「CMS」「解説/ノウハウ」カテゴリの記事 -解説記事

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安田英久(Web担 編集長) 5/23 11:00

今日は、CMSの話題を。ちょっと技術的になりますが、御社のデジタル戦略を考えるにあたって、今までと違う「コンテンツ管理」の方向性が必要になってきています。マルチデバイス・マルチチャネルの環境にスムーズに対応し、さらにOne to Oneマーケティングを実現する動的なコンテンツ配信をスムーズに実現したいと思うのならば把握しておきたいテーマです。

安田英久(Web担 編集長) 3/7 7:00 (44)(27)

「大学などの学術組織は、研究室やサークルのWebサイトをちゃんと管理するように」と、IPA(情報処理推進機構)が注意喚起を行いました。実際には、企業でも同様の問題がまったくないわけではありません。

田口 和裕 2016/11/15 15:00 (210)(68)(33)

企業サイトをスマホ対応するのに、予算はどれくらい必要なのか、なにから手を付ければいいのか。具体的な金額をあげて紹介する。また、予算をかけずに、自分でプロ並みのきれいなデザインのスマホ対応サイトを作る方法についても解説する。

田口 和裕 2016/04/13 7:00 (39)

オラクルが提供する「Oracle Sites Cloud Service」は、専門知識がなくても簡易的なWebサイトをすばやく作成できるクラウド型のCMSだ。はたして、どれくらい簡単に使えるのか。今回は、商品の販促用キャンペーンサイトを急いで用意することになった宣伝担当者を想定し、実際の作成手順に沿って使用感をレポートする。

[商用CMSガイド] 編集部の気になる製品チェック!

A/Bテストやアクセシビリティ機能を統合した高機能CMS Oracle WebCenter Sites 12c登場

阿部欽一(キットフック) 2016/03/16 7:00 (30)(23)

CMSは、いまやA/Bテストなどのマーケター向け機能を統合する時代だ。2015年10月にリリースされたオラクルのエンタープライズ向けCMS「Oracle WebCenter Sites」の最新版では、A/Bテスト機能をはじめとするデジタルマーケティングのエクスペリエンス管理機能を強化するなど、マーケター、管理者、開発者向けのさまざまな機能拡張と改善が図られている。

井口 裕右 2015/11/12 7:00 (79)(38)

できるだけコストを抑えて利益を上げたい企業にとって、“無料で使えるオープンソース”という謳い文句ほど美味しく感じるものはない。Web制作ツール「WordPress」もそのひとつではないだろうか。しかし、ある営業社員がWordPressを自社のWeb制作に導入したところ、まさかの窮地に追い込まれたようである。

阿部欽一(キットフック) 2015/04/01 10:00 (160)

Webサイトのコンテンツ用素材データの管理や社外とのやり取りは、Web担当者やマーケティング担当者を悩ませる問題だ。規模が小さいうちはちょっとした手間で済むが、規模が大きくなってデータの種類や容量、やり取り回数が増えてくると業務上の深刻な課題になる。多くの企業が直面するデジタルアセット管理について、問題を整理しつつその解決策を紹介する。

生田昌弘(キノトロープ) 2014/11/05 8:00 (514)(163)(108)

Webサイトやコンテンツ制作を「ページ自体の制作」や「レイアウト」のことだと勘違いしているWeb担当者や業者が実に多い。ソリューションコンテンツこそWebサイト制作の本質であると説くその心は? Web屋の頑固オヤジことキノトロープ生田昌弘氏が、真のWeb担当者を目指すあなたに贈る叱咤激励メッセージ。

生田昌弘(キノトロープ) 2014/10/01 8:00 (126)(48)

ユーザーにどんなサービスを提供したいか考えずに、CMSツールを導入することが目的になっている。Web担当者の「やりたいこと」が無ければどんなツールも無用の長物と説くその心は? Web屋の頑固オヤジことキノトロープ生田昌弘氏が、真のWeb担当者を目指すあなたに贈る叱咤激励メッセージ。

長谷川 恭久 2014/03/11 10:00 (523)(168)(111)

スマートフォン対応やタブレット対応が必須の時代に、CMS(コンテンツ管理システム)はどうあるべきで、Web担当者は「ユーザーに価値をもたらすWebサイトやコンテンツ」をどう考え、デザインし、実装すべきなのか。

長谷川恭久氏がMovable Type 6のリリースにあわせてMTの公式サイトを根本的にリニューアルした際の「コンテンツの根本改革」を、その背景にあるユーザー変化とCMSの関係とともに解説する。

生田昌弘(キノトロープ) 2014/01/15 13:00 (28)(23)

CMSにはさまざまな特徴や機能を持った製品が多数あり、その選定はWeb担当者を悩ませます。しかし、そもそもWebサイトが果たすべき役割とは何であったかを見直すことで、おのずと答えは出てきます。企業Webサイトがユーザーに提供すべきものとその実現方法を、サービス・イノベーションのアプローチから考えるとともに、CMS選定のポイントを解説します。

Web担編集部 2013/11/11 9:00 (39)

オープンソース&商用CMSのエコシステムとマーケティング最適化サービスの統合スイートで目指すコンテンツ主軸のデジタルエクスペリエンスのためのプラットフォーム「eZ Publishプラットフォーム」が、日本にも本格的に展開してきている。

仲里淳 2013/10/09 10:00 (38)

エンタープライズ向けCMS(Webコンテンツ管理システム)「Oracle WebCenter Sites」がバージョンアップし、特に「モバイル対応」「外部コンテンツ連携」「パーソナライズ」の機能が強化された。

これらの強化ポイントの内容をまとめるとともに、日本オラクルでWebCenter Sitesを担当する中根諭氏と渡邊紳二氏の2人に、同社が目指すCMSについて伺った。

鶴田 修朗 2011/11/11 10:00 (178)(111)(79)

サイトのスマートフォン最適化、それは企業サイトやECで待ったなしの課題だ。この記事では、スマホ最適化の3つのやり方を比較したうえで、単なるスマホ対応ではなく「最適化」するためのCMSプラットフォームを採用することでサイトにどんな価値を付加できるかを解説する。

鶴田 修朗 2011/10/19 8:00 (74)(46)(24)

クラウドとは何か? その答えに詰まった人はいないだろうか。流行語のように耳にする“クラウド”というキーワード。この記事では、話題のクラウドサービスについて5分で解説しよう。「システム向けの話だからWeb担当者の自分には関係ない」と思っているなら要注意。いまやCMSもクラウドという時代なのだ。

Web担編集部 2011/02/09 9:00 (55)

サイト全体を管理するウェブマスターは、Webガバナンスやブランドイメージの観点からサイトのデザインやスタイルにルールを適用する仕組みにしたがるものだ。いっぽう、現場でコンテンツを登録するWeb担当者は、もっとユーザーにアピールできる自由なデザインを求める。この2者の、どちらの要望も満たして問題なく運営できるサイト管理システムはないものだろうか?

Web担編集部 2011/01/31 10:00 (301)(546)(747)

スマートフォン対応サイトの制作には、PCサイトや携帯サイトとは異なるノウハウがある。特に注意すべきなのが、タッチ操作という新しいインターフェイスを採用している点だ。今後さらに急成長するスマートフォンにいち早く対応するために、チェックしておくべきポイントを紹介する。

Web担編集部 2010/11/05 10:00 (40)(25)

オープンソースのブログツールをCMSに採用することで導入コストを抑えることができる。一方で、オープンソースならではの注意点もある。商用CMSと比較したときにどんなメリットとデメリットがあるのか、企業として導入する際のポイントを見てみよう。

Web担編集部 2010/09/29 10:00 (28)(27)

この記事では、ライセンスとデザイン費込み予算100万円で一般的な企業サイトを構築できる、ミックスネットワークが開発する国産CMS、「SITE PUBLIS 3 ベーシックライセンス」を紹介する。

Web担編集部 2010/05/17 10:00 (24)(23)

ブログツールとしてだけでなく、企業向けCMSとしても人気の「Movable Type」。導入実績も豊富だが、意外なところで失敗してしまうこともある。なかでも多いのが、システム面の問題だ。後になって慌てないために、注意すべきポイントはどこにあるのか。

日本ネット経済新聞 編集部 2010/04/23 7:00

メール配信システムなどのパイプドビッツ(本社東京)は4月26日から、中小のアパレル製造や卸企業向けに特化したECシステム「スパイラルEC」の提供を始める。中小アパレル企業のEC化の遅れに着目、ECを始める企業向けにシステム販売を進める。

安田英久(Web担 編集長) 2010/04/22 10:00
STSD株式会社の提供するコンテンツ管理システム「writeWired CMS Platform」は、企業サイトや会員制情報サイトを構築し、さらに見込み顧客とのやりとりをも管理するための、国産コンテンツ管理システム。Webデータベースを主軸に「データ」を扱う仕組みとなっているのが特徴だ。
池田真也(Web担 編集部) 2010/02/02 10:00

業務評価システムのバランス・スコアカードを活用した指標(KPI)づくりを進めてきたCMS学会は、バランスコアカードで定義された4つの視点で、最も特徴的な視点にフォーカスした4社の評価事例とともに、CMS導入の効果指標を示す「バランス・スコア・カード」の利活用方法を示した。

吉村 正春 2009/12/02 10:00

周知の通り、CMSはWebサイトの更新・運用負荷を軽減してくれるツールである。HTMLタグに馴染みのない人でも簡単にWebページを更新できる、というのが一般的な認識だろう。いわゆるWCM(Web Content Management)としての機能だ。

確かに、こうした更新ツールとしての役割も大きなメリットである。しかし現在、CMSは単なるWebサイトの更新・運用ツールの域を超えて、企業のWeb戦略を強力にサポートしてくれる存在として注目を集めている。

Web担編集部 2009/11/27 16:00

大手企業の事例インタビューから学ぶ、CMS導入メリットとは

「オークCMS」を導入する企業の直接ご担当者様よりお話いただいた具体的な導入メリットをお読みいただくことができます。

Web担編集部 2009/11/27 16:00

現場担当者の「使いやすさ」で選ばれる「vibit CMS」の 導入成功事例に学ぶケーススタディ

vibit CMS は、「使いやすさ」・「リーズナブルな導入コスト」・「簡単な運用」をコンセプトに開発されたCMSです。承認ワークフローや権限設定、公開予約、バックアップ&リストア等の実践的な機能も標準搭載。CSVによるページ生成機能で数万ページの大規模サイトの構築にも対応できるvibit CMSが実際に成果をもたらした導入事例を紹介します。

Web担編集部 2009/11/20 0:00

複雑なCMS、御社に本当に必要ですか?
「やさしい」CMSはいかがですか?

NTTデータビジネスブレインズのご提供するCMSは、ご担当者様が運営しやすいことを第一に考えた、必要な機能をシンプルにご提供する「やさしい」CMSです。

清水 誠 2009/11/18 10:00 (121)

「ホスティングとCMSを組み合わせたサービス」は、実は進化を続けていて、選択肢はいろいろある。今回は、いつものステップ式と形を変え、“番外編”とし、ホスティング機能と直感的CMSを組み合わせたサービスをまとめて紹介しよう。

清水 誠 2009/11/17 10:00 (29)

CMSは多くの製品があり、自社にあった製品を選ぶのは難しいもの。数あるCMSから最適なものを選択し、メリットを最大限に活用するために必要な知識を、CMSの基本的な仕組みや機能を中心に解説していく。CMSではこんなことができて「うちの会社で解決したいことはCMSならできる」「Webサイト作成ツールと思っていたけど、こんな製品なんだ」と、理解できるようになれば幸いだ。

Web担編集部 2009/11/10 10:00 (25)

企業が積極的にWebサイトを利用するようになったことで、「社内で更新したいけどできる人がいない」「毎日の運営管理が大変」「サイト運営のルールがない」といった悩みが聞かれるようになってきた。こうした、問題を解決する手段となるのがCMS(コンテンツ管理システム)だ。実際にどんなことができるのかを見てみよう。

狐塚 淳 2009/10/28 9:00

WebRelease 2/株式会社フレームワークスソフトウェア

WebReleaseはコストパフォーマンスに優れた国産のパッケージCMSだ。2000年のver.1の発売以来、大手自動車メーカーや家電メーカー、放送、出版、金融、流通、官公庁など330社を超える導入実績がある。

発売元のフレームワークスソフトウェアの母体は日産のWebサイト開発チームで、当時からクリエイターとのコラボレーションが多かった関係から、ITとクリエイティブを分離し、クリエイターが技術を気にせずにクリエイティブに注力してサイトを制作できることをコンセプトに生まれた製品だ。

狐塚 淳 2009/10/19 12:00

数多く市場に投入されているモバイルCMS製品。今回は現在提供されている主な20製品について、サイト制作機能、顧客管理機能、製品サポートの有無などを一覧表形式で紹介する。Flash対応やSEO対策、アクセス解析機能などといった最新の動向も反映している。 モバイルウェブサイトをただ制作するだけでなく、効果的な運用を目指す上で必要な情報を用意しているので、ぜひ参考にしてほしい。

田中 雅人(フルスピード/ファンサイド) 2009/10/06 10:00 (40)

上司を説得できる企画書の作り方を解説するこのコーナー、今回はCMS(コンテンツ管理システム)導入の企画書の作り方を解説する。

今回はいつもと違って、基本的なCMS導入の企画書を示したうえで、さらに「プラスアルファ」を追加して、「CMS導入でSEO効果を上げる戦略的企画書」を紹介する。

Web担編集部 2009/06/11 8:00

FatWire Content Server 7.5/FatWire株式会社

FatWire Content Serverの最大の特徴は、マーケティングに活用できるCMSである点だ。コンテンツの効率的な更新だけが目的とだとしたら、魅力のすべてを引き出せないだろう。マーケティング活用を考える場合、各種基幹システムとの連携も重要になる。たとえば、商品の在庫情報や顧客の購買履歴との連携によって表示するコンテンツを変更するといったことが効果的だ。FatWireはJ2EE準拠でこれらの社内システムと連携できる。

ステップ式! CMS活用 はじめの一歩

CMSの費用対効果(ROI)をKPIで体感しよう!

清水 誠 2009/05/27 10:00 (25)

CMSの「運用」は導入よりもはるかに期間が長く、導入時の設計思想を守りつつ、変化に柔軟に対応しながら、組織やコンテンツを成長させていく必要がある。今回は、導入前の費用対効果算出、または運用開始後の効果測定に使えるKPIの立て方について、具体的に検討する。

清水 誠 2009/04/08 8:00

CMSの「運用」は導入よりもはるかに期間が長く、導入時の設計思想を守りつつ、変化に柔軟に対応しながら、組織やコンテンツを成長させていく必要がある。今回は、導入や移行が終わった後の「運用」をスムーズに進めていくための秘訣を紹介したい。

清水 誠 2009/02/17 11:00 (35)

既存のサイトへCMSを導入する場合、過去の既存コンテンツをCMS管理下に移行するという作業が必ず発生する。この作業は難易度が高いだけでなく、予想以上に時間や工数がかかるものだ。

だが、既存コンテンツは“長年に渡ってコストをかけて蓄積してきた資産”であって、“やっかいな過去の遺産”では決してない。今回は、この大切なコンテンツの移行を効率よく進める、8つのポイントを紹介する。

ステップ式! CMS活用 はじめの一歩

CMSの可能性を最大化するためのWeb担当者の6つの心得

清水 誠 2008/12/25 10:00

CMSを導入する前は、「CMSなら何でも解決できる!」という過大な期待を抱いていることが多い。その結果、設計や開発を行っていく中で、期待が打ち砕かれて失望し、実装に失敗してしまうこともある。今回は、制約の中でもCMSの可能性を最大限に発揮するために、CMSを導入するWeb担当者が知っておくべきポイントを6つ紹介しよう。

Web担編集部 2008/12/17 14:36

次世代CMS「HeartCore」(ハートコア) ご紹介資料(日立情報システムズ)

CRM機能も搭載したWeb2.0対応次世代ウェブコンテンツ管理ソリューション。内蔵されたコンテンツエディターによりすべての作業がWebブラウザで可能。ブラウザもIEのみならず、Firefox、Safari、Opera、Mozillaなど対応。

Web担編集部 2008/12/17 14:18

グローバルWeb サイトの管理 尽きることのないローカリゼーションタスク(SDL Tridion株式会社)

グローバルWebサイトを制作するには多くの課題をクリアする必要があります。一貫したブランドイメージを示すと同時に、各国の文化を反映したコンテンツも公開できなければなりません。

SDL Tridion独自のテクノロジであるBluePrintingを活用してグローバルWebサイトを円滑に運用する方法と、コンテンツ管理技術を組み合わせて更なる効率化を実現する方法について説明します。

Web担編集部 2008/12/17 12:45

勝ち組の導入事例レポート~成功したかに見えたCMS導入--失敗事例に学ぶCMSの選び方

コーポレートサイトの拡充を図るため、A社は高い国内導入実績があるコンテンツ管理システムを導入した。ところが、予想外の問題が次から次に浮上した。
この失敗を教訓にCMS再選定に向け、新たな要件を定義して検討した結果、選ばれたのが最初の導入時に選定から外した「FatWire Content Server」だった。

Web担編集部 2008/11/20 14:00

[商用CMSガイド] 編集部の気になる製品チェック!

国内で利用できるコンテンツ管理システムの中から、主にウェブサイト向けに利用できる製品をピックアップして紹介する。

NOREN5へメジャーバージョンアップ
複雑な企業形態により柔軟に対応

NOREN5 Content Server/株式会社アシスト

清水 誠 2008/10/31 11:00 (27)

CMSを選ぶ場合、要件をまとめたRFP(提案依頼書)を各ベンダーに配布し、具体的な提案を受けて製品やベンダーを選定する、「入札方式」が一般的であり好ましいとされている。ところが、この方法にはワナが多く、導入作業中や運用後に後悔することも多い。今回は、効果的にCMS選定を進めるためのポイントをいくつか紹介しよう。今回はいつもと趣向を変えてチェックシート式としたので、該当する個所をぜひチェックしてほしい。

ステップ式! CMS活用 はじめの一歩

CMS導入の提案を社内で通すための7つの説得手法

清水 誠 2008/09/26 11:00 (62)

コンテンツを効率よく管理するためのCMSだが、美しい成功事例やスムーズな製品デモに魅せられてしまったために、選定を誤ったり、導入に難航したりする場合がある。さらには期待した効果が得られないどころか、かえって足かせになってしまう場合さえある。

今回は、CMSの必要性をPRし社内を説得するための7つのワザを紹介する。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

サイト構造とコンテンツの分離——それってSEOにどう関係するの?

Moz(旧SEOmoz) 2008/09/22 9:00

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

卓越した開発者が書くプログラムは、さまざまなコンポーネントがお互いに独立していながらうまく機能するものだ。今回は、それと同じ考え方をSEOに適用してみたい。さまざまな論理コンポーネントを1つずつ切り離して考えたほうが役に立つ場面はたくさんある。その一例がWebサイトだ。

Web担編集部 2008/09/05 14:00

[商用CMSガイド] 編集部の気になる製品チェック!

国内で利用できるコンテンツ管理システムの中から、主にウェブサイト向けに利用できる製品をピックアップして紹介する。

外部データの取り込みに対応
導入の効率化と高度なサイト管理を実現

ALAYA/彼方株式会社

Web担編集部 2008/08/29 14:00

[商用CMSガイド] 編集部の気になる製品チェック!

国内で利用できるコンテンツ管理システムの中から、主にウェブサイト向けに利用できる製品をピックアップして紹介する。

サイト成長に合わせて自由に拡張できる
ライセンス無料のオープンソースCMS

OpenCms/株式会社ユビキャスト

今からでも遅くない! これから始めるケータイマーケティング入門

Web担当者なら知っておきたいケータイCMSとウェブCMSの違い - 携帯マーケ入門#9

藤川 秀行(株式会社マイネット... 2008/08/22 10:00

[特集]今からでも遅くない!これから始める
ケータイマーケティング基礎講座

大企業はじめ一般的なウェブサイト制作現場でも更新稼働の軽減という理由から、CMSを活用した案件も急増してきている。しかし、PC向けCMSとケータイCMSで違いは多い。

この記事では、PC向けのCMSと、ケータイサイト向けCMSの違いを見ていこう。

清水 誠 2008/08/20 10:00 (22)(49)

コンテンツを効率よく管理するためのCMSだが、美しい成功事例やスムーズな製品デモに魅せられてしまったために、選定を誤ったり、導入に難航したりする場合がある。さらには期待した効果が得られないどころか、かえって足かせになってしまう場合さえある。

今回は、筆者が考え実践してきた4段階のアプローチを具体的に紹介したい。

清水 誠 2008/07/08 10:00 (36)

新連載
ステップ式! CMS活用 はじめの一歩
~手作業のコンテンツ管理を卒業し、サイトを生まれ変わらせよう~

CMSをどう活用すべきかをCMS利用者の視点で模索するための連載がスタート! いろいろなケースに対応できるように、典型的な事例を想定しながら汎用的で具体的な記事にしていく。

第1回では、管理したい「コンテンツ」とは何なのかを明確にしておこう。この定義次第で、導入プロジェクトの進め方や選ぶべきCMS製品のタイプが大きく異なってくるためだ。

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