウェブサイトに掲載する写真撮影の考え方やテクニックを解説します。 ウェブサイトの印象は、写真によって決まるといっても過言ではありません。 写真は企業イメージや製品への思いを伝えたり、他社との差別化をはかったり、見た人にインパクトを与えます。これから12回に渡って学んでいきましょう。 第1回は「写真撮影の予備知識」です。

日比野 ななえ 1/13 7:00 (96)(29)

ホームページの改善をしたら、その改善は成功だったのか失敗だったのか、気になりますよね。改善の結果がどうだったか、Google アナリティクスを使って必ず確認するようにしましょう。

日比野 ななえ 1/6 7:00 (21)

今回紹介する方法を使えば、「このページは必要かな?必要ないかな?」「トップページでどのページを目立たせたらいいのかな?」といったことを知りたい時に役立ちます。

日比野 ななえ 12/16 7:00 (73)(22)

あなたのホームページを必要としている人に情報を届けるために、検索ユーザーがどんなキーワードを使っているのか、調査・分析してみましょう。

日比野 ななえ 12/9 7:00

新規のお客さんがどのくらい訪問しているか知っていますか?また、新規のお客さんの満足度が高いページを知っていますか? 今回は、新規ユーザーにより満足してもらえるホームページを考えてみましょう。

日比野 ななえ 12/2 7:00 (28)

今回はユーザーの年齢や性別を分析して、優良なユーザー属性をみつける方法をご紹介します。ご自身のホームページにはどんな属性のユーザーが訪問しているのか、設定をして分析してみてくださいね。

日比野 ななえ 2016/11/25 7:00 (57)

ユーザーが一番はじめに閲覧した入り口ページのことを「ランディングページ」といいます。ホームページの入り口はトップページだけではありません。ユーザーは様々なページを入り口にして訪問します。

日比野 ななえ 2016/11/18 7:00 (28)(21)

人気があるページはより魅力が伝わるように情報を強化し、人気がないページでもユーザーにとって必要なページであれば閲覧されやすいように動線を改善しましょう。

日比野 ななえ 2016/11/11 7:00 (49)

ユーザーはなにを求めているのか、どうしたら選んでもらえるのかを、Google アナリティクスの「キーワード」や、Google Search Consoleの「検索アナリティクス」で分析をしながら、ユーザーの気持ちになって考えましょう。

日比野 ななえ 2016/11/04 7:00

今回は、ホームページの目的からゴールを決めて改善する方法を考えていきます。みなさんも、ホームページの中で「ユーザーにどう行動をしてほしいか?」を考えて、目標設定をしてくださいね。

日比野 ななえ 2016/10/28 7:00 (43)

ホームページを見てもらうためには、集客が必要です。ユーザーが知りたい情報をきちんと載せてあれば、検索結果に表示されやすくなり、結果アクセスされるようになります。

日比野 ななえ 2016/10/21 7:00 (79)

今回は、Google アナリティクスを使って、具体的にどんなことがわかるのかを紹介します。

日比野 ななえ 2016/10/14 7:00 (134)(25)

運営しているホームページに、1日どのくらいの人が訪問しているか知っていますか?

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/10/07 7:00 (94)(48)(25)

自分のデザインに限界を感じたり、業務が忙しくて制作を外部に委託したりする場合、色に関する指示が抽象的であれば、希望通りのデザインができあがる確率は減ってしまい、それが制作業者への不信感に変わったりもします。適切な指示は成果物のクオリティに直接影響するものです。デザインを外注する場合に準備しておくべき情報やその伝え方などをまとめます。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/30 7:00

一度決めたテーマカラーを変えるには大きなリスクがあり、基本的にはビジネスが順調であれば、テーマカラーを変える必要はありません。色を変えるには何らかの理由が必要ですが、ではどのような場面でテーマカラーと異なる色を使えるのか、ページごとに色を変えたりすることにはメリットがあるのかをまとめてみました。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/23 7:00

前回のコラムでは、色をブランド作りに使う方法について、大まかに説明しました。色によるブランディングの中で最も重要なことは同じ色を繰り返し使うことです。今回はこの色の繰り返しについて、もう少し詳しく説明していきます。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/16 7:00 (34)(31)

色を使って綺麗にまとめたいというのは、ほとんどの人が考えることでしょうが、その色を使って企業や店舗・サービスの印象を作り、守り続けることで色によるブランドができあがっていくことはあまり考えられていません。Webサイト以外にも色を活用できるシーンはたくさんあり、それらを揃えることで覚えられやすいなどのメリットが生まれます。今回は色で覚えてもらうためのコツをまとめてみます。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/09 7:00 (54)(22)

イラストやアイコン・バナーなどの色は、サイト全体のイメージが完成した後に追加されるのが定石ですが、キャンペーンなどのバナーは頻繁に変えられるため、元の配色と整合させてきれいに見せることが難しいパーツです。全体の印象を壊さず、なおかつ目立つような色を選ばなければ、重要なコンテンツに誘導することも難しくなります。今回は後から追加するパーツなどの、色の選び方について考えてみましょう。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/02 7:00

多くの場合、Webサイトの目的はサイトオーナーのビジネスの目的を成功させるために存在します。そのためにはビジネスの特徴や具体的な内容、価格などをわかりやすく伝えなければなりません。今回は見出しの色を整えて、内容を早く伝える方法についてまとめてみました。

益子 貴寛(サイバーガーデン) 2016/08/26 7:00

「Web文章実践講座」では、主に文章の観点からウェブサイトのコンテンツをよりよくするコツを解説します。最終回である第6回は、会社や店舗への「お問い合わせ」のブラッシュアップ方法です。大切な3つのポイントを理解し、お問い合わせページの改善に活かしましょう。

益子 貴寛(サイバーガーデン) 2016/08/19 7:00 (21)

「Web文章実践講座」では、主に文章の観点からウェブサイトのコンテンツをよりよくするコツを解説します。第5回は、会社や店舗への「交通アクセス」のブラッシュアップ方法です。自分たちにとっては当たり前でも、はじめての人にとっては不慣れな場所。ていねいな説明とわかりやすい地図で、利用者の迷いや不安を取り除きましょう。

益子 貴寛(サイバーガーデン) 2016/08/05 7:00

飲食店を想定した「メニュー」や「お品書き」のブラッシュアップ方法です。利用者にアピールすべきポイントを導き出し、強弱をつけて伝えること、ストーリー性を演出することが大切です。

益子 貴寛(サイバーガーデン) 2016/07/29 7:00 (21)

「Web文章実践講座」では、主に文章の観点からウェブサイトのコンテンツをよりよくするコツを解説します。第3回は、実店舗を紹介するコンテンツのブラッシュアップ方法です。利用者がそのお店で体験する一連のシーンをこまかく考えながら、コンテンツを充実させましょう。

益子 貴寛(サイバーガーデン) 2016/07/22 7:00

「Web文章実践講座」では、主に文章の観点からウェブサイトのコンテンツをよりよくするコツを解説します。第2回は、商品紹介のブラッシュアップ方法です。5W1Hを発想のきっかけにして、見に来てくれた人に提案できる商品紹介を目指しましょう。

益子 貴寛(サイバーガーデン) 2016/07/15 7:00 (33)(25)

「Web文章実践講座」では、主に文章の観点からウェブサイトのコンテンツをよりよくするコツを解説します。第1回は、会社概要や店舗情報のブラッシュアップ方法です。定型的な情報だけを含めればよいと考えずに、その会社や店舗の魅力を伝える内容、利用者目線で考えた内容を加えましょう。

山本 和泉・藤川 麻夕子(株式... 2016/07/08 7:00 (49)(26)

最終回は「ホームページでのコミュニケーション」について考えます。難しいですが常に考えていきたいテーマです。ホームページ自体がコミュニケーションツールであることを意識していきましょう。

山本 和泉・藤川 麻夕子(株式... 2016/07/01 7:00 (25)

第5回は「ホームページを見守る」ことについてです。ホームページは作ったあとからが本当のスタート。ホームページを効果的に更新していくために必要な「アクセス解析」のはじめの一歩についてお話します。

山本 和泉・藤川 麻夕子(株式... 2016/06/24 7:00 (207)(58)

第4回は「ホームページで個性を出すこと」についてのお話。同じような情報を扱うサイトが山ほどある中で、他にはない個性をどうやって出していくか、ということについて考えます。

山本 和泉・藤川 麻夕子(株式... 2016/06/17 7:00 (165)(81)(30)

今回は「ホームページで思いを伝えること」についてのお話。ホームページでどんなにたくさんの思いを表現していても、それが見る人に伝わらなければ意味がありません。今回は「伝えたいこと」が「伝わる」にはどうしたらいいんだろう、ということを考えます。

山本 和泉・藤川 麻夕子(株式... 2016/06/10 7:00 (31)(24)

心得1「伝えたいことを見つめることからはじめよう」――これがないとホームページは作れません!というくらい大事な大事な最初の「心得」です

山本 和泉・藤川 麻夕子(株式... 2016/06/03 7:00 (46)(31)

「ホームページを公開したものの、そのあとどうしていいかわからない……」という方へのヒントとして、見落としがちな視点や意識しておきたい考え方をお伝えします。第1回は、このお話をする前に知っておきたい大前提のお話。ホームページとの付き合い方について考えていきましょう。

蝦名 晶子(ディーシーティーデザイン) 2016/05/27 7:00 (39)(38)

「マジカルナンバー7」とは、『パッと見で記憶できる数』のことをいいます。人によってその範囲には違いがあり、7プラスマイナス2、つまり5~9である、と言われています。

蝦名 晶子(ディーシーティーデザイン) 2016/05/20 7:00 (49)(26)

「アフォーダンス理論」とは、これまで体験してきたことにより、自分の中に価値づけられる情報(や、行動)のことをいいます。

蝦名 晶子(ディーシーティーデザイン) 2016/05/13 7:00 (62)(27)

「ツァイガルニック効果」とは、完成されたものより、未完成のものに興味がわく、という効果のことです。ブルーマ・ツァイガルニックという心理学者により提唱されました。ホームページを読んで(見て)もらうために、この効果を活用してみましょう。

蝦名 晶子(ディーシーティーデザイン) 2016/04/22 7:00 (21)

インターネット上にはたくさんの「文字」や「画像」が存在しています。「カクテルパーティ効果」を活用した工夫をすることで、たくさんの中から見つけてもらえるホームページづくりに挑戦してみましょう。

蝦名 晶子(ディーシーティーデザイン) 2016/04/15 7:00 (74)(26)

「ハロー効果」とは、何らかの事態や特徴等がきっかけで、全体の印象にまで影響することを言います。「後光効果」ともいわれています。

蝦名 晶子(ディーシーティーデザイン) 2016/04/07 7:00 (130)(38)(26)

人間の行動には、「法則性」があると言われています。 これをうまく活用し、より良いページづくりをしてみましょう。

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