「イベント/セミナー」カテゴリの記事 -解説記事

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田口 和裕 2014/12/22 7:00 (395)(124)(73)

こんなにがんばっているのに予算も人も増やしてもらえない。経営陣に必要を訴えても必要を認めてもらえない。こんな悩みを持つWebサイト担当者は多いだろう。Web担当者Forumミーティングの基調講演に登壇した日本ブランド戦略研究所の榛沢明浩氏は「理解してもらうためには彼らに“響く”言葉や数字が必要」と主張、その方法を具体的に明かした。

野本 幹彦 2014/12/18 6:00 (611)(149)(118)

アクセス解析、マルチデバイス対応、モバイルファースト、A/Bテストなどを行うことでとりあえず満足し、自社のWebサイトはUXデザインを実践できていると考えてしまう企業は多い。しかし、それで本当にユーザーが喜ぶ体験を提供できていると言えるのだろうか、“UX王子”こと千葉工業大学の安藤氏が、自らの行った人間中心設計やUXの研究をもとに、真にユーザーの体験を考えたサービス設計について解説する。

野本 幹彦 2014/12/17 6:00 (211)(37)

B2B企業として、公式サイトやFacebookページ、そしてストーリーテリングマガジンの3メディアを使い分け、“人の心を動かす”コンテンツマーケティングに挑戦する日本GE。ネットではどのようなコンテンツがバズるのか。数字に踊らされない効果測定の視点とは、世界的な企業として、さまざまな先端技術を展開している日本GEのデジタルマーケティングの手法を紹介。

池田真也(Web担 編集部) 2014/12/09 6:00 (32)(29)

公益社団法人日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会は、「第2回Webグランプリ」の贈賞式を12月4日に都内会場で開催し、グランプリおよび各賞を表彰した。

Web担編集部 2014/11/10 8:00 (133)(30)

「オンラインビデオの時代が来る」――10年近く言われ続けてきたが、ようやくその時代が本当に来るのではないだろうか。そうした勢いを感じられるセミナーをデジタルインテリジェンスが開催し、同社の横山隆治氏などオンラインビデオに携わる著名講師陣がコンテンツマーケティングや広告、そして、その効果について講演した。その様子をレポートする。

Web担編集部 2014/10/20 15:39 (630)(35)
「Webグランプリ受賞のサイトリニューアル」「デジタルコミュニケーション戦略論」「企業サイトの価値測定」「企業サイトUX論」がテーマの基調講演4つに加え、さまざまな講演を含む計14セッションをお届けするWeb担当者Forum秋のセミナーイベントを、11月12日+13日の2日間、東京・京橋で開催します。
四谷志穂(Web担編集部) 2014/09/10 9:00 (109)(22)

アドテック東京公式セッション以外の展示ブース内・ガラス棟で行われる非公式セミナーをざっくりまとめてみた

藤木俊明(GCP) 2014/08/01 9:00

企業のマーケティング活動にとって欠かせない、Webサイトに求められる要件とは何だろうか。「最高のユーザー・エクスペリエンスを実現するコンテンツ配信プラットフォーム」と題して登壇したアカマイ・テクノロジーズの岡本智史氏は、“どのようなサイトを作成するべきか”ではなく、“どのようにサイトを配信するべきか”にフォーカスした講演を行った。

日本オラクル 2014/07/30 12:11 (58)

オラクルがお客様の営業・マーケティングに対して今後どのような価値をご提供できるのか? 本イベントは、Oracle Marketing Cloudを活用して先進的な取り組みを行っているお客様の事例や、経験豊かなマーケターによるパネルディスカッションをお聞き頂けるイベントです。8月19日(火)虎ノ門にて開催します。

藤木俊明(GCP) 2014/07/30 8:00 (28)

アクセス解析や死活監視、リソース監視などのツールを利用して自社サイトを解析するだけでは、エンドユーザーから見たリアルな自社サイトの性能を把握することは難しい。第三者検証を行うことで、客観的な自社サイトの状況を把握し、改善につなげることが重要になってくる。

Web広告研究会 2014/07/25 8:00 (149)(75)(36)

Webサイトのリニューアルを依頼されたとき、ユーザーエクスペリエンス(UX)の専門家はどのような視点で改善点を見い出し、提案を行うのだろうか。第六回東北セミボラの第三部では、「IA/UXデザイン・ワークショップ」をテーマにUXの専門家が実在する観光サイトの改善をライブ提案。仮想のRFPをもとにリニューアルのプランを議論した。

藤木俊明(GCP) 2014/07/22 8:00 (21)

Webサイトへの不正な攻撃は近年増加し続けており、一般のニュースで大きく報道されることも珍しくない。攻撃対象も大手企業だけでなく、中小企業にまで広がっている。シマンテック・ウェブサイトセキュリティの安達徹也氏は、Webサイトのセキュリティには、PDCAよりもCAPDの考えが重要だと、Webサイト攻撃の最新動向とその対策方法について、事例を交えて解説した。

Web広告研究会 2014/07/18 8:30 (27)(28)

顧客のオムニチャネルに対する期待が高まる一方、店舗やオンラインストアなどのチャネルを連携させることは簡単ではない。企業は消費者とどのようにエンゲージメントを築いていけばいいのか。そのために必要な次世代のストーリーテリングとはなにか。「オムニチャネル時代のコンテンツマーケティング」をテーマに、電通レイザーフィッシュの得丸英俊氏が国内外の事例を交えて解説した。

於保 真一朗 2014/07/17 9:00 (23)(22)

マーケティング担当者のアンケート調査から導き出した、「マーケティングの成熟度」を高めるのに必要な要素と、デジタルをリアルに持ってきているフェデックスやMGMリゾートインターナショナルホテルのデジタル活用事例をお届けする。

【レポート】Web担当者Forumミーティング 2014 Spring

「ソフトバンク流 Web改革のすすめ」大改革を成し遂げた極意

藤木俊明(GCP) 2014/07/14 8:00 (239)(35)

IT業界にとどまらず、その一挙手一投足がビジネス界に大きな渦を巻き起こす巨人ソフトバンクは、さらなる成長へ向けて抜本的なWeb改革を行い、ビジネスでは大きな成果をあげ、顧客満足度も高い評価につながった。ソフトバンクはどのようにしてWeb改革を推進したのか。ソフトバンクグループのWebサイトを統合して生まれ変わらせた笹本慎一氏と、会員向けサイト「My SoftBank」のリニューアルを手掛けた大黒悠氏が基調講演で語った。

【レポート】Web担当者Forumミーティング 2014 Spring

スマホユーザーにリーチする新メディア「FastReach」/ジャストシステム

野本 幹彦 2014/07/09 9:00 (29)(35)

インターネットの利用端末がPCからスマートフォン中心に移りつつあるなか、スマートフォンから集客する新しいメディアが「FastReach」であると、ジャストシステムの石川氏は話す。もっとも身近なインターネット端末であるスマートフォンを活用し、効果的に企業のメッセージを届ける、プロモーテッドアンケートが紹介された講演をレポート。

藤木俊明(GCP) 2014/07/08 9:00 (308)(124)(99)

ストレスを感じるほど読み込みの遅いWebサイトは論外だとしても、わずか数秒のパフォーマンスの違いが、直帰率やコンバージョン率に跳ね返ってくることをきちんと意識しているだろうか。日本ラドウェア株式会社 技術本部 コンサルタントの増山誠氏は、Webサイトの表示高速化の重要性と、それを実現するソリューションを、DeNAの事例を交えて紹介する。

野本 幹彦 2014/07/07 8:00 (131)(91)

どんなに優れたWebサイトでも、アクセス集中によってWebサイトがなかなか表示されないとなれば、ユーザーの満足度が下がることは避けられない。サービスの成長や繁忙期のアクセス増加に柔軟に対応し、応答の遅延を改善しつつ、さらにコストを最適化するにはどうしたらよいのだろうか。年2回のイベントに合わせ負荷ピークが来る「コミケ」Webサイトなど、クラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」の事例が示された講演をレポートする。

野本 幹彦 2014/07/03 8:00 (87)(49)

ネット申し込みの生命保険会社として、ソーシャルメディアを積極的に活用するライフネット生命保険では、企業公式アカウント以上に、経営陣トップ2人の影響力が強いのが特徴だ。そのため、公式アカウントの役割の1つに経営陣2人のサポートがある。同社の公式アカウントのオペレーションおよびユーザーローカルの分析ツール「Social Insight」を用いた業務効率化が明かされた講演をレポートする。

藤木俊明(GCP) 2014/07/01 9:00 (160)(85)(72)

自社のサイト運営を任されたものの、どうしても場当たり的な運用になってしまい、「サイトを隅々まで管理しきれない」「うまくCVRを上げられない」「目標を達成できない」そういった悩みを抱えているWeb担当者は多いのではないだろうか。年間500以上の企業ホームページを分析・指導するHARMONY(ハーモニー)の石井氏は、Googleアナリティクスとエクセルを利用し、サイト全体を論理的に改善していく手法について講演した。

野本 幹彦 2014/06/27 8:00 (45)(30)

優れた顧客体験を提供するには、データドリブンマーケティングとコンテンツマーケティングの2つを組み合わせて実行しなくてはならない。データ分析をもとにコンテンツを最適化するというサイクルを回すには、両者を組み合わせた「データドリブン・コンテンツマーケティング」という考えが役立つ。そのためには3つのポイントがあると、アドビ システムズの国和 徳之氏は説明する。

野本 幹彦 2014/06/25 9:00 (154)(84)(68)

オウンドメディアの評価を上げるためにはまず何をするべきか。数々の大手企業のサイト改善を手掛けてきたエクスペリエンスの橘氏は、「顧客が見えていない企業が多すぎる。訪問者に最適化されていないWebは損失を出し続けている」と指摘。アクセス解析から損失を可視化する方法、そこから単純な考え方で離脱率・コンバージョン率を改善する方法について、事例をまじえながら講演した。

日本オラクル 2014/06/20 16:40

本セミナーでは、中~大規模の企業Webサイト向けにCMS構築のパイオニアとして業界を牽引し続ける株式会社キノトロープと中~大規模Webサイト向けのCMSツールとして主要な4製品の各ベンダーが集結し、選定・導入におけるポイントから、CMSを最大限に活用するノウハウ、各製品の特徴や機能まで、一挙にご紹介いたします。

於保 真一朗 2014/06/19 9:00 (25)

2014年6月12日に六本木グランドハイアット会場にて「Adobe Digital Marketing Symposium 2014」が開催された。Adobe Summitの日本版として開催されており、今年5回目を迎える大規模カンファレンスは、過去最大級の1,500名の参加者が集まった。

今後のデジタルマーケティングに関して考える場となった基調講演についてレポートする。

Web担編集部 2014/06/05 9:00

地域におけるeコマース市場の現状と課題を把握し、その方策を導くため、「ネットショップ担当者フォーラム2014/Web担当者Forumミーティング2014 in 札幌」を、6月27日(金)に札幌で開催いたします(ネットショップ担当者フォーラム+Web担当者Forum)。

瀧川 正実(ネットショップ担当... 2014/05/27 9:00 (68)

「オムニチャネルマーケティング」で実店舗とネットでの顧客コミュニケーションを融合させ、売り上げを伸ばす――こうしたマーケティング手法への挑戦は、日本ではまだ始まったばかりだ。しかし、米国に目を向けると、たくさんの成功事例が転がっている。
「オムニチャネルマーケティング」を成功に導くためのヒントを、米国EC企業の実例から解説する。

於保 真一朗 2014/05/15 10:00 (75)(43)

「アドビとSAPがパートナーシップ契約、企業のデジタルマーケティングの分野において」――Adobe Summitで発表されたこのニュースに驚いた人も多いだろう。出自も性質も違うこの2企業どのように連携し、それが企業のマーケ担当者にどう影響するのだろうか。Adobe Summitでの発表内容などを元に考えていく。

Web広告研究会 2014/05/14 9:00 (956)(123)(43)

ビッグデータ以前に、マーケティングの現場ではデータ活用が進んでいない。データドリブンで、データ分析をビジネスに結びつけるにはどうすべきか。Web広告研究会 BigData研究委員会の実践データをもとに、委員長であるヤフーの友澤氏をモデレーターとして、花王、キリン、NECが今後のデータ活用に対する考え方などを議論した。

於保 真一朗 2014/05/13 10:00 (36)(32)

「マーケティングの再創造」、それは、いまデジタルマーケティングに携わる人間が行うべきことだ ―― そんなメッセージに触れたら、あなたはどう感じるだろうか。おそらく「そんな壮大なことを言われても」というのが正直なところではないだろうか。
この記事では、「Adobe Summit 2014」で打ち出された「マーケティングの再創造」というメッセージと、その背景、そして、なぜそれが「壮大な別次元の話」ではないのかを、順を追って解説していく。

Web広告研究会 2014/05/07 9:00 (636)(166)(76)

ビッグデータが注目される一方で、マーケティングにおけるデータ活用は遅れており、勘や経験に頼った施策が行われている。こうした課題を解決するため、Web広告研究会の2014年2月度月例セミナーでは、BigData研究委員会が実施した、外部データや分析手法を用いたデータドリブン・マーケティングの実践例が示された。

四谷志穂(Web担編集部) 2014/04/25 9:00 (207)(114)(75)

日本SEO界の重鎮、渡辺 隆広氏(アイレップ)、安川 洋氏(アユダンテ)、江沢 真紀氏(アユダンテ)、村山 佑介氏(アユダンテ)の4名が「Googleの最近の傾向」や「SEOをインハウスで行うメリット」や「SEOを外注するときのポイント」などについて語ったセミナーをレポートする。

Web担編集部 2014/04/21 22:44 (117)(21)

基調講演 「ソフトバンク流『Web改革のすすめ』(ソフトバンクグループ統合サイト改革+My SoftBank 会員サイト改革)」 や 「オウンドメディア総点検!! ~訪問者に最適化されてないサイトの『損失』を可視化する」 など、合計11講演で、最新&最重要トピックをあなたの知識に!

Web担のセミナーイベント、2014年春も開催いたします。

Web担編集部 2014/04/21 22:44 (62)

ウェブデータ解析の世界は、大きな進化と変化を続けています。社内の限られた担当者しか見ていなかった解析データも、今やあらゆる部門の担当者が触れるようになり、「ユーザー」の行動分析も、デバイス、プラットフォーム、チャネルを超えて、心理と態度変容を描く「カスタマージャーニー」が求められています。

従来の「アクセス解析」をはるかに超えた取り組みが求められる今、「アクセス解析イニシアチブ」は「アナリティクス アソシエーション」へ、「アクセス解析サミット」は「アナリティクスサミット」として生まれ変わります。

アナリティクスがビジネスの核となる今後に向けて、本音のビジネス事例を共有し、今後の方向性をご一緒に考える丸1日のイベントです。

四谷志穂(Web担編集部) 2014/04/17 9:00 (243)(55)(30)

いい商品でもユーザー体験を考えていなければ売れない。しかし、UXのタッチポイントだけを改善するのではなく、戦略まで落とし込まなければ意味がない。ロフトワークが3月に主催した「Experience Design 2014」から山崎氏が登壇した「ユーザーの本質的要求からビジョンを描く」をレポートする。

柏木恵子 2014/04/07 8:00 (494)(115)(43)

2014年2月、LINEが発表した、「LINEビジネスコネクト」は、LINEと企業システムとの連携を可能にすることで、企業CRMの形を劇的に変えるものとして業界を震撼させた。今や、LINEを知らないというマーケターはいないだろう。登場から数年で、LINEのユーザーは世界で3億7000万、国内で5000万を超え、老若男女のコミュニケーションに欠かせない生活インフラへと成長した。企業からの広告が無視される時代に、LINEはいかにして顧客とのコミュニケーションを実現しているのだろうか。

柏木恵子 2014/03/28 8:00 (28)(27)

ECサイトの解約を防止するにはどんな施策が効果的なのか、機械学習アルゴリズムが的確に判断してくれる――そんなことが実現できたら、Web担当者にとってどれだけありがたいことだろう。ソフトバンク・テクノロジーは、東京理科大学との産学連携プロジェクトを立ち上げ、実務上の課題をテクノロジーで解決する、“データサイエンスの実践”に取り組んだ。

Web担編集部 2014/03/27 8:00 (170)

ソフトバンク・テクノロジー株式会社では、2008年から毎年恒例で、自社のWebマーケティングソリューションのユーザーを対象としたユーザー会を開催してきた。2014年2月28日に六本木アカデミーヒルズで開催された今回は、対象を自社のイービジネスサービス事業部全体のユーザーに広げ、デジタルマーケティングの最新事例を凝縮してユーザーに届ける「イービジネスサービスユーザ会2014 ~NEXT×Digital Marketing~」として開催した。

柏木恵子 2014/03/27 8:00 (235)(50)(29)

広告配信を行う際に、広告事業者が言うデモグラフィックデータだけを頼りにしていないだろうか。どんなユーザーが自社サイトを訪問し、商品を購入しているのか、それが把握できればもっと効果的な広告配信が行えるはずだ。2013年夏、新日本製薬は、従来行っていたサイト内分析や広告分析に加えて、DMP(Data Management Platform)により内外のIDを統合し、より高度なデータ分析への取り組みを開始した。DMP導入により見えてきたさまざまな“気付き”と“課題”とは?

Web広告研究会 2014/03/04 8:00 (1113)(345)(105)

「ソーシャルメディアユーザー調査2013」の調査結果を報告したWeb広告研究会の2013年度第8回月例セミナー。第二部では、定性調査(グループインタビュー)に参加したメンバーがパネリストとして登壇し、ディスカッションが行われた。

青山祐輔 2014/02/26 9:00 (59)(42)

2013年10月、突如発表された「eコマース革命」によって、ヤフーは一躍EC業界の台風の目となった。ヤフーが今ショッピングモール事業に注力する理由は何か。楽天やAmazonといったライバルとの関係はどうなるのか。そして、ヤフーという日本最大のポータルサイトがどのようなショッピングモールを作り出すのだろうか。

Web広告研究会 2014/02/25 8:00 (380)(90)(22)

Web広告研究会が2013年11月26日に開催した第8回月例セミナーでは、毎年行われる「ソーシャルメディアユーザー調査2013」の結果報告が行われた。第一部では定量調査から注目のトピックを紹介し、第二部では定量調査の結果を踏まえて行われたグループインタビューから見えてきた利用者像について、インタビューに参加したパネリストたちが明かした。

LINEの利用率が25ポイント上昇、Facebookに次いで6割以上に

「ソーシャルメディアユーザー調査2013」は、ソーシャルメディアやスマートフォンの利用実態、それぞれのユーザー属性・特徴を把握し、Webマーケティング施策の検討材料とすることを目的としたインターネット調査だ。2010年から調査を開始し、2013年で4回目となる今回は、Twitter、mixi、Facebook、LINEの4メディアを中心に、Google+とLinkedInを加えた6メディアが調査対象となっている。

※調査概要の詳細は記事末尾を参照

【レポート】Web担当者Forumミーティング 2013 Autumn

マルチデバイス、HTML5がとりまくWebサイト制作とCMSの現在/サイズ

柏木恵子 2014/02/21 9:00 (109)(51)

スマートフォンやタブレット端末の普及が広がり、インターネットに接続するデバイスが多様化している。企業のWebサイトはPCだけでなくさまざまスマートデバイスで閲覧されることを想定しなければならなくなった。そのためのベースとして、HTML5の現状とWebサイトのマルチデバイス対応についてサイズの糟谷博陸氏が紹介した。

青山祐輔 2014/02/19 9:00 (26)

消費者のリテラシー向上や買い物環境の変化によって、ECサイトでユーザーに買ってもらうためのハードルは上がっている。ECサイトでの販売であっても、そこには「接客」が必要となる。接客を成功させるために必要な要素は、「シナリオ」「個別アプローチ」「コンテンツ」の3つだ。

柏木恵子 2014/02/14 8:00 (86)(26)

英会話スクールのベルリッツ・ジャパンは、サイトリニューアルによってPCサイトのCVRを対前年比120%にまで改善し、スマートフォンでもCVRを2倍まで向上させた。「成功ポイントはユーザー行動の可視化にある」と語る、同社の井幡貴司氏が活用したのが、ユーザーローカルのアクセス解析ツール「ユーザーインサイト」のヒートマップ機能だ。仮説検証と改善までの具体的な内容が語られた。

青山祐輔 2014/02/10 9:00 (43)(36)

ECサイトが解決したい大きな2つの課題である「コンバージョン向上」「離脱率の改善」を一気に解決するには、「サイト内検索」を的確に利用することが大切だ。ECサイトに欠かすことのできない機能であり、優良な見込み客が使う機能である「サイト内検索」の活用法を、パブリックアイデンティティが解説した。

ネットショップ担当者フォーラム セミナーレポート

「顧客の見える化」がCRM戦略を変える/プラスアルファ・コンサルティング

青山祐輔 2014/02/07 9:00 (53)

多くのネットショップに共通した課題は、「新規顧客の獲得」と「既存顧客の育成」だ。前者はおもに広告が担い、後者はCRMが重要な手段となる。ところが、ネットショップは店舗に比べ、会員属性や購買履歴など多くのデータを得ることができるにもかかわらず、効率よく活用し科学的なCRMを実践できている企業は少ない。例えば、すべての会員に一律で同じ内容を送るようでは、当然のことながらメルマガの効果は激減する。

柏木恵子 2014/02/07 8:00 (23)(41)

ネット検索が日常化した現在、ユーザーのWebサイトに対する期待は高い。ユーザーはわずか数秒のうちに情報を判断するため、コンテンツの中身だけでなく、表示するまでの速度も重要だ。eコマース、銀行、自動車業界、新聞など多くの企業Webサイトを支える、アカマイプラットフォームによる高速化の事例が紹介された。

Web担編集部 2014/02/06 12:00 (99)

「データドリブンによるマーケティング戦略の変革と組織」&「データに基づく次世代パーソナライゼーション」など、次世代のデジタルマーケティング戦略の考え方をひも解くセッションが魅力のセミナーイベントを、Web担が2月27日(木)に開催します。

野本 幹彦 2014/02/05 8:00 (32)(63)

サイトのセキュリティリスクを低減させるためにも常時SSLを採用する企業サイトが増えてきている。しかし、常時SSLにはパフォーマンスやSEOに対しての不安を感じているWeb担当者がいるのも事実だ。日本ベリサインの山崎潤一氏は、常時SSLの必要性を示しながらこれらの疑問に答え、最新の暗号化アルゴリズムであるECCの紹介も行った。

ネットショップ担当者フォーラム セミナーレポート

アマゾンや楽天やヤフー頼みにならないための“本店”の意義/Eストアー

青山祐輔 2014/02/03 9:00 (279)(52)(29)

楽天というECにおける圧倒的なブランドを誇るモールに加えて、ネットの巨人であるヤフーまでもが「無料化」をひっさげてショッピングモールビジネスに参入してきた。しかし、それでも自前で構築するECサイト、いわば“本店”の価値は損なわれることはない。「独自のブランディング」、「顧客との良質な関係性」、「施策・分析が行いやすい」など本店のメリットは多岐にわたる。

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