デザイン とは 意味/解説/説明

用語「デザイン」が使われている記事の一覧

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JWDA通信 10年後のWEB業界でも役立つ情報を届ける

つなぐ、とどける、うごかすクリエイティブ

米田純也(JWDA アワード&... 2011/06/21 9:00 (31)

ソーシャルメディアの革新とマルチデバイスの急加速と同時に、コミュニケーションの可視化が進む今、「つたわるクリエイティブ」を生むためにはどうしたらよいでしょうか。弊社での研究内容やケーススタディを紹介します。

Web担編集部 2007/01/25 8:00 (29)(256)

ウェブ制作の現場を襲う大きな変化
CSSの真の姿で巷に流れる誤解を解く!

書店のウェブ関連コーナーに圧倒的な物量で並ぶCSS関連の書籍。ウェブ制作の現場でもCSSがトレンドになりつつあり、現場は大きく変化し始めている。では、ウェブマスターにとってCSSを採用することのメリットとはなにか。また、こうした変化の最中には、数々の「都市伝説」なるものが生まれてきているようだ。ここではCSSの正体と都市伝説について検証する。

Web担編集部 2009/02/10 11:00 (26)(102)

20種類のUX(ユーザーエクスペリエンス)関連の成果物をリストアップし、それぞれに関連するリソースや事例へのリンクを用意した。もちろん、プロセスごとに作られるこれらの成果物がUXデザインのすべてを物語っているわけではない。いくつものゴールやメソッド、ドキュメントどうしの関係も考慮しなければならないのだ。とはいえ、デザイナーの多くにとっては、やはりこれらの成果物がいわば法定通貨のようなものだし、ひときわ注目に値すると言っていい。

去る8月10日、銀座のアップルストアにて「CSS Nite Vol.20」が開催された。

テーマは米ヤフーが無償で提供しているJavaScriptとCSSのライブラリ「Yahoo UI Library」。「YUI」の名で知られる、このライブラリに関して、米ヤフーのYUIチームのメンバーが来日して講演した。

編集部では、独自に日本語向けのYUI CSSに関する情報も入手したので、イベントの様子と併せてレポートする。

吉村 正春 2007/06/18 9:00

あなたのサイトを成功に導くウェブサイト制作会社
株式会社ファンサイドAG

ファンサイドAGは、SEOを中心としたSEMサービスを提供するファンサイドと、ウェブや紙の制作、デザイン・編集を行うエイ・アンド・ジーが2006年4月に合併して誕生した会社だ。SEOを中心とするウェブマーケティングと、ウェブと紙の両方をこなす制作業務、両輪でクライアントのビジネスを支援している。広告代理店と制作会社、どちらとも違う立場からウェブマーケティングのコンサルティングを行う同社ではどのような事業を展開しているのだろうか。

JWDA通信 10年後のWEB業界でも役立つ情報を届ける

10年後を生き抜くWeb業界の心得10か条

JWDA会長 中川直樹 2011/05/11 9:00 (722)(344)(218)

Web制作の領域は、もはやWebブラウザのなかだけではありません。新たなステージへパラダイムシフトするWeb業界において心得ておくべき10か条を、Web制作者のみなさんにお伝えします。

日本のWeb担当者2000人の大調査報告書

年間の予算は50万円以下が71%、悩みは人材と予算

Web担編集部 2007/09/20 8:00 (36)

[特集]日本のWeb担当者

Web担当者にとって、他社がどのようにしているのかまず気になるのは予算だろう。ウェブサイトを稼働させるためのレンタルサーバーをはじめ、サイトの制作や更新に必要なコスト、アクセス解析やマーケティングの費用など、お金の状況をみてみよう。

さらに、サイトはテーブルレイアウトなのかCSSデザインなのか、どれぐらいの頻度でサイトを更新しているのも調べてみた。そして、何よりも大切な「サイトの用途」には何を設定していて、どんな指標で効果測定しているのかなどの調査結果も明らかにする。

ユーザー視点のウェブデザインガイド 
第6回 サイト価値を最大化するためのトップページ設計術
~4パターンの訪問者を想定して作るトップページデザイン

トップページの設計やデザインは、ウェブサイトの構築を行ううえで、最も難しいポイントの1つだろう。構成するコンテンツの多さに加え、さまざまな制約やこだわりなどによって、四苦八苦したことのある方も多いのではないだろうか。

そんなときに重要なのは、単にうわべのデザイン(見た目)や色を変えることではない。ユーザビリティテストやアクセス解析によって、「トップページは何のために存在しているのか」「どんなシーンで利用され、訪問者はどのようなコンテンツへと移動したいと考えているのか」を明確にしたうえで、「あるべきトップページの姿」へと落とし込むことが、サイトの成功には不可欠である。

今回はモバイルメールマガジンを配信する際に押さえておくべき、ユーザーの利用シーンやニーズを考慮した配信スタイルについて紹介します。モバイルのメールマガジンは、PCと同様に有効なマーケティングのツールですが、モバイルならでは特性に注意する必要があります。

ユーザー視点のウェブデザインガイド 
第4回 予想外の行動をするユーザーの心をつかまえる
~ユーザー中心設計実践のコツ~

これまで、「ウェブページのフォーム」や「ユーザーの目線」といったテーマを採り上げて、ユーザーにとって使いやすい(≒ビジネスに貢献する)サイト設計のコツについて書いてきた。今回は、実際にユーザビリティテストを行った結果わかった特徴的な行動パターンを具体的に交え、ユーザーの行動や心理モデルを踏まえた設計のコツについて解説する。

ユーザー視点のウェブデザインガイド

第1回 サイト訪問者の目線で考えるサイト作り

ユーザー視点のウェブデザインガイド 
第1回 サイト訪問者の目線で考える

現実の店舗や窓口では、目の前にいるお客が困っていればすぐにわかるし、同じトラブルが重なれば問題が起きないように施策をとる。しかし、ウェブサイトを作っているときにはお客は目の前にいないし、公開後にお客の対応をするのはウェブサーバーやスクリプトという機械だ。そのため、現実の商売では当然のように行っている接客ができない、いや忘れてしまってはいないだろうか?

成功と失敗を分けるSEMの見極め力
第9回 そもそもSEOを実施する目的ってなに?

多くの企業が取り組み出したSEM(検索エンジンマーケティング)は、発展途上の分野でもあるため、確固としたセオリーが存在しない。SEMを行ううえで担当者が直面するさまざまな判断・選択について、その見極めのポイントを専門家がアドバイスしていく。

今回のテーマは、「SEOとは?」の基本。

「SEOを実施すれば売り上げが上がる」「SEOは検索エンジンで上位表示させるための施策」という考えは本当に正しいのだろうか? いま一度考えてみてほしい。そもそもSEOとは何なのか、何のためにSEOを実施するのだろうか。あなたのサイトは何のために存在するのだろうか。

今回は、よくある事例を交えつつ、今一度立ち止まってSEOの足元を確かめたい。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

Eコマースサイトを成功に導く「新17ヶ条」

Moz(旧SEOmoz) 2007/05/21 7:44 (131)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

Eコマースの大半は大きく進化を遂げた。標準が確立し、ユーザビリティが勝利を収め、現在は好きなだけ買い物ができるようになったとはいえ、まだ良くなる可能性がある。オンラインショッピングは、まだ少なくともよちよち歩きの幼子ぐらいの段階にある。購入手続きは以前よりずっと単純になり、使いやすくなったけど、まだそのやり方を理解していないサイトもある。

実は僕、ここのところかなりオンラインショッピングにハマッてて、(先週末の盗難事件と、中国への長期旅行が控えているおかげで)大量に買い物をしたんだ。その結果、Eコマースサイトのデザインについて、いくつかおもしろいことに気がついた。正確には17項目あるんだけど、それをこれからいっしょに見ていこう。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

御社のサイトは誰のためのもの? これがフォレスターのWebサイトレビュー手法だ

新連載開始!

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

連載第1回となる本記事では、フォレスター・リサーチのウェブサイトレビューの手法を紹介する。

フォレスター・リサーチでは、ウェブサイトのエキスパートレビューを客観的に行うために、さまざまな企業や大学が行った研究のエキスを集約して作った、25項目を使う。

そのレビュー項目と各サイトのペルソナをもとに、ユーザーの視点でウェブサイトをレビューし、スコアカードにまとめていくのだ。

ウェブサイト、特にECサイトにおいて「写真情報」は、商品の魅力を端的にユーザーに伝えるキラーコンテンツである。それだけに、見せ方1つで大きな効果を得られることもあれば、見せ方を少し誤っただけで多くのユーザーを取り逃がす、という怖さも存在する。

そこで今回は、実際にユーザビリティテストで見られたユーザー行動を交え、「どのように商品を見せることでユーザーの購買を促進できるか」という点について考えてみたい。

モバイルならではのユーザビリティを押さえたサイト構築のポイントを伝えるこの連載。携帯電話の普及、ハイスペック化にともない、多くの企業が取り組むようになったモバイルマーケティング。成果を伸ばすためにもユーザビリティは必須です。

連載第1回では、まずモバイルユーザビリティとは何か、基本のポイントを紹介したいと思います。

前回では携帯電話の端末特性を説明しましたが、第2回では、モバイルサイトを設計するうえで基本となる考え方を紹介したいと思います。ユーザーが使いやすく、目的を達成しやすいモバイルサイトを設計するうえで基本となるマークアップ言語や文字サイズの考え方、ナビゲーション設計の考え方について紹介していきます。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

ユーザビリティ改善の費用対効果を測る6つのステップ(後編)

フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

前回に引き続き、Webサイトのカスタマーエクスペリエンスやユーザビリティを改善することの費用対効果を明らかにするステップを解説します。

今回は、80サイトのサイト改善によるビジネス指標への影響のデータを数値で示すとともに、ある事例をもとに、サイトリニューアルの費用対効果を予測する計算のサンプルをお届けします。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

ペルソナQ&Aその1 ペルソナにマッチしないユーザー/ペルソナの有効期限

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

前回のコラムで、ペルソナに関するご意見や経験談などを募集したところ、いくつかの質問をいただきました。ありがとうございます。

どの質問も、おそらく多くの方が同じように疑問に思ってらっしゃることだと思いますし、米国のフォレスター・リサーチのお客様からこれまで尋ねられた質問と結構似ていました。

今回と次回の2回に分けて、質問への回答をさせていただきます。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

なぜ、サイトにアクセスした人のほとんどが途中であきらめてしまうのか?

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

ウェブサイトを使っている人の傾向を見ると、ランディングページにアクセスした人が多くても、そこから次のページにクリックして、さらにサイトにあるコンテンツや製品やサービスの紹介を見て、最終的に申し込みや注文のフォームに入力する人の数は非常に少ないものです。

なぜ、サイトにアクセスした人のほとんどが途中であきらめてしまうのでしょうか? フォレスターが米国で行った消費者行動調査の結果をもとに考えてみましょう。

p>企画書を光らせる 珠玉のキーワード

ネット業界で毎日のように登場する新語には、重要なトレンドを生み出すものや、単なるから騒ぎで消えていくものがある。ここでは、Web担当者ならぜひとも覚えておきたい注目のキーワードを紹介する。

今回は、「ペルソナデザイン」。

ユーザー志向のデザインや開発というのは、口で言うほど簡単ではない。ユーザーのためと言いながら、つい「自分志向」で考えがちだし、組織内のスタッフはそれぞれ少しずつ違うユーザー像を持っている。

こういった問題を解決するのが「ペルソナ」。少しずつウェブの世界にも浸透してきているペルソナは、あなたのサイトを「ユーザー志向」にする最強の味方かもしれない。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

国内19社のペルソナ利用事例にみる特徴と改善点

フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

今回は、日本の企業とデザイン会社の合計18社に取材してわかったペルソナ利用状況を紹介するとともに、日本の事例に特有な使い方や、英語圏と比べてもっと良くできる点などを紹介します。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

ビジターを顧客にするサイトデザイン

Moz(旧SEOmoz) 2008/03/14 9:00 (55)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

サイトにやってきた人々を、こちらが望むアクションにうまく導くにはどんな手法があるのだろうか。

この記事では、ビジターがたどる明確なアクションの道筋を作るために、ページをどうデザインするかという問題に取り組む。サイトでのビジターの行動に影響する要因として、ここで扱うのは、「サイズ」「言葉」「色」「画像」「スペーシング」といったものだ。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

行き詰まったときに役立つウェブデザイン8つのノウハウ

Moz(旧SEOmoz) 2007/03/02 8:00 (366)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

ウェブデザイン作業には、びっくりするくらいイライラすることがある。正常に表示できないデザインに何時間も手を焼いたり、今どき流行らないピクセル調整をするはめになったりとか、誰でも何らかの形で行き詰まった経験がある。
ここで紹介する8つのノウハウは、そうした厄介な状況から抜け出すために、私が取る作戦だ。

第2回ではモバイルサイト構築前の基本ルールの考え方や、使い勝手の良いモバイルサイトのナビゲーション設計について紹介しました。第3回では、コンテンツ自身にあたる「テキスト」をわかりやすくするためのテキストレイアウトについて紹介します。

RIAC 市場動向研究WG 2008/10/10 10:10 (23)

リッチ・インターネット・アプリケーションの普及と発展を目的とするRIAコンソーシアムは、日本市場におけるRIAに関する市場調査の結果をまとめ発表した。

今回初めてRIAの導入状況に関する設問を設けたところ、システム関係者のおよそ20%がRIAを「導入済み」と回答した。また、前回調査からデザインに関する設問を強化しており、その結果「操作性」に対する期待、また現状の不満が読み取れたと報告している。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

ペルソナQ&Aその2 適切なサイト規模/作成手法/フォーカスの絞りすぎ

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

前回に続いて、読者の方からいただいたペルソナの質問に答えます。

今回は、ペルソナを使うのが適切なサイトの規模や、ペルソナをどのように作るか、それに加えて、ペルソナを使うことで起きるフォーカスの絞りすぎについてです。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

申し込みフォームを使いやすくして途中であきらめる人を減らす具体的な方法論【後編】

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

前編となる前回に引き続き、ウェブサイトの申し込みフォームを使いやすくする方法を解説します。

ウェブサイトの種類や目的は違っていても、企業サイトにおいて「オンラインの最終ステップは申し込みだ」と言っても過言ではないでしょう。

フォレスターがさまざまな日本企業のサイトをレビューして調査した「申し込みフォームの記入を完了せずにあきらめてしまう原因」に基づき、どうすれば使いやすい申し込みフォームになるかを解説します。

Webや販促企画の現場では、複数パターンの提出を要求されるシーンは少なくありません。しかし、限られたリソースのなか、あれもこれもと言われるままに動いていると疲弊してしまいます。そこで私が身に付けたのは「色使い」です。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

Web 2.0にまだまだ無縁の業界は存在する。つまり……

Moz(旧SEOmoz) 2007/06/26 10:00 (21)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

検索エンジンマーケティングとハイテクの世界に住む我々にとって、「Web 2.0」という言葉は空気のようにありふれた存在だ。我々は、ウェブコミュニティやソーシャルメディアサイト、ユーザー生成コンテンツ、コラボレーションなどといったものに精力を注ぎ込んでいる。だけど、自分たちの働いている業界がほんとにちっぽけなもので、よそのウェブ企業の多くが、10年前のWeb 1.0の穴にはまり込んだまま身動きできないってことを、つい忘れてしまいがちだ。

米国人が好むスポーツ第5位だと言われる釣り業界を例に、どれだけWeb 1.0的で10年前から動いていない状況かを見てみよう。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

「ページの順位が高ければ中身をいじるな」の常識はホント?

Moz(旧SEOmoz) 2007/04/20 8:00 (70)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

検索の分野で僕が気に入っている1人Andrew Goodman氏が「Googleから消えてしまうデザインの手直し」という記事を紹介していた。遠い昔の検索エンジン最適化(SEO)神話時代に、取るに足らない話として片づけられた意見だが、なかなか貴重なアドバイスだ。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

ユーザビリティ改善の費用対効果を測る6つのステップ(前編)

フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

Webサイトのカスタマーエクスペリエンスは、もちろん改善するべきだ。しかし、使った費用に対してその効果を測ることはできないのが問題だ……と思っていませんか?

今回と次回の2回にわたって、カスタマーエクスペリエンスやユーザビリティを改善することの費用対効果を明らかにする6つのステップを解説していきます。

日本でも電子書籍サービスが本格化した2012年。Web担当者としては、次々と登場するタブレットやスマートフォンの対応に頭を悩ませたのではないでしょうか。レスポンシブWebデザインといった解もありますが、簡単ではありません。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

ペルソナの認知を高める3つのステップ――ペルソナに関する読者の意見や経験を募集します

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

私は今年も引き続きいろいろなイベントで話をしていますが、このコラムを読んでイベントに参加してくださった方とお話できたことをとてもうれしく思っています。

さて、日本でも徐々に盛り上がりを見せるペルソナですが、とはいえ、まだまだペルソナ自身の認知度が高くないのも確かです。今回は、もっとペルソナを知ってもらうために、日本語で入手できる情報をご紹介します。

そして、日本の方からのペルソナに関するご意見や経験談を募集して、今後のこのコラムでお答えしていこうと思います。

CSS3におけるfont-faceによって、Webブラウザ上でさまざまなフォントを利用する環境が整いつつあります。しかし、あれもこれもとフォントを使えばいいわけではありません。デザイナーには常識のフォントの基本をWeb担当者向けに解説します。

Moz(旧SEOmoz) 2008/11/25 9:00 (28)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

ユーザーに無駄なクリックをさせる「イライラ」サイトを紹介しているこの記事。3つの「イライラ」を紹介した前編に続いて、さらにいくつかの「イライラ」を紹介する。

もちろん、最後にはWebサイトを作る際に注意すべきデザイン上の4つの原則を紹介する。

日本WEBデザイナーズ協会(JWDA)が主催する、優れたWebデザインを評価し、優秀なWEBデザイナーの発掘や新しいチャンスの創造を目的としたアワード「JWDA WEBデザインアワード」の第4回グランプリおよび各賞の受賞発表が2月26日に東京で行われた。グランプリ発表の様子と、各審査員が解説した評価ポイントについてお伝えする。

HCD-Net通信

さる9月25日、第3回のHCD-Netサロンとして「HCDと感性」をテーマとしたイベントを開催しました。HCD-Netサロンは皆さんが興味ある話題と講師のようで、80人定員がすぐに埋まるほどの大盛況。前半は3人の講師が講演、後半はパネルディスカッションというプログラムとなりました。

今回はその模様と、11月に行われる2つのイベントのお知らせをします。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

Webサイトレビューで見つかる“小さな傷”――なぜかなくならない単純な失敗

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

前回の記事では、フォレスター・リサーチのウェブサイトレビューの手法を紹介したが、多くの場合、レビューアは作業を進めるにつれて、サイトがユーザーに与える「小さな傷」を感じ取る。

今回の記事では、ウェブサイトレビューで見つかる「小さな傷」、つまりウェブサイトの具体的な問題点と、なぜかなくならない「単純で陥りやすいウェブサイトの失敗」を紹介する。

キャンペーンのロゴやバナー広告など、Web担当者として社内や制作会社のデザイナーに仕事を発注することは多いでしょう。餅は餅やとは言いますが、デザイナーの腕を生かすも殺すも、発注者次第です。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

日本のSNSのユーザビリティを悪く (良く) しているポイント――フォレスターの調査結果より

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

みなさん、お久しぶりです。

今回は、ソーシャルネットワークにおけるユーザビリティのお話をしましょう。フォレスターではSNSサイトをユーザビリティの観点から評価をしようと考え、mixi、GREE、カフェスタのPC向けインターフェイスと、mixiモバイル、モバゲータウンのモバイル向けインターフェイスを評価しました。その評価結果は……?

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

ユーザビリティやセンスの良さにグッときた8つのサイトデザイン

Moz(旧SEOmoz) 2008/08/20 9:00 (88)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

以前はSEOmozでもサイトのデザインやユーザビリティをテーマについて記事を書いていたが、最近は少なくなってきていた。

そこで、ウェブをサーフィンしているときに運よくみつけた、すごく革新的で独創的なデザイン要素を紹介したいと思う。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

申し込みフォームを使いやすくして途中であきらめる人を減らす具体的な方法論【前編】

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

今回フォーカスするのは、ウェブサイトの申し込みフォーム。ウェブサイトの種類や目的は違っていても、ウェブサイトを訪れるお客様が申し込みフォームに自分のデータやリクエストを記入しないといけないケースは多いものです。

ECサイトで支払い方法や郵送先の住所を入力する、SNSで自分のプロフィールを記入する、ニュースサイトで購読のためのメールアドレスを入力するなど、いろいろありますが、サイトの目的とは関係なく、「オンラインの最終ステップは申し込みだ」と言っても過言ではないでしょう。

この記事では、日本の企業の申し込みフォームの代表的な問題点をピックアップして、どうすれば使いやすい申し込みフォームになるかを解説します。

一般社団法人 日本WEBデザイナーズ協会(JWDA)は、第6回「JWDA WEBデザインアワード」の授賞式を4月18日に開催した。第6回の応募作品は約150点、授賞式会場では、例年以上に高いレベルの作品が寄せられたというアワードのグランプリ受賞作品が発表された。

Moz(旧SEOmoz) 2008/10/22 9:00

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

今回は、ユーザビリティに関する記事だ。SEOを手がけている人なら、リンクが検索エンジンにどう見えなくちゃならないかってことは知ってるよね。でも、そのリンクが、人間にはどのように見えなくちゃならないかってことまで知っているだろうか? ここでいう「人間」とは、君のページを訪問して、製品やサービスにお金を使ってくれる人たち、ってことだよ。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

企業にカスタマー・エクスペリエンスを作り出すトム・ソーヤの説得術

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

フォレスター・リサーチが2006年に行った調査では、57%の企業がカスタマー・エクスペリエンスが会社全体でうまくできていないという結果がでている。

今回は、重要だと認識されているにもかかわらず企業がカスタマー・エクスペリエンスをうまく扱えない理由と、米国で増えてきているCCEO(最高カスタマー・エクスペリエンス責任者)について説明します。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

ペルソナとエキスパートレビューで良くなりフォレスターで最高点を出したサイトとは

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

このコラムの第1回と第2回では、過去8年にわたるフォレスターのウェブサイトレビューの全体的な結果をお見せしましたが、ほとんどの企業のサイトが合格点に達していないことがおわかりになったでしょう。そんな中、合格した企業のサイトを1つご紹介したいと思います。

少し前の話になりますが、ある企業がウェブサイトをリニューアルしたところ、ユーザーからの苦情が急に増えてしまったのです。なぜなら、新しいサイトではFlashなど最新の技術を使ってPRすることだけにフォーカスしていて、顧客のニーズをまったく考えていなかったからです。

この問題に対応するために、同社は5か月以内に再度リニューアルする計画を立てました。まず3つのペルソナを作って、そのペルソナがゴールを達成できることを一番に考えました。ユーザーのタスクを27個指定して、必ずこの27個の目標を達成するようにデザインし直したのです。

その結果フォレスター・リサーチの評価で過去最高得点となったそのサイトは……。

カスタマーエクスペリエンスで道は開ける~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論

米国国防総省の手法を元に作った「サイト改善案の優先度を4ステップで決めるマトリックス」

[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
~フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
by ジョナサン・ブラウン

「サイトの改善プランの中で、さまざまな作業やプロジェクトを優先順位をどうやって決めるか」という大きな問題を解決しやすくするために、フォレスター・リサーチのアナリストが作った手法を紹介しましょう。

SIM(サイト改善マトリックス)と名付けられたこの手法は、米国国防総省が使うマトリックスをサイトデザイン用に適用したものです。

田口 和裕 2007/05/07 8:00 (28)

ついつい他人に教えたくなるWebワーカー向け便利サービス
サイトをパワーアップさせる画像作成・加工ツールを使いこなす

画像作成・加工ツールというと、ついデザイナーだけが使うものだと思ってしまいがちだが、プレゼン用資料や企画書を作成するときや、ウェブで利用する商品写真の簡単な加工作業をするときなどウェブ担当者が利用する機会も意外に多いものだ。今回はシンプルで使い勝手のよい画像作成・加工ツールをいくつか紹介してみよう。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

創造性あふれる404エラーページを作ろう&参考になる404ページ紹介

Moz(旧SEOmoz) 2007/10/04 10:00 (57)

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

よく私たちがクライアントにお勧めするアドバイスの1つに、404エラーページを必ず適切な構造のものにしておくこと、というのがある。一般的にに404エラーページに盛り込んでおくべき要素を紹介する。

さらに404エラーページといえど、デザイン的にも美的にもサイトの他のページと共通していないとだめ。私は404エラーページをたくさん見てきたが、すごく平凡で、サイトのデザインを反映していないページのなんと多いことか。なんだかそこだけ浮いた感じで、ユーザーを混乱させてしまいかねない。創造性あふれる404エラーページの作り方も併せて紹介しよう。

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