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宮脇睦(有限会社アズモード) 2/22 7:00

思い立ったらネットで予約。スマホが普及した今、外出先からでも簡単にネット予約ができます。特に飲食店では当たり前のように思えるネット予約サービスですが、予約にはメリットだけでなくデメリットがあるものです。

田村憲孝(オプト) 2/15 7:00 (282)(42)

ニュースフィードアルゴリズムの変動などで、「Facebookページのリーチが伸びなくなってきた、と悩んでいるソーシャルメディア担当者も多いだろう。現在、筆者がオススメしたいのは、たった3分で作れる「動画」、そして「広告」のお手軽活用だ。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2/15 7:00 (34)(38)(24)

スマホサイトのハンバーガーメニューの使い勝手は以前から議論されてきました。ところが先日、そもそもメニューをたどるより、すべての情報を1ページ見たいとの声が。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2/8 7:00 (204)(35)

中小零細の現場でFacebookを勧めています。いちからサイトを立ち上げるよりコストも時間もかかりませんし、コンテンツを作り込む余裕のない企業の初手として現実的です。女将1人で成果を上げる例もあります。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2/1 7:00 (38)

歯に衣着せぬ発言がたびたび騒動になるトランプ大統領。その情報発信に欠かせないのがTwitterです。

宮脇睦(有限会社アズモード) 1/25 7:00 (30)(21)

たとえ商品スペックのコピペだとしても、情報の有無は大きな差を生みます。「Webに情報がない」ということが、ときに顧客に不安を抱かせることがあり、情報があるだけで信頼感が高まります。

宮脇睦(有限会社アズモード) 1/18 7:00 (21)

ブログを更新し続けようとしてぶつかるのが「ネタ切れ」の壁です。しかし、本当に「ネタ」がなくなっているケースはまれ。ネタ切れの正体の大半は「自分自身も知らないことを書こうとする」ところにあります。

宮脇睦(有限会社アズモード) 1/11 7:00 (74)(40)

年が明け、ニュースに取り上げられることもなくなった「Welq事件」。Web業界に暗い影を落としましたが、SEOにおける長文の優位性が明らかにされた事例でもあります。DeNAのマネはオススメしませんが、今回は長文が苦手な人のために執筆のコツを紹介します。

田村憲孝(オプト) 1/5 7:00 (244)(38)

ソーシャルメディアに、毎日計画的に投稿するのは、負担は大きいがメリットも大きい。ソーシャルメディア担当者のため、1年間の計画的な投稿も可能な、ネタ探しの“秘策”を、2017年の初っぱなに紹介しよう。

宮脇睦(有限会社アズモード) 12/21 7:00 (34)(28)

年末恒例の勝手企画、「1年を振り返りつつ、来年のネットトレンドの大予想2017」を届けます。

宮脇睦(有限会社アズモード) 12/14 7:00 (24)(23)

オウンドメディアの走りとして、さらには「エコシステム(マーケティング)」の成功事例とされた「コカ・コーラパーク」が2016年12月21日に幕を閉じます。私は「大成功」と賛辞を贈りますが、オウンドメディアとしての限界を見つけます。

宮脇睦(有限会社アズモード) 12/7 7:00

勝てる市場で勝負することは、Web・リアルを問わずビジネスで重要な要素。中小が大手企業と同じ土俵で勝負するのではなく、独自の強み「USP(Unique Selling Proposition)」を最大限に生かします。

田村憲孝(オプト) 12/2 7:00 (220)(27)

営業マン・店員など、「顧客と直接に接するスタッフ」がソーシャルメディアを活用するには、独特のノウハウがある。大事なのは「好きなことのアピール」「専門性のアピール」「宣伝」の3つだ。メリット・デメリットも含めて考察する。

宮脇睦(有限会社アズモード) 11/30 7:00

前回に引き続き「契約」の話。紹介する事例は「極論」レベルの珍事件ですが、「契約」の大切さを知る絶好のケーススタディ。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2016/11/16 7:00

無料・有料を問わず、今の時代、何かしらのインターネットサービスを業務に使っていることでしょう。フォームから登録するだけで、簡単に利用開始できるサービスもありますが、重大なデメリットを予め確認しておくことが「契約」における心得です。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2016/11/09 7:00 (25)(32)

少し前、食べログの営業から「ネット予約を使ってもらわないと検索の優先順位を落とす」と告げられたと、ネット上で話題になりました。飲食店のオーナーにとって、各種グルメサイトは検索エンジンと同様、重要な集客プラットフォームです。

植之原道宏 2016/11/06 11:30

“wired”。ビジネス・カルチャーなどを扱っている印象も強いメディアですが、デジタル革命の意味を問うことをバックボーンに持っているユニークなメディア。

やはり、いまホットなAIに関連した記事は頻繁に取り上げられています。週に2本程度はあがっているAIに関連した記事の中から、wiredがAIに対してどのような視点をもっているか、紹介していきます。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2016/11/02 7:00 (45)(34)

企業(店舗)の広告であるWebサイトと店が似合っているかどうか。双方の「コンセプト」が一致しているかどうかが重要だと考えます。外観と現実のミスマッチは客を失望させるおそれがあり、可能な限りコンセプトは統一すべきです。

安田英久(Web担 編集長) 2016/11/01 7:00 (22)

今日は、企業がリード獲得のために実施する「共催セミナー」に関して、注意すべき3つのポイントを。「個人情報」「責任」「タイトル」です。けっこう意識してないところが多そうです。

マーケティングバンク 2016/10/31 1:33

「インターネットを活用する」などというと、「何を今さら。とっくの昔にWebサイトなんか持ってるよ」と思う方も多いかもしれません。最近ではECビジネスに挑戦している企業もずいぶん増えていますし、自社ブログやオウンドメディアを運営しているという例も少なくありません。インターネットは他のメディアと比べて参入が容易で、今はほんの少しの費用と手間でWebサイト、ブログなどを通じて自由に情報を発信することができるようになりました。

しかし、Webサイトやブログ、ネットショップを公開しているだけでは、本当の意味でインターネットを「活用」しているとはいえません。なぜならWebサイトというのは、一度アップすればそれで目的達成というものではないからです。こまめにユーザーの反応をチェックしながら改善し続けてこそ、はじめて「活用」できていると言えるのではないでしょうか。

マーケティングバンク 2016/10/29 15:04

紙もWebも、文章と画像を組み合わせてコンテンツを作成するという点では違いがありません。それゆえ、従来紙媒体で使っていた記事をそのままインターネットに掲載する、という考え方でWebマーケティングを実行している会社は今も多く見られます。しかし、実際にはWebと紙には決定的な違いがあり、それを踏まえてマーケティングを行わなければ、十分な効果を引き出すことができません。

前編では紙とWebの4つの違いのうち3点目までを解説しましたが、後編でお話しするのは最後の4点目「読者の反応を詳細なデータとして確認できる」について。この特性はマーケティング担当者の仕事に大きく影響を与える重要なポイントとなりますので、後編のスペースを丸ごと使ってじっくり解説したいと思います。

Webが紙と異なる点(4) 読者の反応を詳細なデータとして確認できる

まず、「読者の反応を詳細なデータとして確認できる」とはどういう意味か、説明したいと思います。

マーケティングバンク 2016/10/28 17:37

紙からWebへ。あらゆる場面でWebの重要性が高まっていたここ数年、マーケティングに使われるメディアも変化し、過去には紙が使われていた場面でWebが活用されるような場面もしばしば見られるようになりました。
しかし、古くから紙を主体としたマーケティングを行ってきた企業の中には、紙とWebの特性の違いを十分に理解せず、「従来使っていた紙のパンフレットの情報をそのままWebサイトに載せるだけ」といった使い方をしているケースも少なくないようです。

 

確かに紙もWebも、文章と画像を組み合わせてコンテンツを作るという基本的な点は変わりません。しかし、インターネットの特性を知り、活用することで、マーケティングの効果はさらに高めることができます。今回の記事では、紙とWebのマーケティングにおける「4つの違い」をご紹介するとともに、有効なマーケティング活用法をお伝えしたいと思います。

マーケティングバンク 2016/10/27 15:31

デジタルやITの飛躍的な進化によって、いままで人間の手で行われていた文字入力や計算などの事務作業、さらに商品の組立てに至るまでの多くの作業が、コンピューターによってシステム化されています。人の頭で考えて計算することや、手を動かして業務を行うことは今や「非効率」であるとされ、場合によっては嫌悪感を抱かれてしまう時代に入ってきています。「効率的であること」ということは、当然ながらビジネスを行う会社やショップを成長させていく上で大切なポイントです。

マーケティングバンク 2016/10/26 10:15

 インターネットのめまぐるしい普及と多彩なツールによって、様々な人々が売り手としてECサイトを開くようになりました。その数は実店舗の数をゆうに超えてネット内に存在しています。しかし、それだけの多くのショップがあるということは競争もまた激化しているのです。今や他のところから仕入れた商品を単に売っているだけでは、大きな利益は上がりにくくなっているのが現状です。

 そんな中でも、着実に大きな収益を上げているネットショップがあるのも事実です。他のネットショップとの違いは一体何なのでしょうか。今回は、ECで成功するための条件として大切な2つのポイントをご紹介します。この2つのポイントをどちらかだけでもやると今までより現状は変わり、両方実行するとあなたのネットショップは今後も生き残り、大きな収益を上げることになるはずです。

企業ホームページ運営の心得

広告コンテンツの効果を左右するライバル意識

宮脇睦(有限会社アズモード) 2016/10/26 7:00 (28)

商品開発や市場開拓において、競合をリサーチするのは当たり前のこと。それと同じように、「仮想敵」の設定が、広告の優劣と広告的コンテンツの効果を左右すると言ってもいいでしょう。

マーケティングバンク 2016/10/25 12:40

顧客が増えてきたり、顧客と深い関係を築きたいと考えている企業にとって有効な施策がメールマーケティングです。

しかし、ツールを利用しない場合は一人一人にメールを送るなど作業量が多い上に、送ったメールの効果を測定できず、効果的なメールマーケティングにするための改善を上手く行うことができません。

メールマーケティングツールを利用すると、メール作成の効率化だけでなく、メルマガの成果や効果を測れるなど、PDCAを回す環境を整えられます。

有料メールマーケティングツールのメリット

まぐまぐ(http://www.mag2.com/)などの無料のツールでは、メールアドレスを登録しているユーザに対して一斉配信を行なえますが、それ以外の機能はほとんどありません。また、メールの文面に広告が表示されます。

田村憲孝(オプト) 2016/10/25 7:00 (268)(27)

「チャットボット」が、今年に入って活性化している。チャットボットって何? どんなもの? 自社Facebookページにマンネリを感じているあなた、迅速なユーザー対応は、ファンを増やす契機にもなりますよ。

安田英久(Web担 編集長) 2016/10/25 7:00 (33)(43)

「IPアドレスは個人情報」「アクセスログにIPアドレスを保存するには、訪問者の承諾が必要」という判決がEUの司法裁判所で出たという報道がありました。

マーケティングバンク 2016/10/24 23:51

「お客様大変申し訳ありません...当店では●●円以上のお買い求めでないと、ポイントがつかないんです...」。

マーケティングバンク 2016/10/23 23:35

 多くのネットショップは、自社の製品紹介やサービス紹介リンク・イベントの宣伝など企業の様々な情報を配信するために「メールマガジン」を利用しています。メールマガジンを顧客に読んでもらうために、様々なテクニックが各社の記事で紹介されていますが、なかなか企業の思惑通りに行かないという悩みを抱えているショップマスターの方やコンサルタントの方も多いのではないでしょうか?

メールの利用率が下がったと言われますが、今でもメールは強力なマーケティングツールです。本記事ではメールマーケティングをもう一度考えたいと思います。

マーケティングバンク 2016/10/22 18:10

若者だけでなく、もはやネットが苦手な高齢者さえも利用している世界最大手のECサイト「Amazon」。Amazonは、ネットショッピング以外にも様々な事業を展開し、10年前に企業向けに作られたクラウドサービスのプラットフォーム「AWS(アマゾンウェブサービス)」も好調である。その勢いは様々な業界の企業から年々注目を浴びているようです。
参考: アマゾンのクラウド事業、収益性は「衝撃的」
ほとんどの日本人が、一度は使ったことのあるネットショッピングサービスと言っても過言ではないでしょう。その「Amazon」が近年力を入れているサービスの一つが「Amazonプライム」です。

 

宮脇睦(有限会社アズモード) 2016/10/19 7:00

月額読み放題「dマガジン」の総合週刊誌すべてを渉猟するという贅沢を楽しんでいます。ニュースなどWebで十分という人もいるでしょうが、Web担当者の常識は非常識、世間の情報をインプットするために流し読みできる読み放題が役立ちます。

マーケティングバンク 2016/10/18 21:36

今回はおすすめのWeb接客ツール7つをご紹介したいと思います。海外から日本に入ってきた英語版のWeb接客ツールもありますが、今回は皆さんが実際に使われることを想定して、日本製のツールや、ツールのWebサイトがすでに日本語で公開されているものを厳選しています。 導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

※各サービスの情報は2016/09/24時点で各サービスサイトを閲覧して記載しています。

1, zopim

安田英久(Web担 編集長) 2016/10/18 11:00 (37)(34)

今日は、CMS選びのポイントの情報を。情報処理学会の「CMSを合理的に選択するためのソフトウェア特性指標の策定」という論文があるので、それをベースに考えてみましょう。

マーケティングバンク 2016/10/18 2:05

以前の記事では「BtoBではWeb接客ツールは役立つのか」というテーマで、BtoBでWeb接客ツールが注目される理由や導入でのデメリットなどを紹介しました。Web接客という言葉を聞いたことのない方や、BtoCで使うイメージをお持ちの方も、なぜBtoBにおいてWeb接客ツールが注目されているのか、ぜひ本記事と併せてご覧ください。

BtoBではWeb接客ツールは役立つのか/注目される2つの理由と導入時の3つのデメリット(前編)
BtoBではWeb接客ツールは役立つのか/注目される2つの理由と導入時の3つのデメリット(後編)

マーケティングバンク 2016/10/17 2:06

前回、皆さんにはBtoBにおいて、なぜWeb接客ツールが注目を集めているのか、2つの理由をご紹介しました。まだご覧になっていない方はぜひこちらをご覧になる前にご一読ください。

BtoBではWeb接客ツールは役立つのか/注目される2つの理由と導入時の3つのデメリット(前編)

マーケティングバンク 2016/10/16 2:15

もとはBtoCで盛り上がりを見せていた「Web接客ツール」、この1~2年はBtoBでも話題に上るようになってきました。みなさんが訪れるWebサイトでも右下にチャットが表示されたり、Web閲覧中にポップアップが出てくること、増えてきていませんか。

例えばMarketing Bankの場合は、右下に「お問い合わせ・ご相談」というボックスが表示されます。当社の場合は、ここでチャットを展開するものではなく、問い合わせ窓口として機能していますが、Web接客ツールを導入しているサイトであればこの部分がチャットになります。

今回はこのWeb集客ツールについて、なぜ注目されているのか、そして、BtoBでの導入を考えた場合のデメリットなどを前後編に分けてご紹介したいと思います。

マーケティングバンク 2016/10/15 1:58

前回、Google タグマネージャの魅力についてご紹介しました。Google タグマネージャとは、複数のWebサイトに設置しているタグを管理しやすくするためのツールです。

タグマネジメントというと、一般的にはWebマーケティングツールを複数導入している、BtoCのWebサイトがイメージされがちですが、近年はBtoBのWebサイトでも導入されることが増えてきました。その背景には、BtoBでのマーケテイング活動において、Webの重要性が強く認識されるようになったという変化があります。 すでに一般的だったGoogleAnalyticsに加え、WebサイトのUI(ユーザーインターフェイス)とUX(ユーザーエクスペリエンス)を改善をするためのツールや、Web上でのオンライン接客システムの導入などで、複数のタグ設置が必要になってきたことが背景として大きいでしょう。

マーケティングバンク 2016/10/14 2:02

Webマーケティングと切っても切り離せないもの、それが「Google Analytics」ですね。積極的に活用されている方から、月間のアクセス数を把握する程度という方まで、BtoBにおけるGoogle Analyticsの活用度合いは企業によって様々です。

今回ご紹介したいのは「Google タグマネージャ」というものです。 あまり馴染みがないかもしれませんが、使い始めるともう戻れない、とても魅力的なツールなのです。本記事ではGoogle タグマネージャとはなにか、そしてのその魅力について紹介していきます。

Google タグマネージャとは?

Googleの公式日本語サイトでは下記のように記載されています。

マーケティングバンク 2016/10/13 0:49

前回、競合のマーケティング活動において、「リード獲得」部分を中心にどのような活動を行っているのか調べる方法をご紹介しました。調べ方を工夫するだけで、あらゆる場所から情報を得られるということがお分かりいただけたかと思います。

前回の記事はこちら
【BtoBマーケター必見!】競合のマーケティング活動を知る4つの方法(前編)

今回は、残る3つをご紹介していきます。改めて確認しておきましょう。

【前編でご紹介した部分】
1.リード獲得手段とどのような業種・職種をターゲットにしているのか
また、その手段で獲得できたリード数

企業ホームページ運営の心得

ゼロからできるメール人脈構築術

宮脇睦(有限会社アズモード) 2016/10/12 7:00

地元の足立区に密着したビジネスを掲げて独立したばかりのころ、最も苦労したのが地域の人脈。今回はまったくのゼロからでもできる「電子メール人脈構築術」を紹介します。

マーケティングバンク 2016/10/11 20:11

マーケティング担当をしていると、自社のことだけでなく、競合の動きも気になりますよね。そのような時、皆さんは何を頼りにしますか。競合会社にお勤めの友人がいれば、ヒアリングすることができますし、同じ業界で横のつながりがある場合は、同じマーケティング担当者同士、情報交換することも可能です。しかし、そのようなつながりがない場合、競合のマーケティング活動について知る術は限られてしまいます。
しかし、公開されている情報を調べるだけでも、ある程度は、その企業のマーケティング活動を推測することができます。今回は、公開されている情報のみを活用して競合のマーケティング活動を調査する方法についてご紹介します。

BtoBマーケティングの流れ

まず、はじめに、下記の図をご覧ください。

BtoBにおける、マーケティング~セールスの流れは、以下のようになります。

安田英久(Web担 編集長) 2016/10/11 11:00 (214)(76)(35)

今日は、オウンドメディアやメールマガジンのコンテンツ作りの際に、文章の質を高めるための「校閲・校正」のポイントをお届けします。20年の編集者人生で学んだノウハウです。

マーケティングバンク 2016/10/11 3:14

Google Analyticsを眺めていると、(not provided)というワードをよく見かけます。
昔はWebサイトへ訪れた際の検索キーワードを見ることができていたのに、残念ながら今はそれができないのです。

しかも、上記の赤枠の中をご覧頂きたいのですが、セッションの約半数は検索ワードが取得できない状態です。

 

2012年、Google社はgoogle.com 上でログインした状態で検索された場合に、ユーザーの入力した検索ワードを暗号化していくことを発表しました。

マーケティングバンク 2016/10/10 0:46

前回は、Google Analyticsを使って「Webサイトにはどれくらいの方が訪れているのか」を知るための方法をご紹介しました。Google Analyticsに触れるのが初めての方にとって、管理しているWebサイトに何名の方が訪れていて、月間で閲覧されているページの総数はどれくらいかという点を把握することは、重要でかつ基礎的なポイントです。 用語の理解が曖昧な方も含めて今一度ご確認ください↓

https://www.marketingbank.jp/special/cat07/294.php

今回は、残る3つの「BtoBのWebサイトで見るべきポイント」をご紹介します。

ここで改めて、4つのポイントをおさらいしておきましょう。

マーケティングバンク 2016/10/08 22:19

Webサイトを運用している方であれば「Google Analytics」というキーワードは聞いたことがあるかと思います。Webサイトのアクセス数を確認するとき、どのようなキーワードからアクセスされているか動向を見たい時など、Google Analyticsは非常に便利なツールです。

しかしBtoBのWebサイトは、ECサイトのようにアクセス数が売上に直結するような仕組みではないために、Webサイトの果たしている役割を把握することが難しいのが現状です。 では、BtoBのWebサイトにおいてGoogle Analyticsはどこを見るべきなのか、そのポイントと見方をご紹介します。

Google Analyticsで見るべき4つのポイント

Google Analytics初心者が、BtoBのWebサイトにおいてまず見るべきポイントは、以下の4つです。

マーケティングバンク 2016/10/07 19:27

前回は、メールマーケティングをしたいけれども「リストが整理されていない」という課題に関して、名刺情報のカテゴリー分けについてご紹介しました。
リストを整理していない場合、相手によってメールの内容を最適化できないことが問題になります。例えばWebサイトをリニューアルした際に「リニューアルのお知らせ」メールを送るとして、いつもお世話になっている取引先や数年やりとりをしていない未取引のお客様では、本来はメールの中の表現が異なりますよね。このような課題を解決に導くヒントが、前回ご紹介した「カテゴリー分け」でした。詳細はこちらをご覧ください↓

https://www.marketingbank.jp/special/cat07/287.php

マーケティングバンク 2016/10/06 17:50

これまでBtoBにおけるメールマーケティングの重要性はご紹介してきましたが、いざ送ろうとしても、「メール配信リストが整理されていない」「メールのネタが見つからない」と、メールを送る手前の段階にお悩みを抱えてらっしゃる方も多いと思います。今回はそのような方が悩む課題2つを取り上げ、解決のヒントをご紹介したいと思います。

マーケティングバンク 2016/10/05 12:09

なぜBtoBで「ステップメール」?

「ステップメール」というとBtoCでの活用イメージが浮かぶ方も多いのではないでしょうか。
例えばある製品を購入した直後に「購入のお礼メールが届いて」その数日後には「活用方法」のご案内が届きます。数週間後には「御利用後の感想をお聞かせ下さい」と利用者のアンケートを求めるメールが届きます。
しかし、これはBtoBでも同じことが出来るのです。「ステップメール」のWeblioの解説をもう一度ご覧頂くと「メールを1日後、3日後、1週間後のように定期的に配信」とあります。
つまり、ある起点から1日後、3日後と、定期的にメールを送る仕組みは「ステップメール」なのです。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2016/10/05 7:00

本稿における「上手な写真」とは、コンテンツ用として「使える写真」を指します。肝心なことは「テーマ」を設定すること。そのうえで、より良く、より簡単に撮影するためのTIPSを紹介します。

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