誰もが受けたい!アクセス解析5分クリニック コーナーの記事一覧

icon このコーナーについて

本記事は、読者の悩みに対し、毎回Q&Aの会話方式でわかりやすく解説を行う内容となっている。研修医の男女デコボココンビが解決策を摸索するが、まったく違う視点と解決策をもった丸山先生が「“ホームページ診断士”業界の池上 彰」として登場し、2人に気付きを与えていく、というスタイルで難問を解決。最後は5分でできる解決策を“処方箋”として提示するので、きっと誰もが「私もできる!」と気づいてくれることだろう。

(全 56 記事)

ページ

丸山 耕二 2015/04/20 7:00 (40) (34)

英語なら「主語が来て、述語が来て、その後修飾語句が来る」といった“基本ルール”がある。なら同じように、JavaScriptでも“基本ルール”がわかっていれば、読解が楽になるはずだ。「プログラムの要点をおさえるための、読み解き方法」の“基本ルール”を紹介したい。

丸山 耕二 2015/02/09 7:00 (69)(82) (63)

アクセス解析をはじめ、さまざまな場面で使われているのが、プログラミング言語の「JavaScript」。その名前を知らないというWeb担当者はいないだろう。一方で、その機能を理解し、自身でプログラミングまで行っている、というWeb担当者は少ない。JavaScriptの基本を学んでいこう。

丸山 耕二 2014/11/17 8:00 (44)

アクセス解析ツールの標準的な存在になっているGoogleアナリティクス。だが、なぜ無料なのか? どういう仕組みなのか? 何ができて何ができないのか? それらをキチンと理解していない人も多い。一度原点に立ち返って、Googleアナリティクスについて考えてみよう。

丸山 耕二 2014/10/06 9:00 (77)(101) (92)

「アクセス解析のレポートを見れば、もっとよい動線設定ができるのでは? 申し込み数を増やせるのでは?」と考える人は多いと思う。それはある意味正しい。具体的な手がかりをもって改善にあたれば、施策の精度が格段に高まるだろう。

丸山 耕二 2014/09/08 9:00 (21)(30) (21)

複数サイトや外部サイトを使っている場合、相互の影響が気になるところだ。Googleアナリティクスには「クロスドメイントラッキング設定」が用意されているが、それをただそのまま使っても、本質的な問題は解決しない。今回は、クロスドメイントラッキングについて、改めて考えてみよう。

丸山 耕二 2014/06/30 9:00 (41)(47) (28)

「直帰率」「離脱率」といった初歩的な用語を、明快に説明できるだろうか? 今回の記事を通して、「ユーザー」「参照元」「ランディングページ」「直帰率」「ページビュー」「離脱率」「訪問数」「リピート率」といった、アクセス解析の初歩的な用語について、改めて理解しているか振り返ってほしい。

丸山 耕二 2014/06/09 9:00 (49)(96) (76)

そろそろ「アクセス解析」を覚えたいと思っていても、ハードルの高さを感じるという初心者は多い。今回の記事では、まず何をすべきなのかを明確にしたい。アクセス解析の本質は「データを見ること」ではなく「課題を明確にする」ことだ。その具体的な方法も含め、初心者の立場で考えてみたい。

丸山 耕二 2014/05/19 9:00 (42)(50) (27)

サイトに悪いところは見つからないが、改善はしたい。そういった場合に「地道だが効果的な改善ポイント」を探る方法を考えてみたい。ポイントは「差を見つけること」。それには「期間比較」と「セグメント」の機能が有効だ。

丸山 耕二 2014/03/31 9:00 (109)(125) (187)

アクセス解析レポートを急に作らなければいけなくなっても、だれでもわかる範囲に絞れば、的確なマイレポートを短時間で作成できる。今回は、テンプレートとノウハウを公開するので、「現状把握用のマイレポート」を5分で作ってみよう。

丸山 耕二 2014/03/10 9:00 (32)(40)

Googleタグマネージャ(GTM)を使ってみたいが、まだまだ情報が少なく悩んでいる人も多いだろう。GTMでは「非同期」がカギとなる。解析関連のタグを一元管理するために、まずは、小さいサイトで検証してみよう。

丸山 耕二 2014/02/10 10:00 (31)(55)

アクセス解析データから訪問客を推測することもできるが、さらに詳しくユーザーの属性を知りたい人も多いだろう。Googleアナリティクスに最近できた「ユーザーの分布」レポートを活用することで、新たな気づきに繋げることができるだろう。

丸山 耕二 2014/01/27 10:00 (58)(70)

キーワードマーケティングが難しくなってきた昨今。アクセス解析のキーワードレポートの活かし方を考えよう。大事なことは、「集客」と「成約率アップ」、「新規顧客」と「既存顧客」、それぞれどちらを目指すのか。大事なのは“「市場」を把握すること”だ。

丸山 耕二 2014/01/06 10:00 (28)(29)

Webサイトで成約数を増やしたいならば、集客数を増やすか、成約率を上げるしかない。これはシンプルだけど強い公理だ。そして具体的な施策を合理的に決めるために、アクセス解析を使おう。やることを決めてから、分析することも一案だ。

丸山 耕二 2013/11/25 10:00 (80)(78)

Yahoo!アクセス解析やGoogleアナリティクスなど、変化が激しいアクセス解析。何から手を付けていいのかわからなくなると思うが、まず、その動向を整理するとともに、どのように対応すべきか、考え方をまとめてみよう。GoogleアナリティクスとYahoo!アクセス解析、GoogleタグマネージャとYahoo!タグマネージャーの違いも解説する。

丸山 耕二 2013/11/11 10:00 (43)(75)

なんとなくコンバージョン率が落ちている気がする。そんなときは、“長期的なトレンド”をまず見てみよう。そして「なぜ?」ではなく「何が?」という事実を正確に把握していこう。それには「アドバンスフィルタ」の活用がカギとなる。

丸山 耕二 2013/10/21 10:00 (248)(98) (97)

9月下旬に、Google検索の仕組みが大きく変わり、「(not provided)」が増えた。not providedが増えると、SEOやPPC広告のためのお宝/NGキーワードを発見すること、導線の確認などが困難となる。今回はnot providedの対策を考える。

丸山 耕二 2013/10/07 9:00 (257)(76) (117)

「Googleアナリティクスのどこを確認したらよいか?」という悩みは本当によくある。しかし、目的ごとに見るべき個所は違うということをまず認識しよう。わかりやすいのはランディングページの満足度調査だ。参照元ごとに、ランディングページの直帰率を確認し、著しく高いページがないかなどを確認していこう。

丸山 耕二 2013/09/02 9:00 (72)(35)

前回は「成約数=集客数×成約率」「Ri-Turban's」という2つの「思考のフレームワーク」を紹介した。今回は、この2つを使って、Googleアナリティクスを具体的に見ていく。まず数値でサイトの状況を論理的に説明することが第一段階になる。

丸山 耕二 2013/08/19 9:00 (23)

Googleアナリティクスの数値を活かしたいという人は多い。最初にどの数値を見るべきか、ある程度パターン化できないか、こういったことを考えるときに、拠り所となるのは、「数値を活かしたい」そもそもの理由と、「思考のフレームワーク」だ。今回はこれを解説する。

丸山 耕二 2013/07/22 9:00 (96)(62) (52)

スマートフォンからのアクセスは増加の一途をたどっている。サイトの対応について、アクセス解析を踏まえてどのように考えていくか、今回はその指針を考察しよう。基本は、PCとモバイルの差を細かく分析していったうえで、想定を行い、対応範囲を決めることだ。

丸山 耕二 2013/06/24 9:00 (31)

ある一線から、急にアクセス解析が難しくなったように感じる人は多い。そんなときは、アクセス解析に、“マクロ”と“ミクロ”の2つのアプローチがあることを意識するべきだ。そこから“改善に結びつくヒント”を得ることができるだろう。今回は2つの視点について考えてみたい。

丸山 耕二 2013/05/20 9:00 (42)(28)

アクセス解析で大きな問題点が見つからないことは、一般的には良い状態のはずだ。しかし、よりサイトを向上させていきたい場合、糸口が掴めなくて悩んでしまうという人もいるだろう。今回は、そんな状態について、本質的な問題点を考察してみたい。

丸山 耕二 2013/04/22 9:00 (37)

広告の効果測定のため、顧客データとGoogleアナリティクスを連携させる方法を考えてみる。この連携を解決するには、有料ツールにしろ、プログラマへの依頼にしろ、時間にしろ、さまざまな”投資”が必要だ。であれば、「投資対効果」を考えなくてはならない。そこまで視野に入れて、段階を踏んで解説する。

丸山 耕二 2013/04/01 9:00 (30)(58)

「ペルソナ(顧客像の仮説)」を作り、それをもとに施策を行う手法は一般化しつつある。しかしながら結果がそれにともなってこないということも非常によくある。ペルソナは真理を導き出すためのものではないが、そこに違和感を感じるWeb担当者も多いだろう。今回はこの問題を考えてみたい

丸山 耕二 2013/03/11 10:00 (48)(84) (43)

「直帰率が高い」というケースは、Web担当者にとって普遍的な悩みだろう。今回は順序立てて、直帰率の改善について考えてみる。直帰する理由は大きく3つに絞られる。それぞれについて分析する方法を紹介しよう。

丸山 耕二 2013/02/25 10:00 (94)(40)

アクセス数は増えたのに、問い合わせ数が減る。そういう相反する結果が出ることも、意外と多い。アクセス解析で大切なことは、「悪いところを見つける」ことではなく、まずは現状を客観的に、「どうなっている」か把握することだ。今回は、問題点の発見方法をステップ式で考えてみる。

丸山 耕二 2013/02/12 10:00 (55)(41) (28)

良いレポートが作れなくて困っている人はたくさんいる。実はGoogleアナリティクスでレポートを作る際、陥りやすい「3つの誤解」がある。今回は、Googleアナリティクスで良いレポート(報告書)を作るには、どうすればいいかを考える。

丸山 耕二 2013/01/21 10:00 (43)

3回シリーズで、「アクセス解析を活用し新規顧客をより多く獲得する方法」を考えてきたが、最終回となる今回は、正しくアピールするために必要なポイントと、その効果検証だ。まずは問題の切り分けを行い、その上で、どこに施策を打つべきか考えてみよう。

丸山 耕二 2012/12/17 10:00 (24)(48)

今回より3回シリーズで、アクセス解析を活用し、新規顧客をより多く獲得することを考えてみる。第2回となる今回は、見込顧客に“信頼”してもらえるよう、より多くのコンテンツなどを揃える方策を考える。ポイントは、アクセス解析から、信頼感アップのためのコンテンツ作成ヒントを得ることだ。

丸山 耕二 2012/12/03 10:00 (37)(53)

今回より3回シリーズで、アクセス解析を活用し、新規顧客をより多く獲得することを考えてみる。第1回となる今回は、ベースとなる見込顧客を、よりたくさん集めるための方策をアドバイスしたい。ポイントは、どんな人が見込顧客候補かの洗い出しと、その見込顧客候補がたくさん集まりそうな集客方法を見つけることだ。

丸山 耕二 2012/11/19 10:00 (118)(67) (39)

「アクセス数が少ないサイト」だと、データをどう見ればよいか悩むことも多い。しかし、アクセス解析のヒントは必ずある。今回は、「新規顧客獲得のための“3つの王道”」を踏まえて、突破口の見つけ方を教授しよう。

丸山 耕二 2012/10/29 10:00 (25)

Googleアナリティクスの初期設定が正しくできているか、不安になるユーザーも多いだろう。不要なデータを入れず、かつ取りこぼしをしない観点、プロファイルの作り方とその仕上げ方など、今回は、その考えの基本を解説する。

丸山 耕二 2012/10/15 8:00 (48)

サイトに来た人に対して、どのページをアピールすべきか? それを探るのに便利な指標が、Googleアナリティクスの「ページの価値」だ。ただし、データの読み方にはいくつか注意がある。数字を鵜呑みにせず、活用するための重要ポイントを解説しよう。

丸山 耕二 2012/09/24 8:00 (53)(63) (48)

Googleアナリティクスでは、ナビゲーションサマリーなどを見て、ユーザーの動線分析を行うことも多いだろう。しかし、ただその動きを見て、似たような動線を増やすだけでは、本当の意味での「ゴールデンルート」を作ることはできない。今回は、動線分析をするときの注意点を解説する。

丸山 耕二 2012/09/03 10:00

アクセス解析を見ても、値がほとんど変わらず、行き詰まりを感じることも多い。Googleアナリティクスで見るべきところを知りたい、でもそれには、先にどこを見るか考えないといけない。まずは、受け身ではなく攻めの姿勢で、自分が見るべき数値を考えてみよう。

丸山 耕二 2012/08/20 10:00 (24)(41)

「アクセス解析で、何を見ればいいのか」という疑問を持つ人は多い。これぞという正解はないだろう。しかし、まざまな数値を見て、考えてみることで、アクションを起こすきっかけにはなりうる。きっかけ作りとして「これだけは見てほしい、3つの数値」を今回は紹介したい。

丸山 耕二 2012/07/30 10:00

サイトの更新タイミングなど、さまざまな変化を加えて好反応は期待したい。しかし悪影響への不安もある。マーケティングに絶対の正解はないが、効果を測定することは可能だ。まったく関連性がなさそうに思えてみたものを、「相関」で検証してみよう。

丸山 耕二 2012/07/09 10:00 (36)

原因はわからないが、特定の傾向を感じる変化が現れることも多い。そういったときに原因を追及しアクセスを安定させることも大事だが、より大切なのは、目標に到達できるかどうかだ。データを集め仮説を検証していく姿勢が第一だ。

丸山 耕二 2012/06/11 10:00 (63)(52) (28)

「どの数値を改善すればいいのか?」という漠然とした質問は、具体的な数字ではなく、本当は「改善のとっかかり」を知りたいという気持ちの表れであることが多い。「改善のとっかかり」をどう見つけるか、その具体的なノウハウを説明する。

丸山 耕二 2012/05/28 10:00 (70)(69) (23)

FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアを、自社サイトの宣伝やキャンペーン告知に活用したいという担当者は多いだろう。しかし実際にやってみても、その効果があったかどうかについては、曖昧にしている場合も多い。今回は、ソーシャル活用について考えてみる。

丸山 耕二 2012/05/14 10:00 (24)

広告の費用対効果を知りたいならば、広告からの流入数とコンバージョン数を調べる必要がある。広告を出稿するなら、Googleアナリティクスを活用して効果測定を行うべきだが、いくつか注意点もある。今回は、効果測定の方法と注意点を解説する。

丸山 耕二 2012/04/16 14:00 (27)(33) (22)

アクセス解析を行い、月次の定型レポートを見ていても、見落としがないか、なんとなく不安になることも多いだろう。ちゃんと「毎月見るべき指標」とはなにか、それを明確化するには、たった1つのポイントをおさえるだけで良い。今回は、月次定型レポートを改善に結び付けるためのポイントを説明する。

丸山 耕二 2012/04/02 8:00

A/Bテストを行ったのはよいが、サンプル数が少なく、結果に今ひとつ自信がないというケースは、よくある話だ。今回は「A/Bテスト」とは?さらには、そもそも「正しいテスト」とは?を考えてみる。ポイントは、テストの「目的」と「母集団」「標本」のサイズだ。これらが明確でないと、テストをしても意味がないし、きちんとした結論を導き出すことはできない。テストを実施する際の、重要なポイントもお教えする。

丸山 耕二 2012/02/27 10:00 (24)(30) (31)

今回のクリニックは、「EFO」(申し込みフォームの最適化)。たとえば、ユーザーが入力を止めた項目を調べるのは、Googleアナリティクスだけでは難しい。その具体的な方法とともに、「どのデータを取得すべきか?」をいま一度考えてみよう。

丸山 耕二 2012/02/13 10:00 (40)(38) (25)

「アクセス解析を使いこなすには、数字の意味をすべて知っておく必要がある」というのは上級者の考え方。表面上の数字にこだわるより「何ができるのか?」を知ること。そして、過去のデータと比べ、自分なりの「基準」を目標にできるようになることだ。

丸山 耕二 2012/01/30 10:00 (25)(57) (38)

「毎月いろいろな施策をしているのに、最近、反応が落ちてきた」そんなときは、「反応が落ちた、数値が減った」と一概に言わずに、どんなお客さんの反応が落ちたのか、詳細を捉える必要がある。

丸山 耕二 2012/01/16 9:00 (37)

独学のアクセス解析だと、自分のアクセス解析手法に自信が持てず、行き詰まりを感じることもある。しかしそれは、個人の能力の問題ではない。まずは自分1人では限界があることを受け容れ、周りを巻き込むムーブメントを起こすことを意識しよう。

丸山 耕二 2011/12/12 10:00 (26)(73) (21)

「メニュー構成が悪い」という、具体的なようで抽象的な指摘を受けたケースを考えてみる。ここでは「悪い」という言葉がどういう状態を指しているかがキーとなる。データをもとに、理詰めで構成を見直すテクニックを今回は考えてみよう。

丸山 耕二 2011/11/28 10:00 (30)(45) (27)

今回は「ランディングページの改善」の基本だ。ランディングページの役割と目的は乖離してしまうことが多い。お客さんとは、誰なのか? ランディングページでは、お客さんに、何を提供するのか? どんな期待に応えるのか? いま一度しっかりと見直そう。

丸山 耕二 2011/11/07 10:00 (30)

「広告の効果を知りたい」と思って、広告の管理画面を見て、アクセス解析を見ても、いま一つ効果が実感できない、というWeb担当者もいるかもしれない。リスティング広告に費用をかけていても、それでは意味がない。大切なのは、いかにデータを追跡し、そこからなにを読み取るかだ。今回は「広告の効果計測」の基本だ。

ページ

日本赤十字社 東日本大震災 義援金募集
Web担メルマガでラクラク情報ライフを
注目記事が毎週手もとに届いて見逃さない
要チェックのセミナー情報もゲットできる
編集長コラムを一足先に読める
―― 10万人が読んでいる、Web担必読メルマガです

今日の用語

XMLサイトマップ
検索エンジンに対して、サイト内にあるページをリストアップして伝えるファイル。XM ... →用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

Web担のメルマガを購読しませんか?
Web担の記事がコンパクトに毎週届くメールマガジン「Web担ウィークリー」は、10万人が読んでいる人気メルマガ。忙しいあなたの情報収集力をアップさせる強い味方で、お得な情報もいち早く入手できます。

Web担に広告を掲載しませんか?
購読者数10万人のメールマガジン広告をはじめとする広告サービスで、御社の認知向上やセミナー集客を強力にお手伝いいたします。

サイトマップ
RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

GOLD SPONSOR
さくらインターネット株式会社株式会社KDDI ウェブコミュニケーションズ株式会社日本レジストリサービスHP Softwareトランスコスモス株式会社株式会社ハイパーボックスDomain Keeperアドビ システムズ 株式会社
SPONSOR
株式会社キノトロープ株式会社アイレップ株式会社ニューズ・ツー・ユーシックス・アパート株式会社ウェブアンテナ株式会社サイバーエージェント富士通株式会社SitecoreYahoo!プロモーション広告Oracle