アワード とは 意味/解説/説明

用語「アワード」が使われている記事の一覧

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今回は数あるアワードの中でも、Web制作・デザイン関連やネット広告関連のに特化したものをまとめてみました。単純に受賞作品や各アワードの違いを見比べるだけでもおもしろいのですが、制作・デザイン担当の方は次回どの賞が狙えそうか、Web担の方はどの制作会社に発注するのがよさそうか、それぞれ参考にしてみてはいかがでしょうか。

日本WEBデザイナーズ協会(JWDA)が主催する、優れたWebデザインを評価し、優秀なWEBデザイナーの発掘や新しいチャンスの創造を目的としたアワード「JWDA WEBデザインアワード」の第4回グランプリおよび各賞の受賞発表が2月26日に東京で行われた。グランプリ発表の様子と、各審査員が解説した評価ポイントについてお伝えする。

企業ウェブの関係者が互いのサイトを評価する、ウェブ関係者のためのウェブ関係者による賞「第5回企業ウェブ・グランプリ」の贈賞式が東京のサントリーホールで12月7日に開催され、審査を通過した54の優秀サイトからグランプリが決定された。

ウェブ関係者のためのウェブ関係者による賞「第6回企業ウェブ・グランプリ」の贈賞式が12月7日に開催され、ベストグランプリおよび各部門賞が発表された。

一般社団法人 日本WEBデザイナーズ協会(JWDA)は、第6回「JWDA WEBデザインアワード」の授賞式を4月18日に開催した。第6回の応募作品は約150点、授賞式会場では、例年以上に高いレベルの作品が寄せられたというアワードのグランプリ受賞作品が発表された。

ヤフーが主催するアワード「Yahoo! JAPANインターネットクリエイティブアワード2011」の贈賞式が、11月25日に東京ミッドタウン内のビルボードライブ東京を会場に開催され、受賞作品の発表が行われた。

アワードは昨年度からスマートデバイスに特化した作品を対象としており、本年度は一次審査を通過した最終ノミネート49作品から、18作品の受賞が決定した。

4月23日(水)、有楽町の東京国際フォーラムにてアックゼロヨン・アワード2007の授賞式が行われ、最終審査にノミネートされた40サイトの関係者などが集まった。

グランプリはモリサワ コーポレートサイト。「目的がわかること以前に『わたしは何者であるか』というモリサワの事業内容がわかりやすく説明されている」(最終審査委員長 荒井尚英氏)点が決め手となった。

ヤフーが主催する、スマートデバイス向けのアプリや広告作品を募るアワード「Yahoo! JAPANインターネットクリエイティブアワード2012」のグランプリおよび各受賞作品が11月29日に発表された。

特定非営利活動法人 日本ウェブ協会は9月8日、誰にとっても使いやすいウェブサイトを表彰する「第4回アックゼロヨン・アワード」の表彰式を都内会場で開催した。

本年度のアワード応募作品は145サイト。145の応募作品を、28人の専門家が6つの評価軸について10点満点で採点し、合計36点以上のサイトを入賞作品として選出。入賞した38サイトから、もっとも高い成績を収めたサイトをグランプリとして表彰した。

社団法人日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会は9月29日、「第7回Webクリエーション・アウォード」贈賞式を行い、「Web人大賞」および各賞の発表を行った。

Webクリエーション・アウォードは、今年の4月から推薦によって受賞者を募集。一次審査を通過したのは20名で、二次審査でのWeb広告研究会会員による投票の結果、「Web人大賞」はサントリーホールディングスの公式ブログ「サントリートピックス」担当の、石原祥子氏と小林恵氏が受賞した。

2月24日、だれにとっても使いやすいウェブサイトを表彰する「だれもが使えるウェブコンクール」の審査中間発表、および「モバツイッター」のアクセシビリティ対応について紹介するセミナーが東京、毎日新聞本社で開催された。

Webコンテンツ、バナー、スマートフォンについて、一般および企業からの優秀作品を広く募る「Yahoo! JAPANインターネット クリエイティブアワード2010」のグランプリ発表が、ビルボードライブ東京で行われた。

Web担編集部 2009/11/19 16:56

企業ウェブ・グランプリ事務局は11月19日、第3回企業ウェブ・グランプリの一次予選が終了し、各部門ノミネートサイトが確定したことを発表した。

最終審査にノミネートされた52作品のなかから、受賞20作品が発表された。一般の部「DANCING PAPER」と、企業の部「サンリオピューロランド夏の集客プロモーション『ちゃんりおメーカー』」が、それぞれのグランプリを獲得した。

去る12月19日、「第一回 企業ウェブ・グランプリ」の表彰式が東京・赤坂のサントリーホールにて開催された。

企業ウェブ・グランプリは、日本のウェブサイトの発展を目的として、ウェブサイトを持つ企業が集まり、その中でお互いに評価し合い、グランプリを選出するもの。

第一回となる今回は、参加企業から45サイトがノミネートされ、参加企業およびそのサイト制作にあたった会社などの担当者、専門家約300名が、それぞれのサイトの評価、採点を行い、10の部門賞およびグランプリの選出を行った。

D2Cは7月27日、デジタルマーケティングアワード「コードアワード2016 贈賞式」を都内会場で開催した。デジタルを活用したマーケティングコミュニケーション事例を広く募集し、その施策を企画・実施したチームを称えるもの。

公益社団法人日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会は、企業Webサイトの健全な発展をめざす第4回Webグランプリ「企業グランプリ部門」の一次審査を通過したサイトを発表した。

Web担編集部 2007/12/21 3:50

有限責任中間法人「日本WEBデザイナーズ協会」(JWDA:Japan Web Designers Association)は、優秀なウェブデザイナーの発掘や新しいチャンスの創造のため、第3回「JWDA WEBデザインアワード」を開催し、その作品を募集する。

JWDAは、ウェブデザイナー市場価値向上を図り、デザイン産業の育成・振興・発展を推進することを目的として2005年7月に発足した非営利団体。JWDAが開催するWEBデザインアワードは、優秀なウェブデザイナーの発掘や新しいチャンスの創造を目的に、法人・個人を問わずに広くその作品を募集するものだ。インターネットの普及にあわせてウェブデザイナーの情報交換やスキルアップのために、さまざまな情報や場を提供してきた本アワードも今回が3回目となる。

D2Cは7月12日、デジタルマーケティング広告賞「コードアワード2017」のファイナリスト30作品のなかから、最終審査によって決定した受賞16作品を発表した。

日経BP社は7月23日、同社主催「ソーシャルテレビ・アワード 2013」の受賞結果を発表した。ソーシャルメディアとテレビとの連携や先進的な取り組みをしたテレビ番組を表彰し、本年度の大賞は、放送60周年を記念したNHKと日本テレビの共同番組「NHK×日テレ(日テレ×NHK)60番勝負」が受賞した。

公益社団法人日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会は8月5日、デジタル社会の発展に貢献してきた「人」と「サイト」を表彰する、第1回「Webグランプリ」の開催を発表し、同日から推薦募集・参加申込受付を開始した。

公益社団法人日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会が主催する「第10回Webクリエーション・アウォード」の贈賞式が、9月19日に東京の八芳園で開催された。

日本WEBデザイナーズ協会(JWDA)は、第4回「JWDA WEBデザインアワード」のグランプリ授賞式を都内会場にて2月26日に行う。2008年12月から2009年1月31日までのエントリー期間中の応募作品からグランプリを決定する。

社団法人日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会は9月9日、第8回Webクリエーション・アウォードの大賞である「Web人大賞」および各賞の受賞者が決定したことを発表した。贈賞式は、「第22回WABフォーラム&第8回Webクリエーション・アウォード贈賞式」として9月29日に東京で開催する。

ヤフーは2月4日(土)~2月5日(日)にかけて、同社主催のハッカソンイベント「Yahoo! JAPAN Hack Day 2017」を東京・秋葉原で開催する。

ヤフーは、インターネット関連で革新的なクリエイティブ制作を行うクリエイターと、新しいインターネット広告の可能性を開拓した広告活動を顕彰する「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2009」を6月5日開始した、と同日発表した。Yahoo!

特定非営利活動法人 日本ウェブ協会は3月26日、優れたコミュニケーションを実現したサイトを表彰する「日本ウェブ協会主催 アックゼロヨン・アワード2007」において、一次審査を通過した40作品(サイト)を、入賞作品として発表した。

一次審査では、応募作品総数187点を対象に、専門家18名から構成される一次審査員(一次審査員長:植木真)による厳正な審査を実施。一次審査においては、下記の6軸を評価軸として採点を行い、各軸の平均値の合計が36ポイント以上のものを入賞作品(ファイナリスト)として選出している。

企業ウェブ・グランプリ事務局は、企業ウェブサイトの健全な発展を目指すための、ウェブ関係者のウェブ関係者による賞「第5回企業ウェブ・グランプリ」の応募受付を開始したと7月8日に発表した。

「第4回Webグランプリ Web人部門」の「Web人大賞」を、ナイアンティック社の川島 優志氏と村井 説人氏が受賞した。

D2Cは7月10日、デジタル広告・マーケティングのアワード「コードアワード2014」を受賞した全13作品を発表した。

Webデザイン産業の育成・振興・発展を推進する非営利団体、有限責任中間法人日本WEBデザイナーズ協会(JWDA)は、優秀なWebデザイナーの発掘や新しいチャンスの創造のため、「第4回JWDA WEBデザインアワード」を開催する。1月31日まで、JWDAのWebサイトで作品のエントリーを受け付けている。

NPO法人ハーモニー・アイは、誰にとっても使いやすいウェブサイトを表彰するコンクール、「みんなの声で選ぼう!だれもが使えるウェブコンクール」の表彰式とシンポジウムを3月26日に東京都千代田区の毎日ホールで開催する。

日本アドバタイザーズ協会(JAA)は4月9日、半世紀以上にわたり実施してきた「消費者のためになった広告コンクール」の主旨・審査方法を刷新し、新たに「第54回JAA広告賞 ―消費者が選んだ広告コンクール―」を開催すると発表した。6月1日から応募を受け付ける。

一般社団法人インターネット広告推進協議会(JIAA)は6月12日、インターネットメディアやツール活用を中心にした広告コミュニケーションを対象に広告作品を評価する、第10回「東京インタラクティブ・アド・アワード」の受賞作品を発表した。

ヤフーは、インターネット関連で革新的なクリエイティブ制作を行うクリエイターと、新しいインターネット広告の可能性を開拓した広告活動を顕彰する「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2011」を6月6日に開始した。

企業ウェブ・グランプリ事務局は10月27日、第3回企業ウェブ・グランプリの最終応募サイトが確定し、各企業から選出された審査員による投票が開始されたことを発表した。ノミネートサイトの発表は11月中旬、最終グランプリの発表は12月8日に東京赤坂のサントリーホールで行う。

公益社団法人日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会は、優れた企業Webサイトをたたえる「第4回 Webグランプリ」企業グランプリ部門の参加受付を8月1日に開始した。

Kaizen Platformは2日、優れたグロースハッカーを表彰する「Japan Growth Hacker Awards 2016」の参加受付を開始した。アワードでは、同社サービスに登録する約2,900名(2016年1月時点)のグロースハッカーのなかから、優秀賞のほか、グロースハッカー・オブ・ザ・イヤーを決定する。

インターネットデータセンター事業のさくらインターネットは、一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)主催の「コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス 2011」(CEDEC 2011)で開催される「CEDEC AWARDS 2011」のネットワーク部門において、同社の石狩デー

日本ウェブ協会は8月17日、誰にとっても使いやすいウェブサイトを表彰するイベント「第4回アックゼロヨン・アワード」の審査が終了し、グランプリおよび入賞作品が決定したことを発表した。

企業ウェブ・グランプリ事務局は11月6日、企業ウェブサイトの健全な発展をめざすウェブ関係者のウェブ関係者による賞、「第6回企業ウェブ・グランプリ」の浅川賞(アクセシビリティ部門)のグランプリ対象となる優秀10サイトを発表した。

だれもが使えるウェブサイトを表彰する第2回「だれもが使えるウェブコンクール」実行委員のNPO法人ハーモニー・アイは、同コンクールの審査結果を5月10日に発表した。

企業ウェブ・グランプリ事務局は、12月8日に開催する「第4回企業ウェブ・グランプリ授賞式」の模様をウェブサイトで公開し、オンラインによるグランプリ投票および贈賞式のライブ中継を行う。中継は、Jストリーム、クロスコ、EWMジャパンと共同で行う。

ヤフーは「クリエイティブアイデアとテクノロジーの融合」をテーマにした、クリエイターとエンジニアの交流イベント「Creative MeetUp」を7月5日に渋谷で開催する。

ヤフーは6月11日、クリエイターの発掘・支援を目的としたアワード「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2013」の開催を発表した。作品の募集期間は7月10日から8月12日まで、昨年と同様にスマートデバイス(スマートフォン、タブレット端末)に関連した作品を募集する。

企業ウェブ・グランプリ事務局は7月15日、ウェブ担当者によるウェブ担当者のためのアカデミー賞、「第3回 企業ウェブ・グランプリ」の応募受付を公式サイトで開始した。

特定非営利活動法人 日本ウェブ協会(W2C)は、誰にとっても使いやすい、アクセシビリティやクリエイティブに優れたサイトを表彰するアワード「日本ウェブ協会主催 第4回アックゼロヨン・アワード」の応募受付を5月1日に開始する。

応募期間の6月30日まで、アックゼロヨン・アワードの公式サイトのエントリーフォームで応募を受け付ける。

ASPの普及、啓蒙に取り組む特定非営利活動法人ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアムは「ASP・SaaS・ICT アウトソーシングアワード2009」の概要を7月22日発表し、エントリー受付を開始した。アワードはASP・SaaS市場の活性化を目的に開催し今回で3回目。

企業ウェブ・グランプリ事務局は7月1日、「第4回企業ウェブ・グランプリ」の応募受付を開始したことを発表した。応募締め切りは9月15日。

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