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Wikipediaのダークサイド――nofollow後も発生している悪意の手口とは?

Moz(旧SEOmoz) 2008/1/7(月) 10:00 tweet3このエントリーをはてなブックマークに追加 印刷用
Wikipedia Meets a Black Hat

Wikipediaでは偏った操作が横行している。そして、その偏った操作がWikipediaのページにどの程度影響を及ぼしているかは、おそらく誰にもわからないだろう。

SEOの世界ではすべてのリンクが重要なので、記事のいちばん下に表示される関連項目のリンク、および記事本文中にある外部リンクは、かつて検索エンジンでランキングを上げてくれる貴重な存在だと考えられていた。しかしWikipediaは今年のはじめ、すべての外部リンクに「nofollow」属性をつける方針に戻した。多くの人が、これで論争は終わりだと思った。ところがそうはいかなかった。

この大きな問題をわかりやすく示すには、Wikiハッキングに関してよくある質問をここで取り上げて回答していくのがいちばんだと思う。「Wikiハッキング」という言葉は僕の造語だ。いちいち「偏った視点からWikipediaを編集し、不正確な情報や誤った情報を掲載すること」なんて言わなくて済むように作ったんだ。

Wikipediaをたびたび利用する人は、おそらくこのような編集を「破壊行為」と考えるだろうが、「破壊」という表現は実際にそこで行われている行為とあまりにもかけ離れている。破壊というのは、資産を意図的に壊すこと、または損害を与えることだ。オフラインの世界なら、落書きをするとか、レンガをぶつけて窓を割る、といった行為がそれにあたる。だが、偏ったWikipediaの編集というものは、基本的に他のWikipedia編集者や外部から決して気づかれないように意図されている。ある特定の政党や候補者が有利になるよう、ニュース記事に多少色を付けて書くようなもの、と言ったほうがわかりやすいかもしれない。

主だった疑問や質問を以下に挙げて説明していく。

リンクジュースがないのにWikipediaのページを編集する理由は?

  • 評判管理のため

    ある項目に関するWikipediaの記述が不都合なものであれば、ほぼ確実に、その情報を削除したいと考える人がいる。

  • リンクトラフィックのため

    Wikipediaの記事は、検索エンジンで過大評価されすぎているため、多くのトラフィックを引き寄せることができる。Wikiハックの多くは、単にクリックスルー数の増加を意図した行為にすぎない。

  • プロモーションのため

    たとえば、自分が携帯電話の販売会社に勤めているとしよう。すると、携帯電話の小売業者に関するWikipediaの記事を編集することを真剣に考慮するかもしれない。

    やるとしたらこんな感じだろうか。まず、自分のサイトに(他人のサイトでも構わないけど)、携帯電話販売店に関するでまかせの調査結果を掲載する。そして、Wikipediaの記事にはその調査結果を基にして、消費者から「高い評価」を得ている販売店のリストにリンクを貼り、そのリストの抜粋を掲載する。これ以外にもさまざまなプロモーション戦術があるだろうが、それらは今の例よりも目立たず、確認しにくいことが多い。そう、この話は、実際にあったWikipediaプロモーションをちょっとばかり脚色した話なんだ。

  • 競合つぶしのため

    もし、競合相手がGoogleで自分より高い順位を獲得していたり、あるいは販売競争で相手に煮え湯を飲まされていたなら、Wikipediaは、競合相手の顔に泥を塗る格好の場所だ。Wikipediaに競合相手のページを作り、その会社が関わってきたひどい悪事を長々と詳述すればいい。

    この戦術のひどいところは、相手は事態に気づいて、後からWikipediaに参加してくるのが普通なので、コンテンツの削除を求めたり、自分でコンテンツを削除したりすれば、その競合相手の方がスパマーのように見なされてしまうということだ。実際、こうしたことをすれば、他の編集者や管理者の目から見ると、そこに掲載された情報の真実性が逆に強まることになる。というわけで、これは汚い手段だが、敵を陥れる非常に効果的な戦術なんだ。

    このテクニックの応用例として、否定的な記事を書かれた会社を脅迫し、金を受け取ったら編集に関する議論をしている会話ページでその会社を「擁護する側に回る」ふりをした、という話さえ聞いたことがある(またかよって思うだろうけど、実はこれもDMOZの話!)。

  • リンクジュースのため

    ちょっと待った、Wikipediaにはリンクジュースがないと思ってたんだけど……、とみんなは思うよね。そう、直接にはない。しかし、Wikipediaはリファレンスソースなんだ。もし、君のサイトが人気の高いページのリンクを獲得していたら、それらのリンクはフォーラム、ブログへの投稿、ウェブサイトやメディアの記事などにもよく登場するようになるはずだ。これがおそらくWikipediaの最も賢い使い方の1つだ。とにかく、これは紹介する価値があると思われるようなリンクじゃなきゃいけないわけだし、ってことは、その記事内に記載しておくに値するほど関連性が高くておもしろいっていうことなんだから、尊大なWikipedia編集者といえどもそれを削除しようとはしない。これはWikiハッキングなんかじゃない、って言う人もいるかもしれないけどね(たぶんこれは、Wikipediaを使ったリンクベイト、と呼ぶべきかな?)。

  • 信用を獲得するため

    しょっちゅう積極的に編集を行っていると、Wikipedia内での地位が上がっていく。多くのWikiハッカーにとって、これは非常に確実で信頼できそうなプロフィールを確立するのに好都合なシステムなんだ。管理者の地位を手に入れられる可能性だってあるしね。

  • Wikiジャック

    これに関しては以前にも書いたよね。だから、ここでは項目を挙げるだけに留めておく。

    ※Web担編注

    リンク先でRandが説明している「Wikiジャック」とは、ライバルがある検索キーワードで上位にいる場合に、関連するWikipediaのページが(なければ作って)そのキーワードで1位にくるようにすることでライバルのページを蹴落とす手法。

    多くの場合、検索キーワードに合ったWikipediaのページならば、Wikipedia内の他のページを編集してそのページに内部リンクをいくつか張るだけで、そのページは検索結果画面で1位にくる。これは、「内部リンクの力」「ドメイン名の信頼性」「内部リンクのアンカーテキストの力」だ。

    これによってたしかにライバルを1位から落とすことは可能だが、いったん1位になったWikipediaのページよりも上位になるのは難しいため、自らの首を絞める行為であるとRandは警告している。

悪質な編集はどのように行われるか?

  • 匿名で

    今のところWikipediaは、ユーザーがログインすらすることなく、匿名で編集できる。なるほど、IPアドレスぐらいは記録しているかもしれないが、個人情報はいっさい(偽の情報すら)提出する必要はない。

  • プロキシサーバー経由で

    匿名のアカウントではだめなときや、自分が持っている他のアカウントと匿名アカウントとの関連性を断ち切っておきたいときは、プロキシサーバーのIPアドレスを使えば、(プロキシが完全な匿名性を維持しているかぎり)ローカルのIPアドレスをほとんど突き止められることなくWikipediaに接続できる。

  • 信頼性の高いアカウントから

    経験豊富なWikiハッカーにとって、信頼性の高いアカウントというのは必需品だ。毎日たくさんの編集を手がけ、そのアカウントが信頼を獲得していれば、不正操作で非難されることも減るし、苦情が持ち込まれたとしても、他の編集者の手でコンテンツを修正されることはあまりなくなる。

  • 実績のある複数のアカウントを使って

    僕が話をしたことのある非常に経験豊かなWikiハッカーは、それぞれに評価の高い実績を持った信頼性の高いアカウントを10個以上持っていて、うまく使いこなしている。

僕が知っている中で最高あるいは最低の話は?

  • 自作自演でスパムを摘発するWikiハッカー

    人から聞いた話なので細かい部分はあいまいかもしれないが、基本的なアプローチはまったく天才的だった。

    このWikiハッカーは異なるIPアドレスで複数のアカウントを作り、小規模で目立たない記事を中心に、競合相手の仕業に見せかけてたくさんのページを改ざんした(リンクや関連項目、プロモーション目的のコンテンツなどを追加したんだ)。この人物はそれから、複数のアカウントのうち信頼されているものを使ってこういったページを「調査」し、「スパマー」を「見つけ」て不適切なコンテンツを削除した。おかげで、他のコミュニティ編集者から称賛を得られた。その後、新たに獲得した信用を利用して、自分のクライアントのために巧妙かつ効果的な関連項目を書き込んだというわけだ。

  • 他人のアカウントを購入するWikiハッカー

    おそらく、この人物はWikipediaの編集者を探し出して、彼らの持つ「信用」を手に入れるために、そのアカウントのユーザー名とパスワードを購入したいと持ちかけたのだろう。購入者本人によると、自分がこれまでに獲得したアカウントはたった4つだが、すべて有効に活用しており、ある特定の分野に関連する多くのページを修正したり、その修正を「擁護」したりするのに役立てているそうだ。

  • 会話ページを利用するWikiハッカー

    僕が思うに、抜け目のないWikiハッカーというものは、コンテンツの編集にはほとんど手を出さない。その代わり、好感度の高い編集者アカウントでいろんな会話ページに参加して、リンクやコンテンツを残すか削除するかという議論を自分の都合のいい方向に持っていこうとする。

    まれなケースとしては、実際に議論の方向を変えようとするのではなく、改訂の提案だけしてみて、反論が出なければ別アカウントか匿名アカウントを使って改訂を行う、ということもある。

  • 糾弾されて反撃に出たWikiハッカー

    別の編集者がこの人物のWikiハッキングを糾弾した。そこでこの男は自分を守るために、相手がこれまでに行ってきた編集作業を徹底的に調べ上げ、実は糾弾している人間の方が「SEO」で、その視点や判断には偏りがあると周囲に思わせた。結局、この人物のアカウントだけでなく、編集した部分も無事に残った。

どうして管理者はこういった行為を阻止しないのか?

いや、実際に阻止はしているよ。Wikipediaには「WikiProject Spam」という人気の高いプロジェクトのページがあって、そこでは、Wikipediaでスパマーを阻止した人に「栄光のスパムスター(The Spamstar of Glory)」という称号が贈られる(いや、ホントだよ)。このページにはかなり長ったらしいチェックリストがあって、実際Wikiハッカーが最も恐れるページの1つとなっている。

だが残念なことに、これがWikiハッキングの道具としても使われているんだ。つまり、情報の削除を望むWikiハッカーや、自分のアカウントの信用を確立したいWikiハッカーは、実際にスパムを調査したり報告したりするわけ。管理者レベルに達する最良の方法の1つに、他のWikiハッカーが使っている「信頼された」アカウントをいくつか押さえる、というのがある。このように、Wikiハッカーのコミュニティは、友好的な関係で結ばれているとは言い難い。ほかのハッカーを売れば、自分は疑われずに済むってわけさ。Wikipedia上の活動でこれほどうまいやり方というのはまず見当たらない。だからこそ、これは潜入戦術を採るハッカーの秘策の1つとなっている。

Randはどうやってこれらのことがわかったのか?

その方法は2つある。まず、Wikipediaの一部のページを自分自身でいじってみたことがあるんだ。実際、リンクに「nofollow」属性が適用される前は、僕はプロキシサーバーのIPアドレスを使って、編集者用アカウントをいくつか持っていた。この9か月というもの、Wikipediaのページ編集には積極的に関わってはいないけどね。その代わりに、今はWikipediaを使った評判管理やリンクビルディングキャンペーンをしている大勢の人たちと、メールでやり取りをしたり、直接顔を合わせたりしている。ここで僕が話したいくつかの話もそうなんだけど、そうやって耳にした話や詳しい一部始終、実例など(ここに書いちゃうときっとみんなからの信頼を失っちゃうよ)から、Wikipediaではかなりドロドロしたことが実際に起こっていることがよくわかる。

たしかに、僕は職業柄、Wikipediaで行われている不正操作に過剰反応してしまうところがあるのは認めよう。これは仕方のないことだ。しかし、サイトを不正操作したというお気に入りの話を楽しげに語り合う経験豊富なWikiハッカーは数多くいるのに、本当に優秀な編集者には、パーティで出会ったことも、カンファレンス会場のバーで一緒に一杯やったことも、ほとんどない。ついでに、ファッションアイテムとしての70年代風チューブソックス(かかとのない靴下)について作成したすばらしい記事を誇りにしてる編集者も滅多にいないね。

ただ、僕が上で取り上げたエピソードは、情報源の匿名性を保つために、一部話を省略したり細部を変更したりしているので、その点は悪しからず。まあ、書いてあるように人から聞いた話もあるから、そのせいで細部が欠けている話も2つほどあるけどね。ともあれ、細部が欠けているとしても、不正操作の手口というのは大体わかるだろうし、Wikipediaを自分の都合のいいように改変するため、Wikiハッカーたちがどの程度の事までやってのけるかも掴めるだろう。

Wikipediaで実際にあったわかりやすい実例

以下に示したのは、Wikipediaの編集をやっている僕の友人2人のやり取りだ。2人とも本当にまっとうな編集者で、スパムと戦っている。1人はジョン・ホクマン。WikipediaおよびSEO界における重鎮の1人だ。それからもう1人がデュロバ。彼は10月のSMX Socialで講演もしたし、チャットによるジム・ヘッジャーとのインタビューも非常に有益だ。デュロバの会話ページの過去ログから一部抜粋する。

50分も不心得者と鬼ごっこしちゃったよ。それにWP:AIVはまだ僕のブロックリクエストに応えてくれてないね。そろそろツールを使うべき頃だと思うんだけど。どう思う? - JeHochman / 2007年5月14日 04:45(UTC)

24時間ブロックしたよ。ツールがあるっていうのは、ときには気持ちいいもんだね。警告に感謝するよ。ありがとう。 - Durova / 2007年5月14日 04:48(UTC)

こいつはプロキシを使ってるな。今はここだ。142.179.62.0 (talk ・ contribs ・ deleted contribs ・ logs ・ block user ・ block log) - JeHochman / 2007年5月14日 04:53(UTC)

僕らが今対処している悪玉SEOだけど、スクリプトみたいなのを使っている可能性がある。編集のやり方にパターンがあるんだ。こいつらが削除したがってるのは、ある特定の関連項目だけみたい。そのほかの攻撃はこっちを混乱させるためじゃないかな。標的にされている記事に半プロテクトかけられるかな? まずはTraffic Powerのページからだ。 - JeHochman / 2007年5月14日 05:04(UTC)

僕がブロックに引っかかっちゃたかな? 連絡を絶やさないでくれ。僕は今、また別の編集者を調べてるんだが、これがややこしくてね。 - Durova / 2007年5月14日 05:05(UTC)

半プロテクトか。僕に完全リストちょうだい。 - Durova / 2007年5月14日 05:07(UTC)

ブロックはいいね。標的になっている記事はこれだ。奴はすぐ戻ってくると思うよ。 - JeHochman / 2007年5月14日 05:11(UTC)

どう見ても、上に示した例はものすごく素人っぽいやり方だよね。ジョンとデュロバが完全に尻尾を掴んでいる。プロレベルのWikiハッキングとなると、見つけ出すのがはるかに難しい。

Wikipedia編集者が最も不満を感じるのは、自分たちの努力に対する金銭的見返りはまったくないのに、自分たちが闘うWikiハッカーは、スパム監視の目をうまく潜り抜けられれば、直接金銭的な報酬を得られるということだ。

これらのWiki戦争は本当にすべて問題か?

この質問に対する最も適切な答えは、おそらく「場合による」だろう。

人々がWikipediaの情報をどれだけ信用しているかを測定するのは非常に難しい。残念なことに僕の勘では、多くの人が元々の情報源もチェックせずにWikipediaに書いてあることを何でも受け入れてしまっているようだ。

そう、僕は、Wikipediaは本質的に信頼できないと言っているんだ。たとえそこにある情報の95%以上が正しいとしてもね(これはかなりな過大評価だけど)。

しかし、Wikipediaに取り上げられた企業や個人にしてみれば、その内容が肯定的なものか否定的なものかによって、大いに得をしたり損をしたりする、ということはある程度の確信をもって言える(Googleなどの検索エンジンでもほぼ同じだよね)。だからこそ、「ブラック」マーケットが常に派生し、Wikipediaを利用して情報の改ざんを行おうとするんだ。

たとえWikipediaを今すぐロックダウンモードにして、アカウントを持った人しか編集できない状態になったとしても、信頼できる編集者アカウントがオークションにかけられて、またもや不正操作が行われ、そしておそらく、Wikiハッキングに類するあらゆる活動への対価が今よりも値上がりするだろうね。

Wikipedia創始者のジミー・ウェールズが、招待者しか編集に参加できないMahaloのようなリソースにWikipediaを変えたいと思わないかぎり、このイタチごっこを終わらせる解決策はない(たとえMahaloのようなリソースに変えても、値段が釣り上がるだけで、ハッキングは終わらない、と僕は思ってるよ)。

追伸:そう、Wikipediaへのリンクには全部、わざとnofollow属性をつけてある。存在するあらゆるクエリにおいてWikipediaが最上位にランクされるのを止めるためには、Wikipediaへのリンクに自動でnofollow属性が付くブログ用のプラグインを誰かに作ってもらわなきゃ。

追々伸:この記事中に書いたことはどれも、僕がWikipediaプロジェクトやその目的、あるいはWikipediaを貴重なリソースにしようと懸命に取り組んでいる多くの人たちの高邁な志を蔑ろにしている、ということを意味するものではない。実際はその正反対で、デュロバをはじめ多くの人たちを、崇高で献身的な精神を持っていて、称賛に値するすばらしい人たちだと思っている。しかし、Wikipediaに対する見方や、悪玉あるいはグレーゾーンに属するソーシャルメディアのやり口というものを全体としてどう捉えるかによって、敵だと思っていた相手の中にもデュロバなどと同じく優れた人物がいたり、少なくとも非常に創造的な人間がいることがわかるかもしれない。

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