色彩とコミュニケーション(全6回) コーナーの記事一覧

キーカラーの選び方、写真以外の画像の色の選び方、円滑なコミュニケーションを取るための意識共有など、内容をわかりやすく伝えるために効果的な配色について学びます。
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キーカラーの選び方、写真以外の画像の色の選び方、円滑なコミュニケーションを取るための意識共有など、内容をわかりやすく伝えるために効果的な配色について学びます。

(全 6 記事)

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/10/07 7:00 (94)(48)(25)

自分のデザインに限界を感じたり、業務が忙しくて制作を外部に委託したりする場合、色に関する指示が抽象的であれば、希望通りのデザインができあがる確率は減ってしまい、それが制作業者への不信感に変わったりもします。適切な指示は成果物のクオリティに直接影響するものです。デザインを外注する場合に準備しておくべき情報やその伝え方などをまとめます。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/30 7:00

一度決めたテーマカラーを変えるには大きなリスクがあり、基本的にはビジネスが順調であれば、テーマカラーを変える必要はありません。色を変えるには何らかの理由が必要ですが、ではどのような場面でテーマカラーと異なる色を使えるのか、ページごとに色を変えたりすることにはメリットがあるのかをまとめてみました。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/23 7:00

前回のコラムでは、色をブランド作りに使う方法について、大まかに説明しました。色によるブランディングの中で最も重要なことは同じ色を繰り返し使うことです。今回はこの色の繰り返しについて、もう少し詳しく説明していきます。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/16 7:00 (34)(31)

色を使って綺麗にまとめたいというのは、ほとんどの人が考えることでしょうが、その色を使って企業や店舗・サービスの印象を作り、守り続けることで色によるブランドができあがっていくことはあまり考えられていません。Webサイト以外にも色を活用できるシーンはたくさんあり、それらを揃えることで覚えられやすいなどのメリットが生まれます。今回は色で覚えてもらうためのコツをまとめてみます。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/09 7:00 (54)(22)

イラストやアイコン・バナーなどの色は、サイト全体のイメージが完成した後に追加されるのが定石ですが、キャンペーンなどのバナーは頻繁に変えられるため、元の配色と整合させてきれいに見せることが難しいパーツです。全体の印象を壊さず、なおかつ目立つような色を選ばなければ、重要なコンテンツに誘導することも難しくなります。今回は後から追加するパーツなどの、色の選び方について考えてみましょう。

坂本 邦夫( フォルトゥナ) 2016/09/02 7:00

多くの場合、Webサイトの目的はサイトオーナーのビジネスの目的を成功させるために存在します。そのためにはビジネスの特徴や具体的な内容、価格などをわかりやすく伝えなければなりません。今回は見出しの色を整えて、内容を早く伝える方法についてまとめてみました。

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