ソーシャルPLUSがDACの「DialogOne」と連携開始!~LINEログインを活用してID連携率を高めながら精度の高いOne to Oneコミュニケーションを実現~

「ソーシャルPLUS」と「DialogOne」が連携開始、LINEを活用した効果的なOne to Oneコミュニケーションが実現可能に!
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

2017年4月18日、株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供するソーシャルログイン導入実績No.1サービス「ソーシャルPLUS」は、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長COO:島田 雅也、以下 DAC)が提供する、LINE ビジネスコネクト(※1)対応ソリューション「DialogOne」と連携開始いたしました。

これにより、企業は自社が運営するWebサイトにおいて、「ソーシャルPLUS」を利用してLINEログインを効果的に導入できると同時に、LINEログインを通じたID連携率の向上が見込め、さらに「DialogOne」と連携することでLINEを活用したOne to Oneコミュニケーションをより効果的に実現することが可能となります。

Webサイトを運営する企業は、「ソーシャルPLUS」と「DialogOne」を組み合わせて活用することで、LINEログインを利用した会員IDとLINEアカウントの自然な紐付けが可能となり、会員の属性情報や行動履歴をもとにした精度の高いLINEのメッセージを効率的に配信することが可能となります。
また、企業のWebサイトにLINEログインが実装されることで、企業のLINEアカウントを起点としたサイト誘導から会員登録・ログイン、購入・予約までの一連のアクションをシームレスに完結できるため、ID連携率の向上はもちろんユーザーの利便性が大幅に向上し、LINEのメッセージ経由のコンバージョン率の改善や売上の向上を見込むことができます。

今後もソーシャルPLUSでは、企業の運営するWebサイトとLINEアカウントとの効果的な連携の支援はもちろん、LINEを活用した顧客とのOne to Oneコミュニケーションをより多くの企業が負荷なく効果的に取り組めるよう、様々なマーケティングプラットフォームとの連携やソーシャルPLUSの機能強化を進めてまいります。

ソーシャルログイン導入実績No.1サービス「ソーシャルPLUS」について

フィードフォースが提供する「ソーシャルPLUS」は、ソーシャルログイン機能を既存のWebサイトやネイティブアプリに簡単かつ安価に導入できるASPサービスです。
LINEやFacebook、Twitterなど、複数のプラットフォームに対応したソーシャルログインの実装実績が多数あり、国内の様々な企業においてソーシャルログイン導入の支援を積極的に行っております。
また、ソーシャルPLUSはLINE連携オプション機能を提供しており、企業のLINEアカウントと連動するLINEログインをはじめ、友だち追加API、プロフィール+等の各種機能の導入にも対応しております。
LINEログインをはじめとした効果的なソーシャルログインの導入や、自社サイトとLINEアカウントの連携をご検討の際は、ぜひお気軽に弊社までお問い合わせください。
https://socialplus.jp/

◆メッセージングサービス管理ソリューション「DialogOne」について

DACが提供する「DialogOne」は、LINE ビジネスコネクトに対応しており、広告主が保有する顧客情報とLINEのアカウント情報などを掛け合わせ、LINE公式アカウントをより高度に活用することができるメッセージングサービス管理ソリューションです。これにより、ユーザーひとりひとりに適したメッセージを配信し、One to Oneコミュニケーションを実現します。
http://dialogone.jp/

(※1)「LINE ビジネスコネクト」は、LINE株式会社がアカウントの各種機能を企業向けにAPIで提供し、各企業がカスタマイズして活用できるサービスです。「LINE ビジネスコネクト」を活用することにより、従来の企業公式アカウントのような、LINEユーザーへの一方通行のメッセージ配信だけでなく、特定のユーザーに対してより最適化されたメッセージを送り分けることができるようになります。さらに、ユーザーの同意のもと、企業の持つ既存のデータベースや、自社システムとLINE公式アカウントを連携させることで、メッセージ配信ツールとしての域を超え、顧客管理(CRM)ツールや、業務ソリューションツールとしての利用も可能になります。(LINEでは、LINE公式アカウントに紐付いた各企業の顧客データを保持することはありません。)

【株式会社フィードフォース 会社概要】

フィードフォースは、 「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

<本件に関するお問い合わせ先> 

株式会社フィードフォース 
担当:深谷、金井
Tel:03-5846-7016(受付時間:10:00~19:00/土日祝日除く) 
FAX:03-3834-7666
URL:https://www.feedforce.jp/
Email:pr@feedforce.jp

この記事が役に立ったらシェア!
tweet11はてなブックマークに追加
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやアクセス解析のなどノウハウをゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
  • 編集長コラムを一足先に読める

日本赤十字社 東日本大震災 義援金募集
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやアクセス解析のなどノウハウをゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
  • 編集長コラムを一足先に読める

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

今日の用語

EMD
EMDは「Exact Match Domains」の略で、「完全一致ドメイン名」 ... →用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

Web担のメルマガを購読しませんか?
Web担の記事がコンパクトに毎週届くメールマガジン「Web担ウィークリー」は、10万人が読んでいる人気メルマガ。忙しいあなたの情報収集力をアップさせる強い味方で、お得な情報もいち早く入手できます。

Web担に広告を掲載しませんか?
購読者数10万人のメールマガジン広告をはじめとする広告サービスで、御社の認知向上やセミナー集客を強力にお手伝いいたします。

サイトマップ
RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

GOLD SPONSOR
さくらインターネット株式会社株式会社KDDI ウェブコミュニケーションズ株式会社日本レジストリサービスオープンテキスト株式会社トランスコスモス株式会社株式会社ハイパーボックスDomain Keeper株式会社ブレインパッド
SPONSOR
株式会社キノトロープ株式会社アイレップ株式会社ニューズ・ツー・ユーシックス・アパート株式会社ウェブアンテナ株式会社サイバーエージェント富士通株式会社Sitecore