「調査データ」カテゴリの記事 -解説記事

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「調査データ」カテゴリの記事 -解説記事

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Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

調査データで見る上位100サイトの実像

Moz(旧SEOmoz) 2008/06/06 9:00 (42)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

僕は、月間の推定ビジター数を基にして、上位100サイトだと考えられるドメイン名のリストをまとめてみた。米国で上位の人気を誇るウェブサイトを調べ、それぞれの運営企業について、事業内容、所有者、そして前月の推定ビジター数を調べたんだ。

これらは、SEOに関わる者の多くが求めてやまない成功を手にしている企業だから、そこから何か盗めるものがないかと思ってね。

安田英久(Web担 編集長) 2008/05/20 13:00

米国インターネット広告協会が発表した情報によると、2007年のインターネット広告費は、ネット広告全体で212億ドル(約2兆1200億円)。対前年比126%と好調な伸びを示しました。

Webマーケティングガイド 2008/05/14 10:00

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、職場でのインターネット利用に関する調査を行った。

その結果、インターネットを1日に6時間以上利用するユーザーは、自宅よりも職場の方が高く、80%弱のユーザーが職場で視聴したウェブサイトを自宅に帰って再度視聴していることがわかった。さらにそのときにソーシャルブックマークを利用するユーザーは6%であった。

携帯でのインターネット利用に関しては、職場ではニュースや天気情報の利用が多いことがわかった。

Webマーケティングガイド 2008/04/25 8:00 (34)

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のメディアインタラクティブと共同調査のもと、「検索サービスの利用実態」に関する調査を実施した。

その結果、Yahoo!の利用者はGoogle利用者よりもインターネットの利用時間が短く、女性、若者が多いことがわかった。

また、検索結果画面に表示されるスポンサーサイトについては、62%が閲覧しており、普段もスポンサーサイトをクリックしている利用者は25.8%となった。

Webマーケティングガイド 2008/04/11 8:00 (31)

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、主婦の消費行動に関する調査を行った。

昨今は物価上昇にともなう消費力の低下が懸念されている。4月1日からは、一時的ではあるが暫定税率が廃止され、ガソリンの店頭価格は大幅に下落した。

しかし、その一方で牛乳類は3~10%程度、食用油としょうゆに関しては10%程度の値上げが予定されており、家庭の台所を直撃すると考えられる。

今回の自主リサーチでは、家庭の台所を管理する主婦の消費行動について調査していく。

Webマーケティングガイド 2008/04/01 10:00 (32)

Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアと共同調査のもと、携帯電話のメルマガに関する調査を行った。

携帯電話のメールは開封率は高いとよく言われる。確かにパソコンと比べると接触頻度も高く、何より常に身近にあるメディアであるため、そのレスポンスが非常に早い事は理解できる。

ただ、最近では迷惑メールの増加により、ドメインやURLを指定して受信/受信拒否をする指定受信機能が普及してきており、企業からのメールマガジン(以下、メルマガ)が届かないケースも出てきている。

本調査では、ユーザーの携帯メルマガの登録状況などを改めて調査し、明らかにしたいと思う。

土屋 綾子(企画編集部) 2008/03/27 10:00 (30)

ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書ハイライトでは、前回・前々回とコンテンツ内容とアクセス解析対策、担当部署、効果と課題に焦点を当て、分析を行った。前回記事では、ケータイサイトの運営において「専任の担当者を置く余裕がない」ことがネックと考える法人が多いことがわかった。

第3回目の今回は、『ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書2008』から、ケータイサイトの制作と運用について詳しく見ていこう。

土屋 綾子(企画編集部) 2008/03/21 10:00 (25)

ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書ハイライトでは、前回ケータイサイトの開設状況とアクセス解析実施状況などについて分析を行った。その結果、SEO実施が重視されている反面、SEOの認知度は半数以下となっていることがわかった。

今回は『ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書2008』の調査結果から、ケータイサイト運営の担当部署と効果、今後の課題について焦点を当ててみよう。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

OpenIDの認知率は12%、利用意向は55%/ウェブサイトの会員登録に関する調査

Webマーケティングガイド 2008/03/18 10:00

Yahoo!JAPANは2008年1月30日、OpenIDの発行サービス(ベータ版)の開始を発表した。OpenID自体は数年前から日本でもサービスが開始されていたが、Yahoo!JAPANの参入、そしてシックス・アパート、日本ベリサイン、そして野村総合研究所(NRI)の3社による「OpenIDファウンデーション・ジャパン(仮称)」の設立(4月予定)など、日本でも普及に向けた動きが活発化している。

そこでWebマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のメディアインタラクティブと共同調査のもと、ウェブサイト上での会員登録と、OpenIDに関する調査を実施した。

土屋 綾子(企画編集部) 2008/03/11 8:00 (42)

携帯電話の3G化及びパケット定額制加入とともに、公式サイトだけでなく一般サイトの利用も増加し、企業のケータイサイトの活用も高まっている。『ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書2008』では、企業のケータイサイトの活用状況やプロモーション状況について実態調査を行った。本記事では、その中から、企業のケータイサイト開設状況とアクセス解析実施状況、そしてアクセス誘導対策動向に焦点を当て、分析を行った。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

『ケータイ白書2008』ハイライト 〜利用者動向編〜

Web担編集部 2008/03/03 10:00 (58)

MNPと販売手法の見直しで変革期を迎える携帯市場
一般サイトの普及とともに無料コンテンツの利用が拡大

携帯電話市場は大きな局面を迎えつつある。MNP制度をきっかけに、各キャリアは新たな割引サービスや料金プランの提供、新機能を搭載した端末の発売などでしのぎを削っている。その一方で、モバイルビジネスのあり方を検討する「モバイルビジネス研究会」の報告書の中では、消費者の公平性の観点などから販売奨励金(インセンティブ)やSIMロックなど携帯電話の販売手法に対してのあり方も言及している。『ケータイ白書2008』では、成長期から成熟期に入り、新たな局面を迎えている携帯電話・PHSの個人の利用実態を把握するために、携帯電話やPHSを用いてウェブやメールを利用しているユーザーを対象に実態調査を行った。 本記事では、『ケータイ白書2008』から個人の携帯電話・PHSでのインターネット利用動向に注目して考察を行う。

Webマーケティングガイド 2008/02/15 19:30

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、最新ゲーム機(Wii、PS3、Xbox 360)に関する調査を行った。

2005年12月発売のXbox 360や2006年11月に発売のプレイステーション 3(以下PS3)に続いて、2006年12月にはWiiが発売され、さまざまな家庭用ゲーム機が登場し、ゲーム業界は熾烈を極めている。

今回は、ユーザーの利用動向や情報共有におけるインターネット活用の有無、またWiiでのインターネット利用について調査した。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

モバイル動画サイト成功の鍵はSEOの徹底!/モバイル動画に関する調査

Webマーケティングガイド 2008/02/08 13:00 (33)

Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同調査のもと、モバイル動画サイトやワンセグに関する調査を行った。

2008年1月24日、NTTドコモとGoogleはモバイルインターネットサービスに関する業務提携を発表した。

その中で両社は、検索サービスや検索連動型広告だけでなく、YouTubeやGmailといったGoogleが提供するサービス全般においてもドコモ端末からの利用を便利にする方針にあることを明らかにした。

今回の調査では、この提携によりこれから普及がより進むと考えられる動画に関して、ユーザー調査を行った。

Webマーケティングガイド 2008/02/01 13:00 (26)

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のメディアインタラクティブと共同調査のもと、携帯電話のキャリア別に、モバイルインターネット利用の違いについて調査を行った。

その結果、ドコモユーザーは、他キャリアの携帯電話利用者と比べて、モバイルインターネット利用時間、モバイル広告クリック率、懸賞・キャンペーンの応募が多く、ショッピングでも利用率、利用回数、利用金額が高い傾向にあることがわかった。

また、携帯電話ショッピングの購入商品のジャンルには、キャリア間での大きな違いは見られなかったが、ソフトバンク利用者が他のキャリアの利用者と比べ、「書籍・雑誌」の購入経験がやや多かった。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

レンタルサーバー選びの用途別重点チェック項目

Web担編集部 2008/02/01 9:00

「レンタルサーバーを利用する」といっても、その目的や用途は千差万別だ。そこで、レンタルサーバーの用途を分類し、それぞれの用途において項目の重み付けをしてみる。豊富な情報の中から、最適なレンタルサーバーを選ぶための目安としてほしい。

「基本的な情報公開とメールが使いたい」「ブログサイトを作りたい」「ホスティングサービスをしたい」「商品情報サイトを運営したい」「ECサイトを運営したい」「アダルトサイトを運営したい」「ASPを運営したい」「社内サーバーの移管が目的」の8つの用途で考慮すべき点を挙げていく。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

女性は動画の「投稿」「共有」に積極的/動画共有サイトに関する調査

Webマーケティングガイド 2008/01/29 10:00

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、動画共有サイトに関する調査を行った。

動画共有サイトに関する調査(2007年11月)では、インターネットユーザーにおける動画共有サイトの実態調査を行ったが、今回は動画共有サイトの利用実態を男女別に分析し、属性ごとの違いや傾向をまとめた。

その結果、動画共有サイトの利用経験や頻度に関しては、男性が91.6%で、女性を上回っており、男性ユーザーの64.6%が動画共有サイトを週に1日以上利用するコアユーザーであることがわかった。それに対して、動画の投稿や情報共有といった“情報発信力”においては女性の方が強い傾向にあるということがわかった。

Webマーケティングガイド 2008/01/25 19:31 (22)

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、デジタルインセンティブに関する調査を行った。

『インターネット白書2007』によれば、インターネット利用者数は8226.6万人、世帯内の誰かがインターネットを利用している「世帯浸透率」は83.3%で、携帯電話の契約数も全体で1億52万4700件となっており、ユーザーのインターネットへのアクセスが簡単にできる環境になっている。

また、その利用者の増加と共に、スクリーンセーバーや壁紙を使った、オリジナリティのあるPCや携帯電話が求められるようになっていたり、電子ブックや着メロなどを取り入れるユーザーが多くなっている。そんなデジタルコンテンツの利用状況を把握するため、今回はデジタルインセンティブに関する調査を行った。

Webマーケティングガイド 2008/01/21 9:30 (35)

Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同調査のもと、モバイルのウェブサイトについて実態調査を行った。

ソフトバンクのY!ケータイに始まり、KDDIのau one、そしてドコモはGoogleと包括的提携をするなど、ケータイ業界とPC業界の垣根がなくなりつつある。

本調査では、モバイルユーザーにおけるPCの普及状況やネット(モバイルもPCも)利用状況、そしてPCとモバイルの連動(同期化)への意向を尋ね、モバイルとPC業界の展望を伺っていきたいと思う。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

グループウェアのサポート状況からみたレンタルサーバーの選び方

Web担編集部 2008/01/15 9:00

管理負担の削減や社内管理者不在による不安定動作を避けるため、既存のイントラネットサーバーをレンタルサーバーに移行することもあるだろう。この場合、グループウェアが使用できるサービスが好ましい。

この場合、現在使用しているグループウェアが、移行後もすぐに使えなければ業務に支障をきたすことになるので、移行方法を含めて検討が必要だ。

あるいは、企業情報用サイト、IP電話化のためのソフトウェアPBX利用なども検討しているなら、サービスの提供がなされるかの確認も必要だ。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

「インターネットショッピング2007調査報告書」ハイライト

Web担編集部 2007/12/28 9:00 (37)

年11.6回の利用で合計10万6,174円
「価格」「品揃え」で選んで「信頼」「デザイン」に満足感

総務省の調査によれば、ネット利用人口は2006年末で8754万人となり、インターネットを使ったショッピング(消費者向け電子商取引)、いわゆる「ネットショッピング」の利用者は全体の92%にあたる8055万人となっている。成長スピードは若干緩やかになりつつも、まだまだ堅調にネットショッピングは成長を続けている。子供と高齢者の新規利用も目立ってきた。

本記事では2007年8月に公表された「インターネットショッピング2007調査報告書」(株式会社富士通総研)の一部を紹介しつつ、インターネットショッピングの実態について考察する。

Web担編集部 2007/12/20 17:00 (21)

携帯電話の3G化およびパケット定額制加入とともに、一般サイトの利用も増加し、企業のモバイルウェブサイトの活用も高まっている。

12月5日に発売された『ケータイ白書2008』の第3部「ビジネス動向」内、「実態調査にみる企業のモバイルウェブサイト利用動向」では、企業のモバイルウェブサイトの活用状況やプロモーション状況についての実態調査を行った。

その結果、モバイルウェブサイトの開設場所は一般サイト/勝手サイトが半数弱となっている。また、次年度予算はやや増加傾向にあることがわかった。

本記事ではその調査結果の一部を紹介し、モバイルウェブサイトの利用動向を分析した。

Webマーケティングガイド 2007/12/13 13:00 (23)

Webマーケティングガイドでは、インターネット動画中に流れるCMに関する調査を企画し、株式会社エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチの会員に対してインターネット調査を行った。

その結果、65.5%のユーザーが、興味を持って動画CM中に掲載されているバナー広告をクリックしており、クリックの理由に関しては、タレント出演や広告のデザインなどといった広告の見た目のことよりも、商品・サービス自体に魅力を感じたからと答えたユーザーが多かった。

また、動画CMをきっかけにして商品を購入したことがあるユーザーは15.8%だったが、今後、動画CMをきっかけに商品の購入に影響があると回答したユーザーは53.0%に及んだ。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

商品購入金額が高いのはモバイル利用者/オンラインショッピングに関する調査

Webマーケティングガイド 2007/12/06 21:13 (31)

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、オンラインショッピングに関する調査を行った。

その結果、オンラインショッピングで商品に興味を持つきっかけと購入場所は共にネットが主流であり、1回あたりの購入金額で見ると、モバイルのほうが商品購入金額が高いことがわかった。さらに男女別での利用状況を見てみると、商品購入の決め手が、女性はイメージ重視、男性は機能/性能等のスペック重視であることがわかった。

Webマーケティングガイド 2007/11/30 13:00 (32)

Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同調査のもと、クロスメディアにおけるモバイル利用についてについて実態調査を行った。

その結果、テレビ、パソコンのウェブサイト、雑誌を見てモバイルで情報探索したことがあるユーザーは約70%で、モバイルで探したコンテンツのジャンルで最も多かったのは、着メロ・着うた・着うたフルとなった。

また、QRコードを利用した際のメディアは、雑誌が他のメディアと40ポイント以上の差で、断トツの利用率の高さを見せた。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

ユーザーはテレビCMも見ている/動画共有サイトに関する調査

Webマーケティングガイド 2007/11/26 13:00

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、動画共有サイトに関する調査を行った。

その結果、90%以上のユーザーがYouTubeを利用しており、また、動画共有サイトの利用期間が長ければ長いほど利用頻度が高くなる傾向があることがわかった。

また、視聴ジャンルで最も多いのは「日本のテレビ番組」が最も多く60.8%だが、意外に「日本のテレビCM」も多く見られており、18.6%が企業のテレビCMを動画共有サイトで見ていることがわかった。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

EC サイトやASPにレンタルサーバーを使うならば構築や管理サポートの有無で選ぶ

Web担編集部 2007/11/22 8:00

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

レンタルサーバーで物販を行うなら、ショッピングカートやクレジットカード決済代行などに対応しているかどうかをチェックすべきだ。このサービスの有無により、構築に要する労力、コストが大幅に変わってくる。

また、セキュリティーへの対応、アクセス解析サービスが提供されているかもチェックポイントとなる。

Webマーケティングガイド 2007/11/20 12:00 (133)

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、検索サービスの利用実態に関する調査「第6回検索サービス利用調査」を行った。

その結果、普段利用している検索サービスはYahoo! JAPANであるとの回答が最も多く、Googleがそれに続いた。

また、職業別/職種別/業種別で見てみると、Googleの利用者はYahoo! JAPAN利用者に比べ、専門職や経営者・役員などの割合が高い傾向にあり、Yahoo! JAPANではGoogle利用者に比べ主婦や技術系以外の事務職、販売職などの割合が高い傾向にあることがわかった。

Webマーケティングガイド 2007/11/08 13:00

Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同調査のもと、モバイルサイトのプレゼントキャンペーンについて実態調査を行った。

今回の調査では、モバイルサイトのプレゼントキャンペーンに申し込む際、どのようなキャンペーンやプレゼントに魅力を感じるのかを調査した。

その結果、現金またはポイントのプレゼントについては「1万円相当が抽選で100名様」に当たるというものがユーザーにとって最も魅力的であることがわかった。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

共用レンタルサーバーの最重要ポイントはウェブとメールのスペック

Web担編集部 2007/11/05 8:00

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

共用サーバーを利用する場合、その中心となるサービスはウェブとメールになる。

単にウェブで情報が公開できればよい、メールが送受信できればよいというのであれば、さほど重視する必要はないが、動的なサイトを構築する場合や業務で複数のメールアカウントが必要だという場合には、ディスク容量を含めてチェックすべき項目が複数ある。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

SNS利用度に変化なし、利用しなくなった原因は「mixi疲れ」?/SNSに関する調査

Webマーケティングガイド 2007/10/30 13:30

Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズと共同調査のもと、mixiやGreeなどPCで利用可能なSNS(ソーシャルネットワークサービス)に関する利用実態調査を行い、2007年1月に実施した「第2回SNSに関する調査」との比較を行った。

調査結果によると、利用するSNSサービスはmixiが最も多く、約45%弱のユーザーがほぼ毎日SNSを利用していることがわかった。また、SNSを利用しなくなったユーザーにその理由を聞いたところ、過半数が「時間がないから」とあげた。

Web担編集部 2007/10/25 9:00 (26)

課題は「人材」「効果測定」「戦略立案」
上流工程からの積極的なアウトソーシングが活発化

ウェブサイトの重要性は、どの企業でも変わらないが、企業規模あるいは従業員規模によって、その役割や戦略が影響を受ける場合もある。特に上場企業においてはなおさらだろう。

本記事では、2007年7月に公表された「上場企業におけるウェブサイトの利用と運営・管理の実態〜ウェブサイトに関するアンケート調査報告書」(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社と株式会社ミツエーリンクスの共同プロジェクト)の一部を紹介しつつ、上場企業におけるウェブサイトの利用と運用・管理の実態について考察する。

調査:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、株式会社ミツエーリンクス
調査実施:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

Webマーケティングガイド 2007/10/23 13:00

Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同調査のもと、「au one」サービスの利用について実態調査を行った。

「au one」は、KDDIが9月27日に開始した、携帯電話向けポータルEZwebとPC向けポータルDION、そしてDUOGATEを統一したポータルサイトのことである。Googleのウェブメールサービス「Gmail」の技術を活用した「au one メール」、オリジナルの検索機能「au one キーワード」などのサービスも提供、携帯電話かPCかを問わず利用が可能となった。今回はその「au one」に関する調査をauユーザー300人に対して行った。

その結果、「au one」の認知度では「知っている」が29%、「知らない」が半数近くの46.7%おり、「au one」のサービス認知について、アクティブユーザーとノンアクティブユーザー2つに分かれる結果になった。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

レンタルサーバーの利用制限を見落とすな!

Web担編集部 2007/10/19 8:00

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

レンタルサーバーの中には、利用にあたって制限が行われているものもある。こうした制限を無視して使い続けることはできないので、仮にレンタルサーバーで何らかの事業を開始しても、サービスを中断せざるを得ないといった状況になり、継続性が損なわれる可能性もある。

将来ウェブサイトをどのように成長させていくのかも考慮したうえで、利用目的に不都合な制限がないかを契約前にしっかりと確認しよう。

Webマーケティングガイド 2007/10/18 13:00 (27)

Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同調査のもと、第6回となる携帯電話の検索に関する調査を2007年9月に行った。

今回の調査では、モバイル検索の利用実態について、Webマーケティングガイドで2006年12月に実施した第2回と第3回、そして2007年3月に実施した第4回と第5回の「携帯電話の検索に関する調査」との比較を行った。

その結果、検索キーワードを2つ以上入力するユーザーは以前の52.8%から67.3%へと14.5ポイント増加しており、ユーザーの検索能力が高まっていることがわかった。

Webマーケティングガイド 2007/10/09 13:52

Webマーケティングガイドは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同で行ったモバイルSNSに関する調査の結果を発表した。

調査によると、モバイルユーザーの35%がモバイルSNSを利用しており、利用頻度については「1日に数回」利用するユーザーが41%で最も多いことがわかった。

また、現在モバイルSNSを利用していないユーザーのなかで、今後利用する意向のある人は30.7%に留まっている。

日本のWeb担当者2000人の大調査報告書

アクセス解析の実施企業は48%で平均2.76指標をチェック

Web担編集部 2007/10/05 8:00 (32)

[特集]日本のWeb担当者

ウェブサイトの特徴の1つとして、雑誌などの印刷物と比較して、コンテンツやページを追加したり変更したりするコストが安いことがあげられる。印刷物ならば完成したものを修正するには比較的大きなコストが発生してしまうが、ウェブサイトならばそういった問題はない。そのため、短いサイクルでPDCAをまわし、より効果の高いウェブサイトに随時改善できるのだ。ただし、それを実現するには現状のウェブサイトの効果がどうなっているかを正しく把握する必要がある。それを実現するのがアクセス解析で、いまや企業のウェブサイト運営にアクセス解析は必須だといっても過言ではない。

近年ものすごい勢いで進化しているアクセス解析ツールだが、他のWeb担当者はどのように使いこなしているのだろうか。

Web担編集部 2007/10/03 8:00 (30)

[特集]日本のWeb担当者

ここでは、CMSの導入・運用状況を調査した。CMSの導入に関する設問では、「導入している」が6%、「今後、導入する予定である」が7%、「導入していない」が68%となっている。まだまだCMSの恩恵を受けていない企業が多いようだ。もちろん、更新の作業をウェブサイト制作会社に任せていて制作会社がCMSを利用していることもあるが、ここではほぼ「CMSを導入して自社内のスタッフが更新する仕組みを作っているかどうか」という意味になる。

では、どんなCMSを使っているのか、CMSをどのように活用しているのかを見てみよう。

Web担編集部 2007/10/01 8:00

[特集]日本のWeb担当者

オーバーチュアのスポンサードサーチやグーグルアドワーズといったキーワード広告(検索連動型広告)は、アクセス誘導目的でもコンバージョン目的でも、コストと効果を細かくコントロールできて効果が高い施策だ。他のWeb担当者はキーワード広告をどのように使っているのだろうか。

Web担編集部 2007/09/28 9:00 (21)

[特集]日本のWeb担当者

ウェブサイトは単にページが作って置いてあればいいわけではなく、Web担当者が行わなければいけないことは非常に多い。管理コストを減少させて効率的にコンテンツを更新するためのコンテンツ管理システムの導入や、アクセスを増やすためのSEOやキーワード広告の施策、PDCAサイクルをまわすためのアクセス解析などだ。こういった施策を他のWeb担当者はどのように行っているのだろうか。

田中 秀樹(富士通総研/Web... 2007/09/25 8:00 (24)

[特集]日本のWeb担当者

「インターネット利用動向調査〈ウェブ担当者編〉2007」は回答数が2,055社と多く、調査内容も掲載メニューやマーケティングの実施状況といった企業サイトの状況に加えて、Web 2.0に対する意識や年収などWeb担当者個人に関するものまでと幅広い。企業サイトやWeb担当者の実態を知る上で有益なデータだ。

おもしろい結果がいろいろと出ているが、ここではWeb広告研究会が行った「第3回企業ホームページ運営状況調査」の結果も加えて、効果の部分に焦点をあててサイト運営のポイントを探った。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

レンタルサーバー選びの基本情報チェックでは用途と管理性を考慮するべし

Web担編集部 2007/09/21 9:00

レンタルサーバーの基本情報としては、使用されているOS、管理ツール、バックアップ、転送量制限などがある。専用サーバーや仮想専用サーバーでは、用途によっては使用するOSが制限されることもあるので、事前に動作環境を確認することが重要だ。

また、管理ツールやバックアップの有無は、操作性に影響するものであり、これも検討する上で重要な要素となる。

日本のWeb担当者2000人の大調査報告書

年間の予算は50万円以下が71%、悩みは人材と予算

Web担編集部 2007/09/20 8:00 (36)

[特集]日本のWeb担当者

Web担当者にとって、他社がどのようにしているのかまず気になるのは予算だろう。ウェブサイトを稼働させるためのレンタルサーバーをはじめ、サイトの制作や更新に必要なコスト、アクセス解析やマーケティングの費用など、お金の状況をみてみよう。

さらに、サイトはテーブルレイアウトなのかCSSデザインなのか、どれぐらいの頻度でサイトを更新しているのも調べてみた。そして、何よりも大切な「サイトの用途」には何を設定していて、どんな指標で効果測定しているのかなどの調査結果も明らかにする。

Web担編集部 2007/09/18 8:00 (46)

[特集]日本のWeb担当者

どんな業務でも同じことがいえるのだが、自社がとっている施策や方針が適切なのか、他の会社ではどのようにしているのかは気になるところだ。これまで「日本の広告費」や「検索マーケティング市場規模」といった資料は存在していたものの、Web担当者の業務内容に関しては、総合的な調査を大規模に行った資料は存在しなかった。

1996年から『インターネット白書』を発行しているインプレスR&Dでは今回、大規模な「日本のWeb担当者」調査を実施した。この記事では、その「インターネット利用動向調査<ウェブ担当者編>2007」の結果をもとに、日本のWeb担当者の姿を明らかにする。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

平均131万PVの大企業ウェブマスターが抱える業務負担と運営の課題

Web担編集部 2007/09/13 8:00 (21)

「第3回 企業ホームページ運営状況調査 結果報告書」ハイライト

「ウェブマスターの業務と立場」がメインテーマ
担当者の立ち位置で大きく変わる企業ページの役割と成果

Web担当者への調査からは、月間サイト訪問者数が100万人を超え、更新頻度・扱い内容・対応技術なども大きく拡大する一方で効果の実感を得にくい、ウェブ担当者の「苦悩」がかいま見える。その対策としては、サイトの効果測定にただ力を入れるのではなく、経営層や社内他部門を巻き込んだ活動により、コンテンツの質向上や成果獲得を目指すことが重要だといえる。本記事では、2007年6月に発行された「第3回企業ホームページ運営状況調査」(社団法人 日本アドバタイザーズ協会、Web広告研究会 調査委員会)の調査結果の一部を紹介しつつ、企業ホームページの現状と今後について考えていく。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

レンタルサーバーの基本スペック ――パフォーマンスの観点からハードウェア性能を読む

Web担編集部 2007/09/11 9:00

レンタルサーバーを選ぶ際、専用サーバーや仮想専用サーバーにおいては、ハードウェアスペックのチェックは不可欠だ。搭載されているCPUの性能やメモリおよびHDD容量のチェックは当然だが、用途によっては、より高いデータの保護が必要とされる。こうした場合には、RAID(ミラーリング)の有無をチェックしよう。

また、動画系コンテンツの提供を行うのであれば、帯域保証のサービスが提供されるかを確認することも必要となる。

国内1700サービスの統計にみるレンタルサーバー選びの基本

レンタルサーバー費用のカラクリを探る――「初期費用0円」は、お得なのか?

Web担編集部 2007/09/06 9:00

レンタルサーバーを利用するにあたり、費用は安いほうがよいと考えるのはユーザーにとって当然のことだ。そうした中で「初期費用0円」というのは魅力的に映るが、そこには何らかのカラクリがあるはず。

また、同じサービスでいくつかのコースが用意されていることも多い。このコースの違いは何なのかを明らかにすることで、レンタルサーバーの費用について検証しよう。

Web担編集部 2007/08/29 8:00 (54)

CGMを利用した情報収集・発信活動が拡大
ウェブサイトの信用性が問われる時代に

CGMがWeb 2.0時代の代表的メディアとなって久しいが、その登場とともにインターネットの情報発信・収集のありかたは大きく変化してきた。企業サイトやマスメディアが発信する情報に加え、CGMというメディアが一般化したことで、ユーザーのインターネット上の情報に対する姿勢も変化しつつある。

ウェブサイトの信用性が問われる時代に突入しているのだ。そこで、2007年6月に発行された『インターネット白書2007』の最新調査から、個人利用者がどのようにインターネットを活用しているのか、その動向を探ってみたい。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

SESカンファレンスの新たな方向性/新代表Kevin Ryanインタビュー

Moz(旧SEOmoz) 2007/08/09 10:00

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

SES、それは検索エンジン/検索マーケティング業界の代表的なイベントだ。年間数回にわたり、全世界で大規模なイベントとして開催されており、常に検索業界の注目を集めている。

長らくSESを率いていたダニー・サリバン氏の後任として、新たにSESカンファレンスを率いるケビン・リヤン氏に直撃インタビューをしてみた。今後の方向性について、明らかにしてもらおう。そう、今後の検索マーケティング業界の動きのヒントとなるインタビューだ。

Web担編集部 2007/07/06 8:00

レンタルサーバー業界の最新動向でつかむ
サービス選択のポイントと最新トレンド

レンタルサーバー事業者が提供するサービスは、今や国内だけで1500件以上にも上り、毎年のように各社が新しいサービスプランをリリースしている。

企業がビジネス利用を考える際、単純な価格や容量だけではなく、さまざまなサービスを比較検討する必要があるが、数ある中から最適なサービスを選択をするのは難しいものだ。本記事では、2007年1月に発行された『レンタルサーバー事業者調査報告書2007』の調査内容の一部を紹介するので、今後の利用を考える際の指標に役立ててもらいたい。

Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

“ケータイ2.0”サービスが台頭するケータイコンテンツビジネスに迫る

インターネットメディア総合研究所 2007/05/25 11:58 (119)

『CGM市場動向分析2006』ハイライト

2006年は4月にワンセグ放送、10月に番号ポータビリティ(MNP)が開始されるなど、制度上でも市場再編につながる動きがあり、ケータイ業界にとって大きな転機の年となった。こうしたなか、ケータイコンテンツにおいては、通信速度の高速化、端末機能の向上、着うたフルやデコメールに代表されるリッチコンテンツの普及、検索エンジンの搭載など、従来、通信事業者による囲い込みからオープン化へとビジネスモデルが大きく変わろうとしている。

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