Web担主催イベント コーナーの記事一覧

(全 197 記事)

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柏木恵子 4/17 7:00 (448)(76)(33)

現場ではデータを活用したい、そのためにツールを導入したいと思っても、上司の説得が進まず予算が下りないという苦労をしているマーケターは少なくない。SUBARUの安室氏は、それをどのように解決したのか。「デジタルマーケターズサミット2017」の基調講演では、デジタルシフトを進めるために絶対に欠かせないポイントや周りを巻き込むコツについて紹介した。

柏木恵子 4/12 7:00

データの取得方法が変化し、データの種類や量が膨大になっている。これをビジネスに活かすには、分析もさることながら見える化が重要だ。誰にでもわかりやすく、伝えたいことが分かるようなビジュアライゼーションが求められる。そのための道具が「ダッシュボード」だ。「数字で話す文化を作る必要がある」と言うPtmindの安藤氏がダッシュボードの機能や活用の体制について解説した。

柏木恵子 4/7 7:00 (58)

データマネージメントプラットフォーム(DMP)と、マーケティングオートメーションは、別物として取り組む企業も多い。しかし、DMPで統合したデータ分析して、マーケティングオートメーションに繋げると、より大きな成果を上げることができる。アクティブコアの山田氏が統合されたマーケティングデータを分析・アクションへつなげる仕組みづくりのポイントについて解説した。

柏木恵子 4/3 7:00 (67)(26)

MAツールを導入し運用しようという場合、代理店に任せきりにするのはお勧めではないとSATORIの植山氏は言う。MAで成功するためのポイントは、目的、期間、投資の3つだ。企画書や稟議書に、この3点を盛り込めば決裁は通りやすい。

柏木恵子 3/27 7:00 (51)(27)

デジタルマーケティングでは、一度サイト改善をしたら終わりではなく、改善を繰り返すことが重要だ。博報堂アイ・スタジオの木内氏と蔡氏は、それを「グロースハック型」と言う。改善し続けるためには、個人の主観的判断ではなく、客観的なテスト結果や数字から、コミュニケーションをデザインする必要がある。その実践ポイントを「デジタルマーケターズサミット2017」で語ってくれた。

柏木恵子 3/2 7:00 (159)(42)

社会インフラを提供するような大規模なB2B企業が、グローバルでWeb強化を行った事例を、川崎重工の山下氏が紹介した。B2C企業やECと違い、買うのはビジネスマンだけという業態でも、マーケティングは必要で、Webはブランディングにも使える。しかし、コンテンツの目的・役割の違いを意識することが重要だ。

田口 和裕 2/27 7:00 (148)(57)

AIが進歩すると、リスティング広告はどのように変わっていくのだろうか。それについて媒体社と広告代理店はどう対応していけばいいのだろうか。「AIでリスティング広告はどう変わる」をテーマに、アイレップとヤフーが「今」と「未来」を語った。

柏木恵子 2/22 7:00

B2B企業にとって、自社の顧客となる企業の数は非常に少ない。また、営業活動には物理的な限界があり、従来のマーケティングのように無駄の多いリストでは効率が上がらない。案件となりそうな企業にしぼって訪問するために、後工程の生産性に注目するのがABM(Account Based Marketing)だ。後編ではKDDIの中東氏がABMを実践する方法を紹介する。

柏木恵子 2/20 7:00 (194)(33)

B2Bのマーケティングで一番大事なのは、案件を作り、それを営業やインサイドセールスに渡すデマンドジェネレーションである。KDDIの中東氏が注目したのは、案件を渡した後のインサイドセールスや営業の生産性だ。これは、後のABM(Account Based Marketing)と呼ばれるものだ。本当の案件売上に繋がるマーケティングとして登場したABMについて、中東氏が解説した。

柏木恵子 2/10 7:00 (39)

マーケティングを「企業と顧客の関係をよくするための活動全般」と定義し、行動経済学を応用すると、重要なのは「自己効力感」「規範」「幸福感」だ。行動経済学とマーケティングについて、慶應義塾大学経済学部の大垣教授が、ユニクロの「全商品リサイクル活動」を例に解説した。

柏木恵子 2/6 7:00 (40)(42)

メール広告にはテクニックがある。コンテンツをクリックしてもらえるかどうかはタイトル次第だが、それはメールマーケティングでも同様だ。ビズオーシャンの堀氏が、メールを開封してもらえるタイトルに必要な10個のポイントや、コンテンツマーケティングや事業コンセプトの作り方について解説した。

柏木恵子 2/3 7:00 (21)

マーケティングオートメーションツールは、闇雲に導入するのではなく、あらかじめきちんと分析してその結果を基に導入すべきというのが、アクティブコアの山田氏の意見だ。顧客タイミング、分析に基づいたアプローチ、そして顧客の志向に合わせることがポイントだと言う山田氏が、それぞれのポイントを解説した。

Web担編集部 2/2 7:00 (325)(28)

【広告主・マーケター限定】「ビジネスを動かす」デジタルマーケターに向けて、本質的なデジタル戦略についての理解を深める1日イベント「デジタルマーケターズサミット」を2月22日に開催します。

柏木恵子 2/1 7:00 (3433)(39)

MAツールの役割はリードを案件化することだが、メール配信やスコアリングだけでは十分な案件数を確保できないことも多い。そのため匿名顧客に対するマーケティングも重要だ。

田口 和裕 1/25 7:00 (609)(342)(158)

近年SEOにおいて検索体験(SX)やユーザー体験(UX)の重要性が叫ばれている。しかし、データ偏重の考えに陥りがちではないだろうか。事例と対策として「Web担当者Forum ミーティング 2016 秋」セッションで、サイバーエージェントの木村氏による「データから見るSEOとUXの関係性と対策」と題したプレゼンテーションが行われた。

田口 和裕 1/20 7:00 (39)(46)

ビッグデータや機械学習をはじめとしたAIが注目を集めている背景にあるのは、Webマーケティングの実践が当たり前になり、競争が激化しているため、成果が伸び留まっているという現状だ。ビービットの生田氏がユーザー行動を踏まえた上で成果を向上させるための仮説・実験型の実践手法を事例とともに紹介した。

柏木恵子 1/18 7:00 (266)(59)(29)

「マーケティングとは、そもそも価値を作ること」だとウォンツアンドバリューの永井氏は言う。現在のマーケティング戦略には、価値を作ってユーザーに伝えることが必要だ。価値づくりのヒントとして、自分たちの強みの見つけ方やバリュープロポジションの考え方などを紹介した。

阿部欽一(キットフック) 1/16 7:00 (51)(28)

顧客にどうアプローチすればLTVを最大化できるか。ECサイトの管理者や、BtoCマーケティング担当者には、メール施策の効果に課題を感じる人も多い。エイジアの藤田氏がECサイトの売上アップにつながるメールコミュニケーション施策を実現するポイントを語った。

柏木恵子 1/12 7:00 (132)(31)

マルケトといえばメール配信とナーチャリングというイメージが強いが、実は「Engagement Marketing Platform」というプラットフォーム上に11カテゴリ17種類のアプリケーションを展開でき、必要なアプリケーションをチョイスして契約できる。マルケトの大里氏が、広告連携、モバイルマーケティング、レポーティング、ETL・BIの機能について紹介した。

阿部欽一(キットフック) 1/10 7:00 (245)(31)

デジタルマーケティングに取り組む担当者にとって、スマホサイトのコンバージョン率改善は頭の痛い課題だ。そこで、スマホ最適化やランディングページ最適化(LPO)に取り組む企業も多い。スマホサイト改善の高速化の取り組みに関する秘訣や、チームビルディングの課題、失敗談などについて、エイチームライフスタイルの岩元氏と、ギャプライズの鎌田氏が語った

柏木恵子 1/5 7:00 (199)(73)(28)

可能性ばかりが語られる人工知能(AI)だが、本当にできることは限られている。マーケティングで利用するためには、人工知能がどういうものかを正確に理解する必要がある。明治大学の高木教授が、まず知っておくべき人工知能の基礎を解説、マーケティングで活用される機械学習は人の思い込みを越えることを紹介した。

阿部欽一(キットフック) 2016/12/21 7:00 (252)(36)

潜在顧客へのリーチ拡大を目指すコンテンツマーケティングに取り組む企業は増えたものの各社大きな課題があるのも事実。「ニキペディア」元編集長でもあるアクティブの藤原氏と、同サイトのコンテンツ制作を支援したFaber Companyの月岡氏がターゲット設定やキーワードマネジメント、KPI設定など、コンテンツマーケティングのポイントについて語りあった。

阿部欽一(キットフック) 2016/12/19 7:00 (31)

「データ活用の重要性は認識しているが、具体的なイメージがわかない」。こんな悩みを感じるマーケターは多いだろう。そこで活用したいのが機械学習をはじめとするAIだ。ソフトバンク・テクノロジーの澤本氏は、どんなデータを蓄積し活用すべきか、AIを活用したデータ活用事例について語った。

阿部欽一(キットフック) 2016/12/16 7:00 (22)

デジタルマーケティングの成功にはサイトの管理、運用方法を変えていくことが欠かせない。「HeartCore(ハートコア)」の販売を手がけるジゾンの神野氏がカスタマーエクスペリエンスマネジメント(CXM)の重要性を紹介した。

柏木恵子 2016/12/14 7:00 (37)

ECサイトで最も重要な指標である「売り上げ」を因数分解すると、どこに着目して施策を考えるべきかがわかるというメディックスの近藤氏は、指標のとらえ方を解説し、後半に同社の杉浦氏がそれを実現するソリューションを紹介した。

柏木恵子 2016/12/09 7:00 (80)(25)

コンバージョン率を上げるにはサイト改善とA/Bテストが一般的な手法だが、なんとなくやっても意味がない。「重要なのは仮説構築力」だというPtmindの小原氏がヒートマップを使った仮説構築のポイントを紹介した。

井口 裕右 2016/11/22 7:00 (127)(70)(32)

コンテンツサイトを手掛けるWeb担当者の中からは、予算がないが流入数を増やしたい、何から取り掛かればいいのかわからない、コンテンツ制作のヒントが欲しいという声がよく聞かれる。それに答えるべく、Faber Companyの副島氏とサイバー・バズの田中氏が、「サーチエクスペリエンス コンファレンス2016」において、コンテンツ改善事例を紹介した。

井口 裕右 2016/11/01 7:00 (123)(102)(48)

すぐに役立つSEOは存在しない。小手先のテクニックではサーチマーケティングを劇的には改善できないのだ。「デジタル世界の現実を理解して試行錯誤を繰り返す」――検索エンジンを巡り変化しつづけるユーザーエクスペリエンスへの対応方法をアイレップの渡辺氏が示してくれた。

井口 裕右 2016/10/27 7:00 (190)(78)(40)

リスティング広告とSEO。同じ検索エンジンマーケティングだが、その狙いと内容は大きく異なる。しかし検索クエリをターゲットにして見込み顧客へのリーチを生み出し、エンゲージメントを構築していくという点においては、相互に協働して効果を生み出していくという発想も重要だ。

井口 裕右 2016/10/25 7:00 (472)(131)(59)

検索エンジンマーケティング(SEM)は、効率よくWebサイトへの流入を増やす手段として欠かせないものとなっている。SEMには主にSEO(≒Google対策)と、検索キーワードに対する広告枠を入札で購入するリスティング広告があるが、Web担当者は本当にこれらの手法の“使いどころ”を理解しているだろうか。

井口 裕右 2016/10/18 7:00 (133)(74)(50)

SEOにおいて、ユーザーの検索ニーズに応えるためのコンテンツマーケティングを実践することは、ユーザー流入に不可欠だといえる。しかし、どこから始めるべきかわからない、コンテンツを制作しても結果が出ない、効果測定が十分できないという課題を抱えているWeb担当者は少なくないのではないだろうか。

柏木恵子 2016/10/13 7:00 (222)(84)(26)

オウンドメディアは集客が課題となっているケースが多い。情報接触はタイムライン型にシフトしている。流入を増やすためには、SNSでバズらせることが有効そうだ。バズるワードに法則はあるのか、集客ノウハウ、コンテンツ改善方法、SNS拡散の効果測定手法を紹介した。

柏木恵子 2016/10/11 7:00 (118)(31)

Webサイトの改善策「そもそも論」は、サイト訪問者がたくさんの項目から選ばなくていい、欲しい情報がすぐ手に入るサイトを目指すということだ。キノトロープの生田氏は「カスタマーエクスペリエンス コンファレンス 2016」のセッションで、ユーザー体験シナリオとコンテンツファースト、そして粒度の設定が重要となると語った。

柏木恵子 2016/10/04 7:00 (38)(24)

誰がアクセスしても同じ情報を提供するカタログ型のWebサイトの時代は終わった。カスタマーエクスペリエンスを最適化することで、Webサイトは強力なマーケティングツールへと変貌する。ジゾンの「HeartCore CXM」は、さまざまなデータ連係やAIを使ったマーケターのサポートを実現する。製品開発本部の神野氏が、「カスタマーエクスペリエンス コンファレンス 2016」で事例を紹介した。

柏木恵子 2016/09/29 7:00 (239)(100)(54)

オウンドメディアにはユーザーに有益で質の高いコンテンツを掲載しなければ、効果的なマーケティングにはつながらない。そのためには、ユーザーエクスペリエンス(UX)視点でのコンテンツプランニングが重要だ。

柏木恵子 2016/09/27 7:00 (123)(54)(35)

カスタマーエクスペリエンスを重視したゴルフ関連ポータルサイト「ゴルフダイジェスト・オンライン」では、マーケティングオートメーションを使った適切なメールでコミュニケーションを最適化した。株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインの志賀氏は、「カスタマーエクスペリエンス コンファレンス 2016」において、その過程と結果について解説した。

阿部欽一(キットフック) 2016/07/11 7:00 (111)(64)(47)

企業でのWeb業務は歴史が浅く、職能として完全には確立されていない。施策がうまくいっている企業でも、Web担当者の仕事は属人化していることがある。そこで、属人的になりがちなWeb担当者の仕事を普遍化、見える化し、継続的にWeb業務を回せるような人材作り、体制作りが求められる。

阿部欽一(キットフック) 2016/07/08 7:00 (179)(68)(48)

ブランドへのロイヤリティを高めるため、「顧客体験」の重要性が認識され、デジタルマーケティングにおける企業Webサイトの役割はさらに増すばかりだ。しかし、本格的なマーケティング施策を実行するために、サイトリニューアルをどのように進めたらよいかわからないという悩みを持つWeb担当者は多いのではないだろうか。

柏木恵子 2016/07/06 7:00 (122)(34)

マーケティング関連ツールのSaaSが増え、今まで人と時間とコストがかかっていたマーケティング活動が、低コストで簡単にできるようになってきている。通常解析とリアルタイム解析、ヒートマップ解析をSaaSで提供している「Ptengine」はそのひとつだ。

田口 和裕 2016/07/04 7:00 (124)(91)(40)

コンテンツマーケティングを実施しているが、どうも効果が上がっていない――。そういうときは、ユーザーが置き去りになっているかもしれない。はたしてユーザーの検索意図をつかめているだろうか。

田口 和裕 2016/07/01 7:00 (37)(25)

コンテンツがリッチになればなるほど、デバイスがモバイルにシフトすればするほど、コンテンツの体感表示速度は遅くなっている。増えるトラフィック、非力なデバイスでも表示を高速化させる鍵は、実はインフラにあった。

柏木恵子 2016/06/27 7:00 (467)(74)(24)

Web担当者にとって、モバイルフレンドリー(スマホ対応)というのは新たな悩みだ。それまで積み上げてきたSEOがそのまま通用するわけではなさそう。AMPにしなきゃ、UXを向上させなきゃなど。グーグルの考えるモバイルフレンドリーから答えを導きだそう。

阿部欽一(キットフック) 2016/06/24 7:00

仮想現実、拡張現実の技術が本格化している。その中でも360°パノラマは普及が広がっている。 顧客獲得や売上アップのために「新たなコンテンツ提供をしたい」「よりリアルな情報を提供していきたい」と考えるWeb担当者にとって、360°パノラマコンテンツは、注目を集めている。

柏木恵子 2016/06/22 7:00 (524)(139)(62)

現状では、SSL化しているのは入力フォームのページだけというWebサイトが多い。しかし、グーグルがHTTPSのWebサイトをランキングで優遇すると2014年に発表したこともあり、サイト全体をHTTPS化する「常時SSL」の実装を検討する時代になっている。

田口 和裕 2016/06/17 7:00 (129)(43)

コンバージョン率の向上で最重要なのは、CROだ。しかし、Web担当者でこれをきちんと理解して実践している人は、あまり多くないのではないか。CRO実践の基本フローと3つの秘策を紹介する。

阿部欽一(キットフック) 2016/06/15 7:00 (89)(40)

ブランドサイトに来訪した顧客が商品に興味を持ち、理解を深めるために、求められる情報をわかりやすく伝えるにはどうしたらよいか。そこで注目されるのが、ヒートマップを用いた「ユーザー視点の」UI改善だ。

柏木恵子 2016/06/10 7:00 (54)(27)

デジタル化・デバイスの進化によって顧客側のタイミングで容易に情報収集が可能な時代になっており、顧客の可視化・顧客タイミングに合わせた事例とその仕組みを実現するマーケティングオートメーションが望まれるようになっている。

田口 和裕 2016/06/08 7:00 (274)(46)(23)

マーケティングオートメーションの導入検討が各所で進んでいるものの、いったいどうしたら円滑に導入できるのだろうか。だれがどのように仕切ったらいいのだろうか。もしWeb担当者のあなたが、MA導入のプロジェクトマネージャになったとしたら……。

柏木恵子 2016/06/06 7:00 (22)

SDLは、1992年に英国で翻訳会社として創業した。その後、CMSベンダーとしてもビジネスを展開し、多くのグローバル企業で導入されている。言語展開は重要な顧客体験のひとつだ。SDLジャパンの小松賢志氏が、多言語展開と新たなマーケティング施策による上質な顧客体験を両立する方法を、事例を取り上げつつ紹介した。

阿部欽一(キットフック) 2016/06/03 7:00 (567)(59)(29)

企業のWebサイトの成否は、企画やデザインの良し悪し以外にも、プロジェクトを進めるための関係者間の「折衝力」が大きくものをいう。自社のWebプロジェクトを推進する事業会社のWeb担当者は、具体的に、どんなポイントに気をつけて仕事を進めていけばよいのだろうか。

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